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fb連携テスト
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英語(英会話)って,よく「ネイティブの音声で練習しないと」とか「LとRの発音が」とかいわれますよね。でもね,最近思うんです。 英語が国際語として使われ,すでに英語を母語とする人たちよりも,非母語で英語を話す人たちのほうがはるかに多くなっているのに,いったいネイティブってどのような人のことを指すのだろうかって。やっぱり,英語を母語としている人のこと? それとも・・・。 日本語だけの世界でいうと,大阪弁(わたしはこれ)の人を「発音がおかしい」というのは,すでになくなっています。テレビでこれだけ大阪弁が毎日流れていると,違和感なくなっているのだろうなと思います。 たまたま,経済的・軍事的(情報産業的)に優位に立つ一国の英語も,方言として考えれば,堂々とジャパニングリッシュ(日本語的方言のはいった英語)でいいのでは? とも思うのです。ちょっと過激でしょうか?
記事元:アメーバブログ
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携帯型の辞書をシャープやカシオが商品化しているけれど,すでにスマートフォンがそれにとってかわって久しい。そして,いまやとんでもない時代になりつつある。 Skypeというインターネットを使って通話(ビデオも)できるソフトに,リアルタイムでの翻訳が実装され,スマートフォンアプリ「google翻訳」にいたっては,会話する二人の間においておくだけで,相互の言語を相手の言語に翻訳し,言語によっては音声で発声までしてくれる。 さらに日本政府は2020年の東京オリンピックに向けて,NTTデータやパナソニックなどとの共同開発による,同時翻訳装置に資金を提供するそうな。あと,4年とちょっと。この間の技術の進歩を見ると,できそうな予感がするのはわたしだけではないと思う。 さて,こうなってくると,外国語を話す(せる)ということ自体は,ほとんど価値を持たなくなってくるのではないかと思ってしまう。もちろん,そのような補助器具をつかわずに会話できるとテンポもいいし,感情を含めて伝えやすいということはあるかもしれないけれど,一方で,血のにじむような(?)努力をしてまで外国語(会話)を学ぶことを考えれば,補助器具を使うほうがよっぽと楽なのではないだろうか? 「外国語を学ぶ」ということ自体に再定義が求められることになるだろう。 あなたは,どう考えます?
記事元:アメーバブログ
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SNSの活用を模索している昨今。アメーバから同時投稿の実験を試みる。時間差で内容を変更した場合の反応は?しかし,これではアメーバへの流入が増えるだけなので,やっぱり,ひろばからの投稿が望ましいなぁ。
記事元:アメーバブログ
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日本の感性が世界を変える: 言語生態学的文明論 (新潮選書)
記事元:アメーバブログ
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おまたせしました。再開です。
記事元:アメーバブログ
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www.jphayashi.com
にて,更新完了しました。
みんなで書いたフラッグも集雲堂にかざりました。全部みれますよ。
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今日は晴れて,いい天気です。
下のアドレスから様子をごらんください。
http://www.jphayashi.com/h/jo/2010/win/
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ウインターキャンプ1班くろひめの様子を以下リンク先お送りします。
新しい集雲堂の紹介もありますよ。
http://www.jphayashi.com/h/index.html
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ラボランド黒姫サマーキャンプ4班と5班の様子をお届けします。
http://www.jphayashi.com/h/jo/index.html
からどうぞ。
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