|
 |
 |
 |
 |
2005 春の地区発表会 アンケートより
「ガンピーさんのふなあそび」発表の感想
☆昨年の「はらぺこあおむし」に比べ、CDを自分からすすんで聞くようになりました。セリフは覚えているようでしたが、なかなか言えずにいたので最後のほうは家で大きな声でセリフを言う練習をしました。練習のかいあって、発表当日は大きな声でセリフを言うことが出来、本人も楽しめたようで良かったです。他の皆も、自分の役割をきっちり果たして緊張しつつも元気な発表が出来たと思います。
☆褒められることで舞い上がるタイプなので、先生やお友達の言葉でずいぶん力が沸いてきたようです。本番はとても緊張したようですが、自分の力はそれなりに出せたのでは・・と思います。これからもプレッシャーに負けることなく、どんどん前向きに進んでいって欲しいです。
☆毎日、毎日、舟酔いしそうなくらいCDをかけていました。聞き込みというより、かけ流し。聞いているのかいないのか分からないので、音読とかさせたほうが良いのかな?と思いつつ、結局歌だけは歌詞で確認させました。(あまりに、1番、2番めちゃくちゃだったので・・)発表会では自信を持って歌えたようですが、耳だけのインプットのほうが良かったのかな~と反省したり、親もあれこれ考えて、とても勉強になりました。とても楽しい舟遊びでした。
☆とても楽しい発表でした。よく声が出ていて、練習のときはもっとすごかったんだろうなと思いました。物語が楽しいせいか、小さい子が多いせいか、親バカか、安永パーティびいきか、とにかく一番のびのび発表していたと思います。
小さい子ばかりなのに、皆すごいぞ、って感心、感動です。とにかく、皆、明るいし、ナレーションもはっきり大きな声で言えたし、仲良く、私としては100点をあげたいなと思います。
☆全部、自分達の体を使って表現しているのにはびっくりでした。小さい子の面倒をお兄さん、お姉さんがしっかり見てあげ、みんなで呼吸を合わせ一つのものを発表している姿には感動しました。大人がやらせるのではなく、子供達自身がやる気持ちになっていたことを見て勉強になりました。
☆昨年と比べて、子供達の成長振りは素晴らしいものがあると思いました。
とても堂々としてセリフを言う姿が見られ、どの子も自分や人の役割をよく分かってやっていると感じました。上の子が、下の子供達の面倒をよくみているなと感心しました。元気のある良い発表だったと思います。
☆聞き込みは朝食時を基本にして、後は車内や、夕方で補う形でした。ラボでの練習中のことを時々教えてくれたり、時々、思いついたようにセリフを言うこともありましたが、ふだんは本人はただ聞くのみでした。(特に声を出すことも無く・・)ですので、本当に覚えているのかな、言えるのかな、歌えるのかな・・と思っていましたが、当日は楽しそうに元気に声を出していたので、良かったと思いました。
☆今回は、2度目でしたしセリフも覚えて臨んだせいか、楽しそうに飛んだり、はねたりしながら発表していました。発表会の翌日の朝も、別のCDをかけたら、ガンピーさんが良いといって、聞いていました。
☆協力し合っている様子が伝わり、皆の真剣な表情がいつもと違っていてそこが又、良いなと思いました。また、園児の子たちもしっかり聞き込みをしたんだなあと感心し、我が家の聞き込み方も、再度考え直してみようと思いました。
☆大きな舞台での初めての発表で、楽しそうに元気いっぱいに「ガンピーさん」を発表している姿に涙が出てしまいました。入会当初は、「出来ない、出来ない」とモジモジしていておとなしかったのが、今ではお兄ちゃん、お姉ちゃん、お友達のおかげで目いっぱい楽しんでいるようです。CDもすすんで「今日はこれが聞きたい。」と言ってくるようになりました。
発表会後は、自信が持てたようでラボについて話すときの顔がほこらしくみえます。
発表はとても楽しそうで良かったです。初めは、少し緊張していたようだったけど、歌や行進、見ていてほほえましかったです。
☆楽しそうでした。安永パーティが一番。みんな、大きな声でそれぞれの役になりきって言葉を発しているようでした。わが子も思っていたよりは大きな声で言えたので、ホッとしました。家ではいつも一人で遊んでいるときに、私がCDを流しています。いつもはそれだけなのですが、この度の発表会にはセリフがあったので、「何て言うの?」と聞くと、パーティ中に覚えたらしくすぐに返してきたので、それは1日に2~3回位、「なんていうんだけっけ?」と、わざと聞くようにしていました。「もう、ママ、また忘れたの?」という感じで・・。発表会前には「CDと同じときに一緒に言える?言えないよね~。」とけしかけ、何度かCDと一緒に声を出しました。はじめタイミングが合わないと「ブッブッ~残念!!」とゲーム感覚で。そしてやっと、ぴったり同じタイミングで声が出るようになり、自分でも楽しくなったようです。盛り上げるのに、大変でした。ハラハラもんでした。
☆ナレーターの子達がとても元気が良かったです。大きい子が、小さい子の面倒をよく見てくれて、微笑ましかった。舟の表現も上手に出来ていました。特に、歌の場面は楽しそうで、見ている側は元気をもらいました。
☆子供達が自分達で考えたんだと思うと、とても感動します。今回、大きい子が小さい子の手をとり全員で楽しめ、とても良かったです。欲を出すとまとまり(メリハリ)がほしかったなあと思いました。
家では、とにかくCDをかけました。最初は知らん顔でしたが、発表会が近づくと自分から口に出して言ったりしてました。
☆ママも子供たちもドキドキ、ワクワクの発表会でした。最後までステージに居られるかな?まずはそこからでした。なんとか、「THANK YOU!」まで・・。
お客様の耳まではまだまだ届かないけど、ママの耳にはちゃんと聞こえた発表会でした。家での練習もなるべくなるべく意見を出さずに、ママの動きを出さずに彼の頭の中に思い描かれているイメージを大切にしようと努力していました。アウトプットされる言葉も、なるべく直さずにしていると、日に日に自信がついてきて大きな声で、笑顔でいえるようになりました。(本番は別としてですが・・)また、来年が楽しみです。
☆子供たちがみんなよく声が出ていて、お話の中にしっかりと入っている様子が伝わってくるよい発表だったと思います。個人的には、我が子達も昨年より前進したなあと嬉しく思いました。
☆皆でまとまって発表出来ていました。昨年よりも成長していたので感動しました。 |
|