幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
■■■ 運営事務局より ■■■
ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
「ラボ・パーティ」に関わる皆さんのコミュニティ・ネットワークです。
「ラボ・パーティ」については 公式サイト  をご覧ください。
ラボ公式HPTOP新着一覧趣味・ゲームランダム新規登録戻る 0575986
  
Home
Diary
Profile
BBS
Bookmarks
Schedule
メール
・メッセージを送る
・友達に教える
ページ一覧
・ 創作短編童話1
・ 青少年育成
・ アート回廊=1
 アート回廊=2
・ 勘違い語塾
・ 旅の落し文
 HAWAII
・ ものはづけ①
 ことばあそび
 読めますか
・ 萬葉植物
・ 小夜 & GANOトーク=1
 S&Gトーク=2
 S&Gトーク=3
 S&Gトーク=4
 S&Gトーク=5
 S&Gトーク=6
 S&Gトーク=7
 S&Gトーク=8
・ 古典芸能〔1〕
 伝統的技芸
 古典芸能(2)
・ 物語寸景(1)
 物語寸景2-1
 物語寸景・3
 物語寸景・4
 物語寸景2-2
 物語寸景・5
 物語寸景2-3
 物語寸景2-4
 物語寸景・6
 物語寸景2-5
 物語寸景・7
・ つれづれ塾《1》
 その《2》ラボ
 その《3》映画1
 その《4》植物
 その《5》古典1
 その《6》詩歌
 その《5》古典2
 その《3》映画2
・ 今月の花神=1
 今月の花神=2
・ 本、譲ります
・ ウの眼
 タカの眼
 イワシの眼
・ 狂歌で遊ぼ!
 川柳で遊ぼ!
 変漢ひろば
 狂歌-〔2〕
・ 小径を行けば…
・ ことばの旅路①
 その《2》
 その《3》
035
風のかよい路、〔がの〕さんの庭にて。
どうぞお気軽に。互いの率直な感性をそのままに交換いたしましょう。


現在、掲示板の書き込みを制限しています。
がのさんの掲示板 [全2358件] 2331件~2340件 表示 << 前の10件 | 次の10件 >>
Re:怪傑黒頭巾の群れに囲まれ(01月14日) [ 関連の日記 ]
サンサンさん (2004年01月14日 22時11分)

がのさんのファンがどんどん増えてきていますね。

怪傑黒頭巾は、テューターのことですか~?

ハンドルネームって、あだ名だから、ラボっ子同志が年齢が違ってもた
めぐちを聞いたりしているのと同じで、フラットな関係が生まれるから
いいですよね。

熱冷まし、必要なときもありますね。
いろいろなアドバイスも含めて、お願いします。

みんな同じ~って感じがあって、自由に行き来し、意見を述べ逢える。
理想的ですね。
Re:怪傑黒頭巾の群れに囲まれ(01月14日) [ 関連の日記 ]
kumagorouさん (2004年01月14日 20時40分)

またまたありがとうございました。

色んな思いがライブラリーを通して生きているんですよね。
何だか嬉しい出会いでした。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
HPリンクさせていただきます。 お願いします。
Re:怪傑黒頭巾の群れに囲まれ(01月14日) [ 関連の日記 ]
アスベルさん (2004年01月14日 18時00分)

ホームページ開設20日目の感想を読ませていただきました
なるほどね・・・・怪傑黒頭巾の群れか

時には風のように走り回ってみるのもいいですね・・・・
Re:ありがとうございました。
がのさん (2004年01月14日 11時14分)

kumagorouさん

『鮫どんとキジムナー』、私の想像していたのを越えて子どもたちは何かを感
じ取っているように思います。
最初にもっていた『沖縄』のイメージは 少しずつこどもの中で変わっていっ
てます。でも、自然の美しさ大切さ、人間の優しさ残酷さ、それらが微妙な具
合でこどもの心に届いているようです。
10冊以上の沖縄の絵本や本も読んだり、沖縄のHPをみたり、沖縄語であそ
んだり、沖縄の暮らしを調べたりしました。
色んな沖縄のことや言葉を調べるうち、子どもなりの発見がたくさんありまし
た。
※私自身、また家族も「沖縄ブーム」で 沖縄の歌と食べ物にはまっていま
す。
心を癒されるのは きっと沖縄の人たちの心なんでしょう。
きちんと自分自身に誇りを持っていてそれを大切にしている。
今の日本人の忘れている そんな≪思い≫を感じるから 魅力があるのでしょ
うね。
今後の発表に向けて頑張ります♪
----------------------------
 丁寧なお便りをいただき,ありがとうございのます。しかし,まあ,スゴイ
ことですねぇ,たった一篇のごく短いお話を介して,まだいたいけな子どもた
ちが沖縄という近くて遠い世界,異文化の世界にふれ,そこでみんなで考えあ
う…。久しくラボの活動には触れておりませんが,なんか,純粋な感動を覚え
ます。
 ご存知のとおり,キジムナーの話は,ふつうあの悲惨をきわめた戦争体験と
結びつけて語られることがほとんどです。ラボ・ライブラリーにおいては,そ
の性格上,そういうつくり方にはしておりませんが。でも,現地のさまざまな
知識層に会ってキジムナーを話題にするとき,だれもが最初に口にするのはそ
のことでしたね。戦争には関わりのないはずのヤマトンチューの一人,わたし
のようなものを前にしてさえ,まるで怨みでもあるかのように熱っぽく虐げら
れた思いを語ります。そのことをラボの子どもに押しつけるつもりはまったく
ありませんけれど,おとなとしてはちょっと知っておきたいことのように思い
ますね。あれを機に数十冊の沖縄の本を読んできたとはいえ,わたしごときが
沖縄を語るには,そこはまだまだ深すぎるんですが。
 あの作品をつくっているころは,あれだけでなく,「一寸法師」もあり「安
寿と厨子王」もあり,ほかに日本の昔話,アイヌの話ありで,それぞれに全身
全霊を注ぐという日々。たくさんの作品をかかえ,これはいいかげんにやった
ということは決してありませんが,それでも沖縄の昔話を一過性のものとして
終わりにしてしまうには惜しい思いがいつもしておりました。その点,テーマ
活動という形で子どものなかで再生されていく…,これ,ほんとうにうれしい
ことです。ラボ・ライブラリーは子どものこころにしっかり受けとめられて初
めて完成すると思ってきましたが,今回もそんな思いで遠くから応援しており
ます。
ありがとうございました。
kumagorouさん (2004年01月14日 07時10分)

書き込みありがとうございました。
製作に関わったなんて、とても羨ましく思いました♪

『鮫どんとキジムナー』、私の想像していたのを越えて子どもたちは何かを感
じ取っているように思います。
最初にもっていた『沖縄』のイメージは 少しずつこどもの中で変わっていっ
てます。でも、自然の美しさ大切さ、人間の優しさ残酷さ、それらが微妙な具
合でこどもの心に届いているようです。
10冊以上の沖縄の絵本や本も読んだり、沖縄のHPをみたり、沖縄語であそ
んだり、沖縄の暮らしを調べたりしました。
色んな沖縄のことや言葉を調べるうち、子どもなりの発見がたくさんありまし
た。
※沖縄の言葉は何故日本語と全く違うのか? でも、少し同じものもある⇒ 
日本とは違う国だった。
※昔の建物・・「首里城」⇒ 自分たちの知っているお城とは違う ⇒ やっ
ぱり日本のようで日本じゃない!
※キジムナーの絵本(沖縄戦がよく出てくる)⇒ こんな平和なところで何故
戦争するの? 怖い。

難しいことはわからないけれど 色んな方面からの沖縄が見えてきたように思
います。(これは私にとってもとても勉強になりました)
 きっと、また学校で沖縄のことが出てきたとき、歴史を習う時、いろんな場
面で今回の取り組みは生きてくるはずだと確信しています。

この時期に(このグループは小学2~5年生です)このお話に出会えたこと、
きっと子供たちにとっては これからの人生で考え方を広げるひとつになった
のでは?と思っています。

結局、発表会も≪沖縄語≫を言いたい! という意見が多く、沖縄語と英語で
発表することになりました。

私自身、また家族も「沖縄ブーム」で 沖縄の歌と食べ物にはまっています。
心を癒されるのは きっと沖縄の人たちの心なんでしょう。
きちんと自分自身に誇りを持っていてそれを大切にしている。
今の日本人の忘れている そんな≪思い≫を感じるから 魅力があるのでしょ
うね。
今後の発表に向けて頑張ります♪
だから、違うんだってば・・・でしたね
ぼっくりさん (2004年01月13日 08時21分)

また失礼をば・・・
お猿さん、やっぱりかわいくて、また眺めていましたら、がのさんの書
き込みにあったのは、このおサルさんは、仲間には背を向けているんで
すね。この眼差しの行方は、仲間でもなく喝采でもないのですね。

なぜか、気になるこのおサルさん・・・
Re:Re:歯の痛みはいかがですか
ぼっくりさん (2004年01月13日 08時14分)

がのさんへ

笑笑笑
私の名前のせいで、お猿さんのお話がお聞きできるんだから、わたくし
としては、ウレシイです。

この松ぼっくりの歌、懐かしいです。そう言えばよーく歌っていまし
た。
がのさんご自身が、5つか6つの頃・・・・がのさんのお年は「80」
よりは’かなりお若い’(笑)とはわかっておるのですが・・・
いずれにしても、少なくともこの歌は私が5つか6つの頃にも、伝わっ
ていました。私のあだ名にひっかけて周りの大人達が歌っていたのでは
ないかと思います。
だからなのか、メロディは憶えていますが、詞は最初の2行だけで、
「おさるがひろって食べたとさ」と続くとは知りませんでした。「ころ
ころ~」と言葉の響きも軽快で、どの行も「~さ」と韻を踏んで、なか
なかすてきな歌ですよね~っ。(自分のニックネームが入っているか
ら、やけにひいき・・・っぽい)
今流行っている童謡ではなく、昔懐かしいレトロな’元祖’童謡という
曲と曲調のものばかりのCDセットを買って持っていますが、その中に
はこの歌は入っていません。

・・・とまた長くなりました。
おかげ様で、懐かしい気持ちが蘇ってきました。


>写真のおサルさんのほうは,そちらにはくるりと背をむけてスネてい
 るんですね。「いいよ,ぼくなんか,だれも見てくれないんだか  
 ら…,グレてやる」とでも思っているンじゃないかな。でも,わたし
 ひとりかも知れないけど,ちゃんとキミのこと見てたンだからね,そ
 う気を落とすなよ。こちらのおサル,なんか,運もツキもないわたし
 の存在に似てるような気がして…。
----------------------------
こんなエピソードが隠れていようとは・・・! そうですか、この眼差
しの行く先は仲間のおサルさん、という事でしたか?
がのさんのページでこの1ショットを見る人には、こちらのおサルさ
ん、間違いなく脚光を浴びる人気者になりそう、ですけれど。

それから、”Ranger Rick”をお手配して下さり、ありがとうございま
す。楽しみにしています。
Re:歯の痛みはいかがですか
がのさん (2004年01月12日 11時07分)

ぼっくりさん
>お猿さん、インパクトがありますね。
表情や佇まいが(手の位置、足の位置といい)、背景の赤青黄の配色
が・・・素敵な1ショットですね。
----------------------------
まつぼっくりがあったとさ
高いお山にあったとさ
ころころ,ころころ,あったとさ
おサルがひろってたべたとさ

こんな童謡,ご存知でした? わたし自身,五つ六つのころ以来,聞いていま
せんけど,こんな文句だったと思いますが。おサルのことねぇ。わたしは「ペ
ージ」の「イワシの眼」でもうおサルのことは書かない,イヌも嫌いじゃ,と
せっかく宣言したのに,だらしなくここでまた書くとは,それは「ぼっくり」
さんの名前のせいですよ。このおサルさん,近所の神社をのぞいたときにたま
たま見たもの。じつは,このおサルさんのうしろでは,もう一ぴきのおサルが
初詣の黒山のひとだかりの前でなかなか軽妙な芸をしていまして,たいそうに
ぎやかな喝采を浴びているんです。子どもたちなんかおおよろこびです。一
方,写真のおサルさんのほうは,そちらにはくるりと背をむけてスネているん
ですね。「いいよ,ぼくなんか,だれも見てくれないんだから…,グレてや
る」とでも思っているンじゃないかな。でも,わたしひとりかも知れないけ
ど,ちゃんとキミのこと見てたンだからね,そう気を落とすなよ。こちらのお
サル,なんか,運もツキもないわたしの存在に似てるような気がして…。
歯の痛みはいかがですか
ぼっくりさん (2004年01月11日 14時16分)

お猿さん、インパクトがありますね。
表情や佇まいが(手の位置、足の位置といい)、背景の赤青黄の配色
が・・・素敵な1ショットですね。
がのさんは、これまでのお仕事の関係でお写真も・・・?
写真もプロ・・・という事でしょうか。
そして、このお猿さんはどこで撮られた一枚ですか。

ページ一覧に書かれていた”Ranger Rick”について質問です。
長い間、購読されておいでだったのですね。
紹介して下さった内容を読み、ぜひ私もパーティのラボッコと一緒に楽
しませていただきたいと思いました。
マイパーティはまだ幼児のみという事があり、もし出来ましたら、どの
ような動物が、またどの様に載っているのか知りたいです。
鳥の回、とかジャングルの回、の様になっているのでしょうか。

全号、色々な動物が載っているのかも知れず、答えにくい質問かもしれ
ませんが、可能な範囲で教えていただけると嬉しいです。
Re:ミネルヴァの梟は夕暮れに飛び立つ(01月09日) [ 関連の日記 ]
サンサンさん (2004年01月10日 08時12分)

おはようございます。
先ほど、おじゃました物の、書き込みをせずに。。。

一仕事して、また、戻ってきた次第です。

俳句、いいですよね。
私には才能はありませんが、ほんとに短くても深い思いが込められてい
て。。。
日本語でないとできない文学かも知れませんね。
英語ではちょっと。。。

日本語って素晴らしいと思います。
私は、大切な大学時代の教育を日本で受けていないので、その辺で蓄え
るべき日本語がすっぽり抜けています。
ですから、がのさんの様にすてきな言葉でさらさらと日記を書かれる方
を尊敬します。
<< 前の10件 | 次の10件 >>
Copyright(C)2002 Labo Teaching Information Center.All rights reserved.