Re:木地を洗い出された単純さの美(02月02日) [ 関連の日記 ]
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サンサンさん (2004年02月02日 23時07分)
がのさんは、すてきな写真をたくさんおもちなのですね。
私は実は、今度の日曜日から、一週間くらいで、ヨーロッパに行きま
す。
ロンドン、パリ、ローマと、この寒い中、駆け足の旅行になりますが、
がのさんのところでみている写真のような風景が見られたりするかな
と、ちょっと楽しみにしているところです。
早く、風邪を完全に治さなくては。
がのさん、花粉症???
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写真
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ベティさん (2004年02月02日 19時07分)
はじめまして!
神戸のベティです。
がのサンのページの写真どこの写真ですか?
とってもきれいですね~♪
ヨーロッパの美術館かな・・・?
教えてくださいね。
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Get Well Soon
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ぼっくりさん (2004年01月30日 23時18分)
先日は読み応えのある書き込み、うれしゅう拝読致しました。
ありがとうございました。
のどの調子はいかがですか。
私もすぐにのどに来る方で、いまもイガイガガサガサしています。
がのさんは読書会でお話するにも声が思うように出ないご様子。
大変ですね。
でも、読書会は大成功だったのですね。
私もその場の片隅で、お聞きしてみたいです。
早く声がすーーっと通る様になります様・・・
歯の治療も続くのですね、両方お大事になさって下さい。
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Re:これってテューター感覚…?(01月30日) [ 関連の日記 ]
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サンサンさん (2004年01月30日 22時55分)
がのさんもひどい風邪だったのですね。
大変ですね。
私はイスに座るのも辛いくらい、体力落ちていました。
もう、大分いいので、嬉しいですが、完全に直ったわけではないので、
用心しています。
御大事に。
ほんと休みをちゃんと取れないのが、一番良くないかなぁなんて。
でも、こうやって、少しずつでも回復していくので、まぁ、いいかぁな
んて。
がのさん、週末は、ゆっくりできるのですか?
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Re:これってテューター感覚…?(01月30日) [ 関連の日記 ]
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Hiromi~さん (2004年01月30日 19時52分)
今年の風邪はなぜかしつこく私も暮れからすっきりせず2回ほどいしゃにいき
ました。
がのさんは色んなことされていらっしゃるんですね!おはなし聴きたいで
す。
ヴィデオ是非貸してください。いつでも結構です。私一昨年の3月まで2年
間、田園調布というところにおりまして(夫の仕事の都合で)、オペラを観に
いく機会が結構あり、すっかりファンになりました。イタリアからの本物を見
たりしました。ラボのある日は坂戸に帰りという生活を2年間しました。
おかげで、歌舞伎や、ミュージカル、オペラとたくさんみました。
今日は娘のところからの帰りに念願?の「ラストサムライ」を観てきまし
た。時代劇?やはりアメリカ映画ですね。迫力がありました。トムクルーズも
かっこよかったし!
テューターはラボラボとばかり言っていないで、色んなもの体験するともう
少し、気持ちに余裕が出来るのではないかな~~といつも思っています。
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Re:Re:Re:◆フィクションをどうする…?(01月21日) [ 関連の日記 ]
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スミティさん (2004年01月29日 20時40分)
⇒そうかぁ,長州とあってはあのシーン,黙っていられませんね。い
や,
他にもありました。桂小五郎が江戸にでる前の近藤勇と出会う事実はな
いと思います。
私の専門は、東洋史、中国近代史、康有為の弟子、りょう(漢字が出ま
せん)啓超を追いました。
清朝が滅びようとするとき、国と民をどう捉えたか、国とは何か、ここ
のところで・・・
中3の息子が珍しく大河に興味を持ってみていたのですが、こういうこ
とを言って興味をそいでもと黙っていました。彼は坂本竜馬のファンで
す。
維新ツアーと称して、萩、鹿児島、高知と3年かけて行きました。
国際交流しての発見というか改めて思ったこと。日本の歴史はすごい。
シャペロンから帰って日本にはこんなにいいものがごろごろしてると再
発見です。昨年は奈良に行きました。
司馬遼太郎も大好きでほとんど読みました。アメリカに『21世紀に生
きる君たちに』英日版を持っていきました。
大河ドラマを英語にしてアメリカやヨーロッパで放送するとどういう反
応なのかなー?前から思っています。
がのさんどう思われます??
こんなこときいてくれる人もなく・・
いえる場所があって嬉しいです。
このところ河野綾
子テューターのお噂が伝わってきませんが,お元気に活動なさっておい
ででし
ょうかね。2月の放送についてはいまのところ知りません。ビデオをと
ってあ
ります(一部欠)ので,もしよかったらお送りいたしますが…。
河野テューター、でてはこられませんが続けていらっしゃいます。お目
にかかったときには伝えておきますね。
2月の放送がなかったらビデオ、お願いしてもいいですか??
今朝、歌舞伎をオペラにという話題を見ました。なにせ田舎に住んでい
て機会がないのが残念です。
宮島能舞台、萬斉さんの狂言はみました。
狂言て、テーマ活動に通じるものがたくさんあるなーと思います。
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Re:Re:★キーロフ・オペラのご感想を!(01月25日) [ 関連の日記 ]
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がのさん (2004年01月27日 18時48分)
Hiromi~さん
> 総会から疲れ果てて帰って、録画セットしておくのも忘れてしまいまし
た。残念でした。又再放送がないでしょうか???
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いい総会になった模様,よかったですね。また,新しく大役を負われるよう
ですが,どうぞお体を十分にいといつつがんばってくださいね。
キーロフ・オペラの本放送(25日のは抜粋版です)はいまのところ2月21
~22日,深夜の11時30分~午前3時,BS,ハイビジョンで,との予定だそ
うですが,まだかなり不確かなようです。はっきりしましたら,ここでまたご
案内させていただきます。それにしても,お忙しいテューターの方々,本放送
3時間半にわたる公演は,見ごたえはありましょうがずうっと見ているほうも
たいへんな努力ものです。このあいだの抜粋版を見る程度に止めておいたほう
が…。ビデオ(VHS)にとったものをもっておりますが,もしよかったらお
送りいたしますよ(順番になりますが)。ほかにもテューターの方でビデオを
とった方もおられるように思いますが。ぽっくりさんがこの掲示板でその一端
を感想に書いてくださっておりますが,とにかくスケールといい,歌唱力とい
い,驚くべきものです。できることならぜひその一部にでも触れていただきた
いと願っています。
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Re:★キーロフ・オペラのご感想を!(01月25日) [ 関連の日記 ]
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Hiromi~さん (2004年01月27日 11時59分)
総会から疲れ果てて帰って、録画セットしておくのも忘れてしまいました。
残念でした。又才放送がないでしょうか???
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Re:★キーロフ・オペラのご感想を!(01月25日) [ 関連の日記 ]
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ぼっくりさん (2004年01月27日 00時53分)
キーロフ・オペラ、さっそくみました。
どの付く素人ながら、やっぱりとても印象的だったので、こちらへおじ
ゃましました。
(ところで、お写真変わりましたね。エルミタージュ、美術館ですか?
美しいです。気持ちがすうーっっとします。もっとないんですか?と
図々しい気持ちがわき起こります。がのさんというお方は、どらえもん
ポケット方式に写真も次はなにが出るかな?と楽しみです)
オペラについては、これまでNYで蝶々夫人を一度きりしか観た事がな
い私ですが、今回は番組最初の20分間でしたか・・・解説がとてもわ
かりやすく「(多分オペラを)ご覧にならない方でも、今回のはよくわ
かると思いますよ」というお言葉が数度出てきたせいか、暗示効果とな
った?のもあるのでしょうか。
大がかりなセットの説明も、視覚と聴覚両方から入る構成だったのもあ
り、キーロフ・オペラ総裁のコメントや大道具担当の生の声あり、加藤
さんという方の「大学時代に・・・」というご自身のエピソード入りの
コメントあり、でまず、観る前の導入部分が素人にもとてもわかりやす
かったです。
いかに今回の舞台が”大がかりで巨額のお金がかかっていて、とにかく
何もかもが素晴らしいか”と何度も耳にして、「トルストイの史実に基
づいた作品でプロコフィエフが・・・」と丁寧な説明があって、さぁ、
ご覧下さい!となったので、横で一緒にみていた5才の娘でも、「わ
ぁ、舞踏会が出てくるの?この大きな丸くて動くのが舞台?えーみたい
みたい」なんて言っていたくらいです。
他にオペラのこのような番組をあまり注意してみた事がないので狭い考
えですが、導入がすごい良かったです。
(そういえば、ラボのテーマ活動でも導入は、とても大事と教わった事
を思いだし・・・・)
蝶々夫人の時もそうでしたが、多分日本語だったとしても聞き取りにく
そうな感じなのに、これは難しいと思いました。
でも、実際の舞台を観ていると、段々感極まって、じーーーーーーんと
して感動してしまったのですが・・・・いつか、もっともっと内容も事
前に知っていて、舞台裏もわかってから、再度観たいと思いました。
今回は、字幕があり、事前の説明があった上で観た事もあり、素人なが
ら、オペラへの興味は増しました。
特にキーロフ・オペラは、もし機会があったら、ぜひいつか行ってみた
いと思いました。
あのセットは本当に、テレビ画面でさえ、すごかったので実際に目の前
にしてみたいです。
総勢350から400人が一同に舞台にあがる時もある、と言っていま
したが、モスクワの民衆が復讐を誓いながら松明を持っているシーンが
強烈でした。
娘は舞踏会のシーンだけは、ナターシャをかわいい!と言い、同化して
みていた様です。
がのさんのおかげで、面白い世界への扉、まだ覗き窓しか見ていない段
階ですが、良かったです。
ありがとうございました!!!
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Re:Re:◆フィクションをどうする…?(01月21日) [ 関連の日記 ]
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がのさん (2004年01月26日 16時55分)
スミティさん
>私もこの場面見て、これって違うよねーと思いました。(一応歴史を専
攻したもので・・ ついでに長州ですし)
⇒そうかぁ,長州とあってはあのシーン,黙っていられませんね。いや,NH
Kにはあのことで苦情が殺到していて,そのため特別な対応チームがつくら
れ,返答のマニュアルもできているのですが,それがまたいい加減なものらし
く,問題になっているとか。まあ,あれはドラマだから,フィクションだから
といわれても,大NHKがあれだけ本格的につくった番組ですからねぇ。そう
でしたか,歴史の専攻でしたか。どのへんの歴史に興味をお持ちですか。
オペラ、総会から返って寝不足のあまり見損ねてしまいました。いくま
では、帰ってみようと思っていたのに。2月にまた有るとのがのさんの日記。
近くなったらまた話題にしてくださいね。お母様の河野テュータにはお目にか
かれませんでした。
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わたしはそんなにオペラを見ているほうではありませんが,まあ,われわれ
日本人のオペラに対する常識をひっくり返してくれるものでしたね。舞台装置
の途方もなさ,出演者の多さ(舞台のほうに350人,演奏のほうに100人余。
正確な数字は忘れました),スケールがぜんぜんちがいますね。歌手も世界各
国の第一線で活躍している人たちで構成されていました。第二部の戦場のシー
ンなどは圧巻でしたし,ロシア女性の民族衣装,これがなかなかきれいでし
た。なお,プロデュースにあたった小林さんは,河野テューターのお譲さんで
はなく,そこに所属していた元ラボっ子です。福山のご実家は駅に近いところ
にある呉服屋さんだったと記憶しております。そう云えば,このところ河野綾
子テューターのお噂が伝わってきませんが,お元気に活動なさっておいででし
ょうかね。2月の放送についてはいまのところ知りません。ビデオをとってあ
ります(一部欠)ので,もしよかったらお送りいたしますが…。
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