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have を使った印象的なセリフが2つ。さあ、誰のどんなときの言葉でしょう?
"I have a solution.…… "
「こうすりゃ いいのさ。…」
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"I have a plan. "
「ちゃんと考えがあるんだ。」
〜〜〜〜〜
画像は昔のラボの絵本の表紙と裏表紙。『ヘンゼルとグレーテル』は、Three Other Storiesのうちの1つ。
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皇帝との最後の会話
\"I must breathe the air of green woods and blue sky.
「森の緑と空の青さをすっていなければ生きていけないのです。
They are my home. \"
あそこが私のすみかです。」
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Drompa: 〜This is my affair, and I\'ll handle it. ぼくの問題はぼくが解決する。
Just wait and see.
黙って見ててよ。
Kaminari: That\'s tke spirit.
さすがは……
I admire his character.
見あげたこんじょうじゃ。
……………………
ラボのQちゃんの4話『ひとりぼっちのドロンパ』で、近所の子どもたちと、うまくいかないドロンパに、カミナリさんが心配したときの、トロンパの言葉。
アメリカと日本の文化の違い感じる場面。
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Q:Let\'s just try. It\'ll make a little difference.
まあ、すこしはちがうよ
Shota:Hey! This does make it easier!
なるほど、これはらくだ。
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なんとか、楽に、学校に行きたいらしい正ちゃんに、Qちゃんが、提案。
「歩くのがいやなら、おしてやろうか?」
の後の会話。
この後に続く、かごや土管、ロープウェイ…と、第四プランまであるのが、すごい。
ラボっ子達は、Qちゃん、大好きですね〜!
(^〇^)
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「うちの庭の桜、見たかい?
It\'s in full bloom now.\"
いま満開だよ。」
\"Ah, yes.
「 ああ、そうだね。
It\'s good to be back in Japan .
日本に帰ってきてよかったよ。…」
久しぶりにふるさとに帰ってくると、ホッとしますよね。アフリカから、帰ってきた、たぬきもそうだったようです。
画像は「うちの庭の桜」ではなく、「公園の梅」です。(^^)
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\"Well, I try anything once.\"
「いいさ、何でも一度はためしてみなくちゃね。」
TANUKIから、一言、といえば、このフレーズが出てくるかな…やっぱり。
この精神で、色んな国で、色んな体験して、成長していく姿は、ラボっ子たちみたい。
(画像は、最近、取り組んでいる、イギリスの昔話の舞台。ここから歩いてロンドン橋まで35時間!)
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『たぬき、女王様とお茶を飲む』
\"Why? Because it is our custom.\"
「 どういう?そんなのおれたちのきまりだからさ」
パーカーさんに、八月十五夜に、たぬきがはらつずみを打つことについて説明してる場面。
「custom=きまり」かあ…言い切ったなあ。
このあとの場面で、イギリスのcustomを色々教えてもらい、旅立つことになるのですが、、、楽しい話ですよね。
2022年1月に、何度目かのライブラリー・ マラソンと、「ライブラリーから一言」日記をスタートして、3年経って、36エントリー。これで、37個目です。無事に出来ますように。
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約30年前のラボっ子作のナーサリー絵本を発見。
2月から、各グループで、ナーサリーライムの色々に取り組んでいる。
SK.17 のナーサリーライム絵本を、よくよく見ると、Track1〜12までのライムが表紙と裏表紙に、描かれていて、びっくり。
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2025年も2週間目。本年もよろしくお願いします。
今朝、カーテン開けると、雪が積もっていました。寒いわけだ。
雪合戦するには、ちょっと足りない。
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先週日曜12月8日は、熊本県の全ラボ・パーティ会員の交流発表会が、ありました。
今年の各パーティーの発表は、
『くるりんぼうず』
『てぶくろ』
『おかあさんのたんじょうび』
『おやすみみみずく』
と、短めのお話が多い中、
ちょっと長めの『ノアの方舟』
水曜、木曜、土曜の各グループで、読むために図書館から、色々、借りてみました。
どの絵本も、すてき。
ラボのお話が、他とちょっと違うのは、
神様が出てこない
方舟に人間がのれるかどうか、他の生き物たちが決める
ところかな?
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