Re:Re:◎歯の治療と花粉症◎(03月05日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
がのさん (2004年03月06日 23時29分)
サンサンさん
>結団式にはいらして下さいね。
わかりやすいように、マスクとメガネをかけてというのはどうですか?
探してみま~す。
----------------------------
ありがとうございます。
一昨年(あるいはその前の年?),ぱったり地下鉄表参道駅でお会いし,
いっしょに日比谷公会堂まで行ったのを覚えておいでですか?
あのときもでっかい花粉対策マスクをしていたかもしれませんね。
あの年,ニュージーランドとの交流がスタート,
そして,サンサンさんのご長男(でしたか?)がそのころニュージーランドへ
行っているとそのとき伺いました。
新しいラボの交流計画が実現するについて,いろいろ彼のお世話になったもの
と思いますが,
ラボを卒えた人が世界の広いところでのびのびと活躍し頑張っているというこ
とと,こうした形で陰になり日向になってラボに力添えをしてくれているこ
と,
これってすごいことだなあ,とつくづく感動したものでした。
彼はいまもニュージーランドのほうにおいでですか。
|
|
|
Re:◎歯の治療と花粉症◎(03月05日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
サンサンさん (2004年03月06日 16時44分)
歯の治療と花粉症、どちらも大変ですねぇ。
でも、しかし、結団式にはいらして下さいね。
わかりやすいように、マスクとメガネをかけてというのはどうですか?
探してみま~す。
|
|
|
Re:Re:Re:Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
がのさん (2004年03月06日 13時26分)
ちこらんたんさん
>私?もちろん歌姫シャマトですからハープ・・・いえいえ、子どもの頃
は、ジャパニーズ・ハープをやっておりました。そう、お琴を小・中と
やってました
数年前から「セロひきのゴーシュ」の虜となり、チェロをやってみたい
な~ってひそかに思っています。(でも、難しそー!)
----------------------------
ジャパニーズ・ハープかァ。あれもいいなぁ。
お淑やかな,和服すがたの,首すじさわやかなチコちゃんを想像するの,
ちょっとむずかしいけどね。
…と,こりゃ,ちこらんたんさんにゃ負けておられんと,よしゃ~いいのに,
きょうは久しぶりにフルートの練習を。
(女房が在宅のときは,これ,禁じられている。うるさいっていう。
センスがないんだ,あいつ。きょうは朝からカルチャーおばさんをしに
出かけて行ったので,チャンスだ)だけど,
…あ~あ,ついてねぇ。
わたしのフルートは気まぐれである。きょうあたりはそろそろ花粉症のハナズ
マリ症状があらわれる気配,いつもならオハコの「アヴェ・マリア」から始め
るのだが,どうも,クラシックの気分ではない。
ムードミュージックで「ロミオとジュリエット」「ある愛の詩」「白い恋人た
ち」「雪が降る」「風のささやき」「ブーベの恋人」「フィーリング」「夜の
しのび逢い」…ときて,EL CONDOR PASA(コンドルと飛んでいく)に。この
曲ならフルートでなくQuenaでなきゃ,と押し入れの奥から探し出し,ほこり
を拭いて吹いてみた。ケーナとは竹でつくったアンデスの素朴な楽器である。
あれっ,音が出ない。完璧に吹き方を忘れている。
シッタバッタやっているときのことである。
譜面立てが倒れ,本箱のガラスがパッチ~ンと粉みじん。
女房が見たら何云うかわからない。
気づかれないうち直せないかなぁ,と思うが~。
ラボの入っている西新宿のビルに村松楽器が入っているの,ご存知でした?
世界のムラマツです。ムラマツのフルートを求めて世界の一流フルーティスト
がやってきます。ピエール・ランパルさんに会いました。ゴールドウェルさん
にも会いました。エレベータの中だったり,踊り場だったり。
中でもわたしの人生を狂わせた(!)のは山形由美さん。
エレベータの中でのこと,あの人の目でチカチカッと見つめられたら,
あっ,わたしもフルートをやる運命にあるのだ,と…。
動機が不純なんだよ,という人もいるけど,
ただ,それだけのこと,不純かなあ。バチがあたったのかなあ。
|
|
|
Re:Re:◎歯の治療と花粉症◎(03月05日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
がのさん (2004年03月06日 10時13分)
とんかつ姫さん
>がのさんは花粉症 年季が入っているんですね?
花粉症は毎年新しい患者が出ますね,周りでも。
私は今のところ花粉症ではありませんよ、今のところね。栃木県は
「日光の杉並木」と言う位だから杉木が多いと思います。
どうですか、たまらないですか想像して、くしゃみがでませんか?
----------------------------
宇都宮城の「ハナタレ姫」を想像して愉しみ,
アッ,お友だち! と親しいものを感じていたのに,
マダ,なの?
でも,ま,これ,時間の問題でしょ。期待してます。
意地が悪いというか,なんというか,無神経というか,
あるのよね,テレビ・コマーシャルが。ずうっとコレなんだから。
ダッ,ダッ,ダッ…,と黄魔が迫ってくる音楽,
そしてまっ黄色のスギ花粉がウワーッと舞う映像。
あれだけは見るまい,と思うのに,どうしてなのか,見ちゃうという不思議。
するとたちまち,その瞬間からクシャミ,ハナミズが…。
目ン玉は痒くなり,掘じくり出して流水で洗いたいよう…。
きょうあたりは暖かくなり,黄禍に悩まされそうだなあ。
それでも,ハナズマリ男は自治会の会議でがんばらにゃならない。
あ~あ。
結団式には,姫は,塗駕籠でおでましですか。それとも舟で…。
拝眉の栄を得られればいいですが…。
|
|
|
Re:◎歯の治療と花粉症◎(03月05日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
とんかつ姫さん (2004年03月06日 01時28分)
確かに歯医者さんは通い始めると長いですね? 一回をもっと治療を進
めてくれれば、とも思いますね?
親しい歯医者さんの奥さんの話だと「3ヶ月後の予約まで入っていない
と安定した経営が出来ない」のだそうですよ。 だから「一人当たり」
の治療回数(日数)を少しずつにして延ばすんですよね?
がのさんは花粉症もおありなんですか? 年季が入っているんですね?
へえ~、結団式の頃がピークなのですか? 花粉症は毎年新しい患者
が出ますね周りでも。
私は今のところ花粉症ではありませんよ、今のところね。 栃木県は
「日光の杉並木」と言う位だから杉木が多いと思います。 郊外で合宿
すると翌日車の表面が花粉で覆われている位ですから。 ああ、昼間杉
林の上空を花粉が舞っているというか、たなびいているのも見た事あり
ますよ。
どうですか、たまらないですか想像して、くしゃみがでませんか?
なんて意地悪なとんかつ姫、うっひっひ。
|
|
|
Re:Re:Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
ちこらんたんさん (2004年03月04日 11時44分)
がのさん
バースディ・カード、ありがとうございました♪
メール送りましたが、あらためて。
>なにを言っトルンですか,トル(ン)に足らぬこと!
わたしは禁煙してもうちょっとで20年。意志堅固でエライっ!
それにしても,じょうずに絵文字つくるもんですねぇ。
まだまだとばしますねぇ、おやじギャグ(おっと失礼!)
禁煙20年、エライっ!
わが夫にも、そろそろ禁煙してもらいたいものです。
>トルンの音色が備長炭のシロフォンのよう,とも云いましたが,
やはりそれとも全然違うなあ。水琴窟って知っトルンですか?
あんな,……でもないかなぁ。
あー、水琴窟。なるほど、イメージが近づいてきました。
ベトナム現地でもなかなか聞かれないほどの楽器、そんなめずらしいも
のを聴かれたとは、つくづくすごいですねぇ。
おっしゃるとおり、これから聴く機会もあるかなぁ?
>ところで,チコちゃん,何か楽器は…?
世にも優雅にハープなんか弾くヒトだったりして…。
わたしですかぁ? いろいろやったけど,どれもモノにならず,
最近は,ほら,ハンドベル,
姪っ子がICUでハンドベルをやっていて,拙者も…,と
色気を出したのですが,なんや,わたしのような貧乏人には
とんでもないことらしい。世知辛い世の中よ。やだやだ。
何をおっしゃっトルンですか。(実は使ってみたかったネタ♪)
私?もちろん歌姫シャマトですからハープ・・・いえいえ、子どもの頃
は、ジャパニーズ・ハープをやっておりました。そう、お琴を小・中と
やってましたが、もうすごいブランクですから、今でもひけるかどう
か、謎。
ハンド・ベルは大学がキリスト教系でしたので(ふーちゃんと同じなん
です)、クラブがあったんです。今思うと、やっておけばよかったなー
って。
数年前から「セロひきのゴーシュ」の虜となり、チェロをやってみたい
な~ってひそかに思っています。(でも、難しそー!)
|
|
|
Re:かたつむり
|
|
|
がのさん (2004年03月04日 10時38分)
スミティさん
>「でんでんむし、歌いなさい」カタツムリの季節に子供たちに読んでや
ってもいいですか??
----------------------------
こんなものでよかったら,どうぞ。
わたし自身はそんな上等なものと思っているわけではないのですが,
読み聞かせをやる人って,じょうずに読んでくれるもンですねぇ。
大山のぶ代さんの,あのドラエモンのような,
ゆっくりした朴訥な調子で読むのですが,
なんか,だれが書いたものだろう,と思うくらい,いいんですね。
思いがけず,感動しちゃったです。
突然投げかけられた「スサノオ」と「カタツムリ」のこと,
いろいろ思いめぐらしてみても,あのユニークな生きもののこと,
わたしたちは何もしらないンだな,とよくわかりました。
「ピノッキオ」に登場するカタツムリも,
どうしてあそこでカタツムリなのか,理屈では解けないものがありそう。
フランスのカタツムリの料理,エスカルゴが知られていますが,
ラボのみなさんがふだんの活動のなかでさまざまな外国の人と接するなかで,
機会があったら,このこと,ぜひ尋ねてほしいと思いますね。
スミティさんも,何か知るところがありましたら,教えてください。
それにしても,カタツムリの写真ですが,
去年,デジカメにトライしようとぷらぷら外を歩いていたとき,
たまたま見つけて撮ったもの。こんなところでみなさんに見ていただけるとは
思ってもみませんでした。
|
|
|
Re:Re:Re:★トルンの音色に酔う(02月29日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
ふーちゃんさん (2004年03月03日 23時31分)
がのさんへ
うっ! 口や鼻の話がこんなにも広がっちゃうとは~~~
けれど、これってがのさんのシャレですよ、ねぇ? だといいのだけれど。。。
拙者は口族じゃなくって、おぬしが鼻族でもなくって~、
あのね、口のことをKUCHI、鼻のことをHANAって、
日本語と同じ発音で同じ意味をもつ、そういう部族がおったそうな~。
拙者の日本語表現がなにぶん貧困なためのこの誤解、
まことにかたじけなく、心よりお詫び申し候・・・? これ通じますか?
でも、口族、鼻族のおはなし…とってもオモシロくって、ぷっと笑えました。
ことばの宇宙の四コマに出てきそうなオモシロさでした~♪
トルン、いつか聞きたいです。
|
|
|
Re:▼カタツムリの古伝承(03月03日) [ 関連の日記 ]
|
|
|
Hiromi~さん (2004年03月03日 20時36分)
がのさんの日記を拝見していると知らないことばかりで、本当に勉強になり
ます。
カタツムリの話、早く読んでみたいです。
ラボテープ、まだ未練がましく一セットとってあります。多いのは3本もあ
りましたから。そして先日、ラボ機を3台しょぶんしました。狭いラボルーム
の、棚を占領していましたので。1台は取っておきました。動くかどうかで
す。
古事記の事も、「国生」のできるまでという小冊子も読みましたが、スサノ
オは古事記からとは違う感じがしていました。
・・
狂言について、アドヴァイスいただきありがとうございました。今年のテュ
ーター交流の希望が、能、狂言観賞が多いので、お勧めのが観にいけたらいい
なと思っています。
カタツムリのことは全くしりませんが:でんでんむし:の歌は、よく小さい
時歌いましたね。
|
|
|
はじめまして!
|
|
|
ゆみねーさん (2004年03月03日 18時59分)
トップページからこちらへ来ました。
HPは立ち上げたばかりです。
日記の記事が興味深いのでリンクさせていただきます。
とても新鮮な気持ちで読ませていただきました。
|
|
|