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ハリーポッター洋書読みの速度を急にあげました。
今まではエピソードをのがすまいと一字一句ていねいに読んでました。
でも、家族が日本語版をかりてきて、私かせだま洋書で読んだところま
で一読したら どうやら意味がとれていたので、この際日本語並みに早
く読んでしまえ・・・となったのです。日本語なら一日で読んでしまい
そうなんですものね。
黒姫キャンプ場はどうなってるかな?
と今からがちゃぴん・たけのこさんのHPに行ってみます。
かせだま おすすめ新着 から行けます。
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かせだまラボルームに遊びにきてくださいました。
「かせだま日記」をよく読んでいらっしゃるテューターなので
こういう間取りなのね、ほう、ここに貸し出し用の本をおいてあるの
ね、ふふん、これは何?、へえ~と日記にこんなこと書いてあったもん
ね~と。
私かせだまより 私のことが詳しかったです(?)
あ・り・が・た・や!
話ても話しても話たいことがいっぱいあるくらい楽しい時間でした。
テューター達はこれから キャンプ引率、夏合宿、秋の発表会など
忙しくなるので テューターと自由におしゃべりできるなんて貴重です。
はい、はい、秋の研修の課題CD聞き込みもします!
皆様もお体きをつけて。
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ありがとうございます。夢のようなアクセス数です。
ひろば@LABOを勧めてくださったHiromi~さんやアスベルさん、
おーしゃんさんをはじめとするたくさんの方の力と
かせだま日記を読んでくださったり、まちがって?アクセスして下さっ
たり・・の皆さんのおかげです。今後ともよろしくお願いいたします!
今後は何か皆さんの役にたつHPにできたらいいな・・壮大な夢を思案
中です。
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「格差をなくせば子どもの学力は伸びる」亜紀書房1500円+税
きのうの日記のフィンランド教育の本です。
著者は「競争やめたら学力世界一」他の今回の講演者 福田誠治先生です。
講演会は主催ラボ言語教育総合研究所・ラボ教育センター本部でした。
パラパラめくってみてください、授業風景の白黒写真のすべてについて
いる福田先生のコメントが楽しいです。
内容は 1章から4章まではフィンランドの教育の実際
不思議の国を訪問したアリスになった気分で読めます。
5章はフィンランドという鏡に映る日本の教育
むむむ・・・とうなってしまいます。
できない子を放っておかないことが全体の学力をあげていくこと・・・
一人ひとりをみていくことが大事なんだ・・・
これはテューターの仕事にも言えることで ラボっ子一人ひとりを見て
いくことが仕事なんだと私かせだま 重みを再認識しました。
以上きのうのラボでの第2回ラボ親子風船バレーボール対決で体も重い
かせだまでした。あ、はい、今回も子どもチーム勝ちです。
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去る14日に開催された福田先生のフィンランドの講演会参加してきました。
フィンランドの教育で印象に残ったことは
・答えはひとつじゃないっていう教育(ラボと共通項ですね)
・バラバラに学んでいるけど子どものうちだけでなく一生涯学習しつづければいい
・勉強は自分のためにするんだっていうことを小さい子どもにしっかり伝えておくこと
・考えさせる教育だっていうのが素敵(ラボと共通項)
・フィンランドはこれをやってます・・・っていう型にはまったものが
ない・・・自治体、学校、先生裁量で多様な取り組みが許されている
・フィンランドで先生になる際 20人教育実習生がいたら実習の間
に大変すぎてやめていき、実際1人くらいしか先生になれないというよ
うなことをおっしゃっていて、なんという狭き門なのだ!!と ほとん
どため息
・先生がとてもユニークな方だな(お互い様?)
日本の学校の現状を思うとき 楽しい講演会の中で考えさせられました。
いつも何が大事かを問いかけてくれるラボの講演会には感謝です。
ありがとうございました。
え?はい、ハリーポッターの洋書はちょこちょこ読み進んでいますよ。
小学生がラボルームにころがっていた私のハリーポッターの洋書をめく
ってさし絵もなんにもない英字を魔法の絵札みたいにうらやましそうに
見つめています。ラボっ子よ、めざせ!洋書リーダー!
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7月はテューター走(わす)だと言いながら 衝動買いしました。
ハリーポッターの最終巻・・・まだ28ページまでしか読んでません。
あと10日ほどで日本語版も出版されるし、わからないところは調べら
れそう・・・と妙に納得しながら。2100円でした。
ラボのホームステイの皆さん準備おつかれさまです。
こちら地区のエリア内のラボ国際交流壮行会も無事終わりました。
最高の夏になること 願っています。
きのう「引率のテューターも人生観かわるよ~」と他のテューターが言
っているのをきいて
人生観がかわった私かせだま、しみじみ異文化の交流のすごさ、そして
ラボ国際交流のふところの大きさを想うのでした。
どう変わったか??・・・時間の流れがちがうことを感じて、
考え方や習慣がちがうことに気付いて、現地のコーディネーターがきめ
細かに心をくだいて下さっているありがたさを感じて感謝の質がかわり
ました。引率に慣れた事務局員やテューター参加ラボっ子のたくましさ。
「どこまで柔軟にすれば良いのですか?」とシアトルのラボ財団に電話
した時「どこまでも柔軟に」といわれた言葉の大きさ。すべて心にしみ
て、自分のちっぽけさに気づきました。たいへんなことをさらっとやっ
てのける方に大量に出会えるって人生って素敵だな、すごいなって思っ
たのです。国内でもそんな体験たくさんできると思うのですが、私にと
っては引率シャペロンをさせていただいたことがとても影響がありまし
た。
その経験から、物事を大きく考えたら きっと解決策があるんじゃない
か、本質はなんなのか?と考えることも多くなってきたところが一番変
わりました。毎日が楽になりました。こんな機会を下さった皆さんに感
謝しています。
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7月のことをこっそり 師走ならぬテューター走(わす)と呼んでおり
ます。夏休み前にやることが けっこうあるものです。キャンプの準
備、インフォメーション、夏合宿の打ち合わせ、夏前の発表会(かせだ
まPはグループごとのサマーコンサート・・・今年はお母さん方による
歌もあるそうです)。
ラボ国際交流の引率をするテューター、事務局スタッフは
国内でのもろもろの仕事、行事の段取り・・・
出発準備に本当に走っている毎日だと思います。
そう出発するラボっ子、ご父母の皆さんもお体に気をつけてくださいね。
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珍しく6月英検をうけたラボっ子達、おかげ様で 無事4級合格です。
ハラハラしながら応援してくださった皆さまありがとうございました。
1月英検はもっと ハラハラさせるかもしれませんが、応援してくださ
いませ。今後ともよろしくお願いいたします。
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読書父母会でも話題になったケータイ小説について知りたいと思って
読んでみました。
ケータイ小説なんだからケータイで読むのが良いのでしょうけど
機械オンチのかせだまには今のところハードル高すぎです。
この本は 新書なのでケータイ小説の背景の難しいこともすっきり書か
れてます。目からうろこ です。
うーんうーん、とかせだま まだ 感想がまとめられずにいます。
本田 透さん著 ソフトバンク新書700円+税
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ラボっ子の一部に人気の「花より男子 ファイナル」をみてきました。
アメリカ、香港の夜景、海と観光もかねたような冒険活劇?映画でし
た。
テレビの出演者のフルメンバーに近いような出演者で
思わずにっと笑ってしまいます。井上真央さんのお顔の大写しが何度か
あります。スクリーンいっぱいに映しても お肌がとてもきれいです
ね。パワフルな映画です。
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