かたつむり
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スミティさん (2004年03月03日 14時37分)
カタツムリにひかれてクリックしたら、がのさんのページでした。ピノ
ッキオでもカタツムリが出てくるもので・・・
「でんでんむし、歌いなさい」カタツムリの季節に子供たちに読んでや
ってもいいですか??
先週中3の子が、美術で『キリスト教では羊はかみさまの使い。やぎは
悪魔の使いなんだって。』と教えてくれました。(これもピノッキオが
らみ)
スサノオのかたつぶりもなにか意味があるでしょうか???
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はじめまして☆
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bokobokoさん (2004年03月03日 09時52分)
東横線・日吉のテューター熊井ーbokobokoです。ホームページを作った
ばかりで、なにげにうろうろしていましたが、「かたつむり」の写真に
今取り組んでいる「スサノオ」を連想しうれしくなって書き込みまし
た。「スサノオ」と「かたつぶり♪」について、お聞かせいただくと
とてもうれしいのですが・・・(これはこっちの勝手な思いこみなので
ご無理にとは決して申せるものではないと承知のうえのお願いです。)
・・・3/20の発表を控えわらにでもすがりたい熊井でした。
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Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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がのさん (2004年03月03日 00時30分)
サンサンさん
>楽器も素敵ですが、がのさんの写真、
びっくりするくらい、きれい。
今度、デジカメ講習会開いて下さいませんか。
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そんな~。テクニックといって,何もないですよ。ただ,図々しくもう一歩前
へ出て撮れるかどうか,恥知らずになれるかどうか,…それだけ。
このトルンの演奏のときでも,これほど前に来て厚顔に写真を撮るものは,ほ
かにはいません。200人近い人びとにとってわたしの存在は目ざわりだったに
違いありませんが,いい写真を撮ろうと思ったら,そんなことかまってはいら
れません。その度胸だけですね。
サンサンさんの写真,決してダメというわけじゃないと思いますよ。
ほんと,ヨーロッパ旅行の写真など,どれもじょうずですよね。
惜しむらくは,画像処理がイマイチできていないだけ。
そのためにはぜひよい画像処理ソフトをフリーでダウンロードすることじゃな
いでしょうか。簡単な操作でトレミングができる,縮小拡大が自在にできる,
明度をあげることができる…。とりわけサンサンさんの場合には画像がアップ
ロードするに際してかなり暗くなってしまっていますので,これをご自身の目
で見た程度まで明度を上げることができれば,あとはなんの問題もないように
思いますよ。そのためにわたしがアスベル氏に紹介,みなさんに使ってもらい
たいと紹介しているのが「JTrim」というソフト。アスベル氏のどこかのペー
ジでこれを紹介してくれているはずですので,ぜひ挑戦してみてください。こ
のソフトの使い方についてなら,少しアドヴァイスすることができるかも知れ
ません。それでよかったら,いいですよ,講習会でもなんでも。
それに先だっては,一定程度の性能をもつデジカメということでしようか。携
帯電話についているカメラ程度ですと,やはり限界がありますよね。
あと,画像保存archivesの問題はどうなりましたか。現状では,古い不要に
なったものをどんどん消していくしかないのでしょうか。
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Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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がのさん (2004年03月02日 23時51分)
ふーちゃんさん
>やさしい音色なのでしょうね~。はじめて見せていただく「トルン」という
楽器。アオザイ姿の演奏者の方もお美しいです。アジアは豊かという言葉、し
っとりと響きました。
昨年の5月、ラボランド・恒例3パーティ合同合宿へご家族で参加された中
に、おとうさま(=トラン君)がベトナム人のはるかちゃんご一家がありまし
た。久々の帰国に「ラボランドの休日」を選び、岐阜から電車でお出かけくだ
さいました。その折に大変興味深いことを聴きかじり、あまりの驚きに今でも
よく覚えていることがあります。
ベトナムの山岳地帯に今もなお現存する少数民族の中に、人間のからだの部位
(ex,目、耳、口、鼻)をさす言葉のいくつかが日本語と同じ音の目=目、耳
=耳、口=口、鼻=鼻という「ことば」の部族が
あったそうなのです。
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太古には日本も大陸の一部だったことが知られていますよね。そうやって,こ
とばも音楽も,生活様式も,地下水脈でスーッと通じているのかもしれません
ね。これ,ロマンかもよ。しかし,おもしろいですね,
「オッ,おぬしは鼻族とな? 拙者,ほまれ高き口族の出でござるよ。以後な
にぶんお見知りおきを。まずはお近づきのしるしにトルンの曲をひとつ…」
そんな会話をするんでしょうか。…しないだろうね。
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Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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サンサンさん (2004年03月02日 21時34分)
楽器も素敵ですが、がのさんの写真、さすがです。
びっくりするくらい、きれい。
今度、デジカメ講習会開いて下さいませんか。
是非、お願いします。
ほんと、いろいろ教えていただきたいです。
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Re:Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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がのさん (2004年03月02日 15時58分)
>ちこらんたんさん
今見直してオヨッと思ったんですが、この絵文字はいけませんねぇ。
(-。-)y-゜゜゜)
煙草吸ってるところかしら?
私は吸わないので、念のため弁解をしておきます。
それにしてもトルンの音色、聴いてみたいものです。
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なにを言っトルンですか,トル(ン)に足らぬこと!
わたしは禁煙してもうちょっとで20年。意志堅固でエライっ!
それにしても,じょうずに絵文字つくるもんですねぇ。
トルンの音色が備長炭のシロフォンのよう,とも云いましたが,
やはりそれとも全然違うなあ。水琴窟って知っトルンですか?
あんな,……でもないかなぁ。
まあ,お若いちこらんたんさん,あと2倍ほど生きて
わたしくらいになったら,そのうち聞く機会もあるというもの。
ベトナム現地でもなかなか聞かれないらしいですけれども。
それに,シンプルさがいいよね。
写真で見るとなかなか大掛かりで複雑そうに見えますが,
輪ゴムをひょい,ひょいと外してばらばらにし,
ゴルフバッグのような容れものにガシャガシヤ突っ込んで終わり。
ただ,これ,組みたてるのはたいへんじゃないかなぁ。
ところで,チコちゃん,何か楽器は…?
世にも優雅にハープなんか弾くヒトだったりして…。
わたしですかぁ? いろいろやったけど,どれもモノにならず,
最近は,ほら,ハンドベル,
姪っ子がICUでハンドベルをやっていて,拙者も…,と
色気を出したのですが,なんや,わたしのような貧乏人には
とんでもないことらしい。世知辛い世の中よ。やだやだ。
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Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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ちこらんたんさん (2004年03月02日 14時42分)
ちこらんたんさん
今見直してオヨッと思ったんですが、この絵文字はいけませんねぇ。
(-。-)y-゜゜゜)
煙草吸ってるところかしら?
私は吸わないので、念のため弁解をしておきます。
それにしてもトルンの音色、聴いてみたいものです。
ふーちゃんの語源の話も面白いですね。
日本語って、ポリネシアなどからもきているって聞きますが、中国やモ
ンゴル、それに東アジア・・・いろんなところからきているんでしょう
ね。
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Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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ふーちゃんさん (2004年03月01日 23時02分)
やさしい音色なのでしょうね~はじめて見せていただく「トルン」という楽器。
アオザリ姿の演奏者の方もお美しいです。
アジアは豊かという言葉、しっとりと響きました。
日本もそのアジアの一部であることを大切に意識していかなくちゃって。。。
繊細でやわらかで…。
昨年の5月、ラボランド・恒例3パーティ合同合宿へご家族で参加された中に、
おとうさま(=トラン君)がベトナム人のはるかちゃんご一家がありました。
久々の帰国に「ラボランドの休日」を選び、
岐阜から電車でお出かけくださいました。
夜の父母交流会の席で、佐藤テューターのご主人がアジアを周遊なさったお話を
トラン君を囲み話してくださいました。
その折に大変興味深いことを聴きかじり、
あまりの驚きに今でもよく覚えていることがあります。
ベトナムの山岳地帯に今もなお現存する少数民族の中に、
人間のからだの部位(ex,目、耳、口、鼻)をさす言葉のいくつかが
日本語と同じ音の目=目、耳=耳、口=口、鼻=鼻という「ことば」の部族が
あったそうなのです。
あちらの方たちは、ここを通って日本へ「ことば」が流れていったのだと、
そう話されていたのだそうです。(通訳を介して)
すごいお話にとても驚き、「うっひょー」と想いうかがいました。
「トルン」は日本へ流れてはこなかったのかなぁ???
いつか、どこかで、聴いてみたい音色です。
いつも素敵なお話をありがとうございます。
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Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
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ちこらんたんさん (2004年03月01日 12時10分)
お久しぶりです。(ごぶさたして申し訳ありません。)
以前送っていただいた「星の王子様」の感想を寄せよう寄せようと思い
ながら、きちんと書けなくて、月日が流れてしまいました。
今でもやっぱりきちんと書けないんですが、実は届いて2日後ぐらいに、
読んだんです。
やはり一番印象的だったのは、サンテグジュベリの奥方のことでした。
なーんか、彼の高尚なイメージが・・・というかんじで。
でも、意外と人間らしいってのもいい、と今は思いはじめました。
ところで、トルンという楽器の音色は、私聴いたことがありません。
いや、もしかしてあるのかもしれませんね、何かの楽曲に混じっている
とか。
アジアの音は私も大好きです。(落ち着く~(-。-)y-゜゜゜)でも日本
人ってみんなそうかもしれませんね。今のブーム(胡弓とか琉球音楽と
か)もよーく分かります。
それと、ケルトの音楽も好きです。なんかなつかしいカンジがするんで
すよねー。トルンも、そんな感じなのでしょうか。
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Re:香月泰男という画家(02月24日) [ 関連の日記 ]
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hitさん (2004年02月29日 17時22分)
こんにちは。
香月泰男展行ってきましたよ。
少し前に吉村昭のタイトル忘れましたが、シベリア抑留の本読んでいた
ので、興味わいたんです。
煉瓦壁に煉瓦を積む絵が、煉瓦が原寸くらいに描いてあってびっくりし
ました。
抑留生活を思って描いたほとんどモノクロの絵には、感激しました。
が、そうじゃない絵も、デザイン化されていて好きです。
色がシンプルででも、こんな感じだなあ。って感じ方に共感しました。
3度目も、実はよく調べもせずに行きました。
やっと何とか見れて良かったです。
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