幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
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 その《2》
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035
風のかよい路、〔がの〕さんの庭にて。
どうぞお気軽に。互いの率直な感性をそのままに交換いたしましょう。


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がのさんの掲示板 [全2358件] 2101件~2110件 表示 << 前の10件 | 次の10件 >>
Re:つれづれ塾
がのさん (2004年05月11日 02時09分)

サンサンさん
>行ってみました。PC、重いですねぇ。でも、忍耐強く待ってから。。。
――そうなんですねぇ。電圧にもよるのでしょうか,夜11時から0時半くら
いまでがいちばん重くなって開きにくいみたいですね。ほんと,いらいらしち
ゃいます。光ファイバーも当てになりません。
かたつむりのぼうやのつぶやき、かわいかった。
――ありがとうございます。あまり上等な童話ではありませんが,それでもこ
れを朗読に使ってくださるという方が2名,絵本にしてみたいといってくださ
る方が2名おいでなんですよ。どんな絵をつけてくれるか,いまから楽しみに
しています。

虫づくしのお話しも面白い。ん~、私は何の虫?
――まさか信号ムシはなさらないですよね。ムシも殺さぬやさしさとムシ(無
私)な精神で子どもと向かいあう表彰もののテューター,というところ?
つれづれ塾
サンサンさん (2004年05月10日 21時41分)

行ってみました。
PC、重いですねぇ。
でも、忍耐強く待ってから。。。

かたつむりのぼうやのつぶやき、かわいかった。

虫づくしのお話しも面白い。

ん~、私は何の虫?
!?!?
がのさん (2004年05月10日 02時01分)

円戸津 高志さん (2004年05月08日 00時35分)

がのさん
>とりわけわかい女性,子どもを育てている世代の女性には,この人のものを
ひとつでも多く読んでもらえないものかといつも思っています。

技術者駆け出しの娘が「技術者は一つ一つのデーターを実験し、引用する文献
も実験しないと。しかし医師は自分の知見、そして他人のデーターを引用して
患者の病状を診断する、ゆえに医師は想像力が許され、鴎外はじめ医者の文学
者が出現するのでは」と。

明日はまた元気に、さとみ様の遠州も子育てには良い所ですね、ラボのマスゲ
ーム的表現を如何にして削減していくかは今後の課題では、近々の情報による
と、ある新人Tの研修会で5名中3名が「宗教性、宗教的ものが感じられる」
と反応したようです。時代ですかね、それともイラクと米国も関連しているの
でしょうか。
がのさんのお庭
さとみさん (2004年05月07日 23時44分)

がのさんへ
いつもがのさんのお庭に寄らせていただき、一時の休息をさせて頂いていま
す。素晴らしいお庭です。頭も心もリフレッシュします。ついでに、言いたい
ことおしゃべりさせて頂いて。素敵なお庭、これからもみんなのために解放し
て下さい。^^ (マイHP掲示板の貼り付けです)
ありがとうございました
ハニーさん (2004年05月07日 15時39分)

がのさんへ
嬉しい書き込みありがとうございました!
>他愛ないことがらから思いがけないおもしろさと真実を嗅ぎだす能力は,ほ
かに例がないように思っています。
ああ、同じことを感じてました。凄く嬉しいです。
文学散歩のおついでに我が家のお墓へもどうぞ。池上本門寺です。

>ハニーさんも,幸田文さんにならって何か書いて出しませんか。
ありがとうございます。若いころ、無謀にもそのような夢がありました。
実は母が近々本を出版します。
文さんの思い出も少し書いています。出ましたらご連絡します。
(こちらの掲示板のコピーです)
玉さんとうちの母が同世代で懇意にしてます。私はなおさんよりちょっと年上
です。(笑)
Re:インドの音楽
がのさん (2004年05月07日 12時43分)

Lauraさん
>タブラとサーランギ、よくご存知なんですね!
兵庫地区のみんとさんのHPに写真を載せてくださっていますので、お尋ねく
ださいませ。
----------------------------
ありがとうございます。みんとさん,Rinさんのところを訪ね,このたびの集
いについて知ることとなりました。ユニークな企画でしたね。
昔むかしのこと,アジアの古楽器について調べたことがあり,それなりに勉強
したのですが,いまはもう,忘れてしまったことばかり。おかげさまでなつか
しかったです。
みんとさんの写真は残念ながら画像が小さく,あまりよく見えませんでした
が,ホームページを検索してみましたら,けっこう充実した紹介があり,しっ
かり確かめることができました。ありがとうございました。
Re:はじめまして
がのさん (2004年05月07日 10時45分)

ハニーさん
>幸田文は私の父方の親戚なんです。露伴の兄が私の曾祖父にあたります。
私は露伴の作品より文さんの作品のほうがずっと好きで、こんな文章書いてみ
たいとずっと思っておりました。血縁だからという以上に一人の作家として尊
敬しています。
----------------------------
ハー~~~,ここでこんな出会いがあろうとは! 
わたしは好きなんですよ,この4代にわたる作家のものが。
露伴のものは全部とはいきませんが,幸田文,青木玉,奈緒まで,
ほとんど読んでいると思います。とりわけ幸田文の,会う人会う人をみんな自
分の先生にしてしまう〝たくましき謙虚さ〟とでもいいますか,父露伴との関
係のなかで自然に身についたものなのでしょうが,他愛ないことがらから思い
がけないおもしろさと真実を嗅ぎだす能力は,ほかに例がないように思ってい
ます。この人については語ることがありすぎて困るのですが,「台所の音」を
素材にしながら地域でやっている読書会と口演会で話したことがあります。ま
た,文学散歩で谷中,千駄木,根津,本郷のあたりを案内するときは,谷中の
露伴旧居跡と五重塔跡を中心に話すことになります。鴎外の観潮楼で鴎外・露
伴・緑雨の「三人冗話」(一葉を世に出すきっかけとなった)をしのぶことも
あります。
「木」にしても「崩れ」にしても,よくぞここまで,とその勁さに敬服するの
みです。「きもの」も「おとうと」もいい。「父・こんなこと」はとりわけい
い。気持ちよい元気な東京ことばに溢れていますが,どんな小さなエッセイ
にも,この人ならではの上質な品位があります。ものの見方の確かさについて
はいうまでもありません。いろいろなところで乱れと破れの見られるこのご
ろ,とりわけわかい女性,子どもを育てている世代の女性には,この人のもの
をひとつでも多く読んでもらえないものかといつも思っています。
はじめまして
ハニーさん (2004年05月07日 07時24分)

ぼっくりさんの掲示板で幸田文のことに触れられていたので思わずとんできま
した。
幸田文は私の父方の親戚なんです。露伴の兄が私の曾祖父にあたります。
私は露伴の作品より文さんの作品のほうがずっと好きで、こんな文章書いてみ
たいとずっと思っておりました。血縁だからという以上に一人の作家として尊
敬しています。
私の結婚式には体調が思わしくなく欠席でしたが、心温まるお祝いのお手紙と
お祝いにいただいた豪華なボヘミアングラスは家宝として今も大事にしていま
す。
なにをおっしゃいます!
ononokomachiさん (2004年05月06日 22時40分)

はじめまして!訪問ありがとうございました。
・・貧乏暮らしになんだか光のかけらが少しさしてきたような・・・・おもわ
ず笑ってしまいました。そこで初めて訪れたがのさんのHP。ほんとうにびっ
くり、それから写真のきれいなこと。かたくりの花の美しさに引き込まれるよ
うです。ギフチョウとカタクリの関係も虫についてのエッセイもおもしろい。
ゆっくり山歩きをするまで至っていないけれどいつかわたしももっと自然に近
づきたいなと思いました。
インドの音楽
Lauraさん (2004年05月06日 14時22分)

タブラとサーランギ、よくご存知なんですね!
兵庫地区のみんとさんのHPに写真を載せてくださっていますので、お尋ねく
ださいませ。 私はカメラを車に置き忘れて、かぶりつきで見ていましたの
で、、、残念でした。 英語での「柿山伏」とインドの楽器の伴奏、同じアジ
アの空気とラボのテーマ活動の折り重なり合いがすごいんです。 ほんとうに
びっくりしました。 あんなのは初めてです!!
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