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<< 木曜日 17:00~18:30 小学生 クラス >>
『十五少年漂流記』発表会へ向けて
★3月20日→27日
・疑問に思うところはないかな?皆にクイズを考えてきてもらえたらと思います。
・「十五少年漂流記、本当にあった話なの?」と前回、聞かれました。「本当にあったかは分からないけれど、昔は、よく漂流したり、無人島で生活をすることになったり、そういうことはよくあったから、似たようなことはあったと思うなぁ。ジョン万次郎も、実際、漂流して島で暮らしていたよね」と伝えました。
4話は、無人島での生活に加えて、子ども達だけで、悪者をやっつける!こんな楽しい話はない!と感じています。洞窟の中の絵をTottyが描いてきてくれましたが、ちょっとわくわくしますよね。
また前回、Tottyが、「Copeは、たき火をしていたところからフランス洞の方へ来ていて、少年たちが近づいてきていることは知っている」と絵で説明をしてくれました。いよいよ対決のクライマックス!
今回、ひとりずつの英語の量は、それほど多くないので、思いっきり楽しんでほしいなぁと思います。
高学年の考えた案に対して、ちょっとここはおかしいのでは?と思ったら、とどんどん意見を出して下さいね!小学生たちの感性は、とっても鋭いと、いつも感じています。気づいたことは、お話日記に書いてきてください。まだまだ改善の余地は大いにありと、ITOは考えています。
・前回、シール貼りができなかったので、今回こそ、言葉の読み合わせも、早くいらしたお子さんと一緒に進めていきます。
★3月13日
・予定としては、Tr.8,9。よく聞いて、どんな風に皆で表現をしたいか考えてきましょう。
・発表会まで、あと1ヶ月!
前回は、冒険体験談を皆でシェアしたあと、Tr.7を考えました。エバンスが息を切らして走ってきた方がいい。エバンスが、倒れ込みそうにドアをたたいている絵をノートに描いているお子さんもいらして、なるほど!前に出て、自分の意見をしっかり伝えることができたメンバーもいて、頼もしく感じました。ドアを作る、作らない、ドアは、舞台の前、横、後ろ、どこがいいか、皆で話し合いました。誰が来るか、十五少年からは分からないから、ドアがあった方がいいなど。積極的に理由を語っているお子さんもいました。
・覚えてしまった英文には、シールを貼っていきます。スクリプト記名をして用意して下さい。カードづくりは先送りにして、皆で、十五少年ごっこ遊び(好きな場面を思いっきり動く)をたくさん楽しみたいと思います。
・あと、セリフが少ないメンバーは、ナレーションも語りましょう。希望を伺います!
★3月6日
・Tr.7を皆で考えましょう!
★2月27日
・先日、合同パーティにいらしたSarahさんが、いらっしゃいます。よろしくお願いします!
・Song:Today's Monday, ベアでPease Porridge Hot, ベアでRock My Soul
・Story:Tottyの考えた十五少年漂流記ゲームNo.2、エバンスとロックのHelp!箇所を取り上げていて、よく気づいたなぁと感心致しました。また考えてきて前回は、トラック3,4を考えた後、役について考え、最初から時間まで思いっきり楽しみました。ほとんどの子達が、英語を一生懸命、聞き取り、シャドーイングができていて、「ことば」(英語)が活発に飛び交い、理想的な状況に近づいています。
十五少年漂流記の英語を、もっと身近に感じてもらえるように、カルタづくりもしていきたいと思っています。今回、画用紙を切ってお渡しします。表に絵、裏に英語、書きたい子に作ってもらいたいと思っています。
★2月20日
・持ち物:前回同様
・Game:十五少年ゲーム
前回は、Tottyが考えてくれた2つのゲームの内、コープゲームで盛り上がりました。もう一つのゲームができなかったので、今回。他のメンバーも是非、考えてみてくださいね。合同パーティでも楽しめるかもしれません。
・Story:前回は、トラック1,2について、たくさんの意見が出ました。Hiroki君が、4人が出ていくシーンの絵を描いたり、Karenさんが、春の花の表現では少し悲しい気持ちを表すために花びらが落ちる感じを提案してくれたり、どうやってKateになって舞台上に現れるかを考えて説明をしてくれたり、Taisei君が、Kateが調理中にわざと火をつけたのではないかと火事の原因を推測したり(この作戦はForbesも知っていた..)、Haruki君がWalstonは、座って話しているのではないかと想像したり、他のメンバーもたくさん自分の考えを紙に描くことができました。この意見を日曜日の合同へもっていきます。
・22日役を決めるとのこと。
20日は、トラック3,4を考えながら、役へ向けての意気込みも練習してみます。22日に参加できないメンバーは、今回のクラスで動画を撮ります。お家でたくさん聞いて、どの役になりたいか、よく考えてきてください。第3候補ぐらいまで考えてきてもらえると良いかと思います。
★2月13日
・持ち物:「テーマ活動の友」もしくはコピー(登場人物欄、4話と歌詞)
ノート活動では、学年分の英語を書いています。それ以上にたくさん書いているお子さんもいます。その際、テーマ活動の友が必要です。記名お願いします。
・16日は、合同パーティで、最初の方を皆でつくりあげる予定のため、そこを話し合い、お互いのイメージを共有します。分からない言葉は調べて、お話日記に書いておきましょう。22日の合同で、役を決めたいとのこと。
・Song:十五少年漂流記の歌、みんな好きです。前回も、英日で、全員、全てしっかり歌いました。お家で毎日のようにこの歌を流して下さっているというお話も伺いました。
・Game:十五少年ゲーム 考えてきてもらえたらと思います。
・Story:今回も全体を動いて(話の流れを理解)、Track1~4の意見交換。
発表まで2ヶ月のため、しっかりお家で聴けるように。誰が言っているのか分からない時は、自分で確認しましょう。
前回、気になる登場人物とシーンをひとりずつ皆の前で言ってシェア。
Taiyo:ブリアン、真面目、優しい、ドニファンをジャガーから守るところひやひやした。
Haruki:エバンス、物知り。悪者の情報をよく知っている。モコが大砲を打つシーン。
Tokio:ウォルストン、フォーブスがやられるところ
Hiroki:モコ、オールをこぐのが上手。全部。
Sakutaro:フォーブス、ウォルストンに立ち向かっていくところ
Yutaro:ウォルストン、フォーブスをやっつけるところ
Taikan:エバンス、最後の大砲のシーン
Taisei:コープ、ウォルストンがやられるところ
Yuta:全部楽しい
★1月30日
・Song:今月はDo you know the muffin man?を大声で歌いながら楽しんでいます。2番では、Yes, we've seen the muffin man.この意味もHiroki君が分かっていて驚きました。
・Story:いよいよ4話です。
1話からずっと楽しんできました。最後に、もう一度、1話から振り返りをします。それぞれの話には、色というか、テーマがあるように思います。そのあたりも子ども達同士で話し合ってもらいます。最後に、各自、紙に、何話を発表したいかを書き。できれば理由も書いてvoteしてもらいます(投票箱あり)。
★1月23日
・Song:前回は、Do you know the muffin man?を楽しみました。歌詞をしっかりみて歌えるようになってからゲーム。
TottyにWinterCampでの歌、今回、お尋ねします!
・Story:今回は、3話を楽しみます。今回は、バクスターになって、ラボルームをスケートリンクにできるように、各自スケート靴を作るところから始めます。お家に不要な段ボール、空き箱などあれば、ご持参下さい。
前回、2話を楽しみました。漂流したところが、Is this an island or a continent? 島と大陸の定義も、調べてきたメンバーに発表してもらいました。Tottyが面接まで発表してくれました。私からは、今、話題になっているグリーンランドが島なのか大陸なのか、世界地図を見て質問。メルカトル図法で広く見える。デンマークってどこ?また、南極大陸はあるけれど北極大陸は?南極には、日本の基地が3つあるとHiroki君が教えてくれました。
2話は、ファンが大活躍。Lake、Cave、さまざまなものを見つけます。Raftに乗って、下流から上流へ移動など、地図を見ながら確認。「岬」って何?という話も。地名を自分達でつけて、国とし、大統領を決めて、生活を始めるところで終わりました。3話は、島の東側への探検にでかけます。聞いてきてね!
30日に4話まで動いたところで、ひとりずつ、紙を配りますので、希望の話と、理由を書いて、提出してもらいます。自分の意見をしっかりと伝えましょう。
★1月16日
前回、体験にいらしたご兄弟が、楽しかったそうなので、再度、いらっしゃいます。よろしくお願いします。
・前回、できなかったTottyに何かSongを教えてもらえるか、尋ねてみます。
・Story
冬休み中の聞き込みシートを提出されてのは、Tottyだけでしたが、他のメンバーも遅れずについてきて下さい。Tottyはお話日記に、登場人物についても、まとめてあり、びっくりしました!『十五少年漂流記』の本を出すと、皆、読みたい!と直ぐに読み始めるメンバーもいらっしゃいました。CDをよく聞いて、何話を発表したいか、考えて下さい。月末に個人票を集めて決めます。
前回は、真っ暗にして、1話を大いに楽しみました。今回は、第2話を楽しみます。Was this an island or continent?から始まります。前回、「島と大陸って、どこで分かれるんだろう」とTaikan君が疑問点をあげました。調べられる人は、今回、調べたことを発表して下さい。
また2話にそって、このクラスもpresidentを決められるかな。このクラスもルールを壁にはれるかな。子ども達の自主性を見守っています。
★1月9日
・小1、年中のご兄弟が体験にいらっしゃいます。よろしくお願いします!
・冬休み中、どこへ行って何をしたか?
I went to~. ひとり1分以内、英語でなるべく長く話してね。
・ウインターキャンプへ行ったTottyから感想を聞いて、できればSongを教えてもらいます。
・Story:『十五少年漂流記』
冬休み中の課題プリント持参。途中でもいいので、持参してね。
今月は、1~4話を全て楽しみます。今回は1話。
★12月19日
・Adrian君がいらして、写真を見ながら自己紹介をしてもらったり、ハカを教えてもらったり、パコゲーム(楽しくて3回)をしました。
・『おおかみと七匹のこやぎ』Words Game,お話づくりも楽しみました!
★クリスマス発表会
物語、いつも通り元気よく、舞台上でも大きな声が出ていて、みんなとても良かったです!「ことば」がよく伝わる発表でした。ちょっと緊張してしまったというお子様もいらっしゃいましたが、お話全体が、よく伝わりました。
最初のHow many~を、会場到着後のHaruki君にお願いしましたが、そこからしっかりと最後のSplash!のナレーションまでよく語ってくれました。物語全体の音が、入っているところが本当に素晴らしいです。
Tokio君のナレーションもばっちり。早い段階で「ここを語る!」と手をあげてくれたおかげで、皆が、次々と手をあげてくれました。
Taiyo君が、子ヤギになって飛び上がって叫んでいるところもとっても良かったです。語りも頑張りました。
Yuta君もPeepになりきっていて、声もよくとおり、物語の中でも大活躍でしたね。
おおかみと子ヤギ達の掛け合い、とっても良かったです!扉が横向きになったのも初めてでしたが、見ていてよく分かりました。子ども達、マイクを自分達で回すなど、お互いに尊重し合っていて感心致しました。
Karenさんも小1でお母さん役、しかも本当に元気のいい子ヤギ達のお母さんのようで、しっかりと語れていましたね!Karenさんがこの役になってくれたおかげで、皆が発表できました。
Hiroki君も皆と一緒に楽しめていましたね!語りも数日前にお願いしたにも関わらず、よく語れていらっしゃいました。ふだんから聞き込んでいると、すぐに対応できますね!
Taikan君も、最初のシーンでTaisei君と遊んでいるところなど、二人で話し合ったのかしら?と思うほど、自然で良かったです。二人とも、ナレーションをしっかりと語れていました。
Sakutaro君も、こちらのパーティでは初めての発表会でしたが、勇気を出して参加し良い声で語ってくれました。今回を自信にして、ご自分のペースで良いので、進んでいってもらいたいと思います。
★発表会へ向けて
みんな、元気いっぱいに、物語を楽しんでいます!最初はオオカミに食べられるのが嫌だった子達が、食べられる子ヤギを楽しんでいたり、お腹も布無しで表現できていたり。井戸は、毎回、形が変わっています。石になりたい子は石に、なぜかオオカミが入る前の井戸の中に入って丸くなっている子もいて、各自が想像した何かになっています。その時の気分で、いろいろと変わるので、どんな風に発表できるか、当日の皆のチームワークに期待!最後は、皆でMashroom Soupを美味しく飲んで、おかわりもしていました。KarenさんもMotherらしくなって素敵です。
★年内は、19日(英語ひも取りゲーム)で最後です。
冬休み中は、黒姫キャンプへ行く子(このクラスからはTotty)は、大いに楽しんで!!冬休み中のことは、新年のクラスでシェアしましょう!後半は『十五少年漂流記』をたくさんも聴いてください!本やイラスト図鑑などもあり、奥が深いので、是非、探求して、お話日記にまとめてみてくださいね。
新年は、1月9日スタート。1月11日にインターン交流会あり。
★12月12日
・前回、Allee Allee Oの人間知恵の輪が楽しく、オオカミと子ヤギの鬼ごっこを間に挟んで、Ice breakができました。
・The Wolf and the Seven Little Goats
監督をお願いしたところ、何人かが手を挙げて、積極的にアイデアを提案をしてくれました。全体を動いて、オオカミのお腹用の布に入るところまではいいのですが、その後、遊んでしまって井戸にならないので、どうするか、皆で考えてもらいました。「当日は遊ばないから大丈夫」という意見もあれば、「無しでできる」という意見もあり、誰かが多数決をとって、無しになりました。井戸も、つるべ付きの井戸ができるなど、自分達で考えることができていました。
今回は、仕上げなので、大きな声で語れるように、楽しみましょう。
ナレーションは、物語が伝わればいいので、カットした箇所もありますが、前回、担当を確認しました。
Tr.1:Totty(TottyがHow many?、全員で10~数字を言っていました。英語のみだったかな)
、2:Taisei、3無し、4:Taisei,5:Sakutaro,6:無し、7:Taiyo,8:無、9(最初の1行):Taiyo 10(最初の3行):Taikan、11:Taisei
語りたい気持ちを優先して、難しい箇所は日本語でもいいよと伝えてあります。無しと飛ばしたナレーションも、音楽は流れているので、語れる人は、積極的に、マイクで語ってくださいね!みんなでお話をつなげることができればと思います。ご不明なことがあれば、ご連絡ください。
最初は、全員Goats (グレル、グレロが人気)
Wolf:Haruki(最初から最後まで)、Hiroki&Taiyo(ドアをノックするシーンまで、その後はGoat)
Mummy:Karen→前々回は、そのあとドアに
Goats:上記以外、全員。No, no, we won't open it!~は、全員で語ります。ほとんどの子達が覚えてしまっていますが、3回とも少しずつ異なるので意味を考えて語れることと、声が揃わないと伝わらないので、CD通りのスピードで。
チョークやパン屋、粉屋は、やりたい子達が皆でやっていて楽しそうです。
★12月3日
・14日発表会へ向けて、今回を入れて2回です。
・前回は、Jingle Bells,Rudolph the Red-nosed Raindeer,Come butter come Gameで温まりました。
・The Wolf and the Seven Little Goats
今回も、音楽CDで、語れる子は、積極的に語ってもらい、物語を見ている人に伝えてもらいたいと思います。Hiroki君も、かなり語れていて驚きました!音で覚えていらっしゃるので、自然な英語です。さらに、スクリプトも見ながら語れるので、文字と音もかなり一致してきているように感じます。毎日ように聴かれていらっしゃるとのことです。
前回は、こやぎ達の英文を皆で練習してみました。今回も、1回目、2回目、3回目とオオカミとの会話を大きな声で楽しめるところを目標にしたいと思います。ナレーションは、「ここを語りたい!」「ここは語れる!」という箇所を積極的に教えてもらえると助かります!
★11月28日
前回は10,100,1000,10000,100000など、カードを見て英語を言いながら進むどんじゃんけんぽんゲームなどをして、Ring-a-ringで声当てをして遊んだあと、スクリプトを見ながら、言葉だけで、通しました。今回も、言葉だけで通して、覚えてしまった英語には、シールを貼っていきますので、スクリプトを忘れないようにお願い致します。
前回、細かいナレーションを飛ばして、会話をメインに、音楽CDで、自分達のペースで通してみました。ちょっと大騒ぎでしたが、番号を言うシーンは、並んでジャンプして言う案(Taiyo君)が出ていました。お母さんヤギが最初に、オオカミの特徴を説明するシーンでは、オオカミの顔を何人かでつくるなど、楽しんでいました。Karenさんが積極的に、中央でドアになっていました。布(お腹)の中に入るのが楽しくて、子ヤギが飛び出した後、また布がむくむく動いているので、何?と聞いたら、「石!」とのこと。なるほど“Rattle rumlle”体験もするのかな?その後、井戸役(Taikan,Totty,Yuta)の中に。オオカミ3名、頭から入らないと!とHaruki君が他の子達に言っていました。最後、井戸はどうするの?と尋ねたら「シブキになったらいいんじゃない」という意見が。皆、Karenさんから美味しいスープをもらってThe end.
オオカミの言葉は、Haruki君がほぼ完ぺきなので、こやぎ達、頑張れ!3回とも少しずつ違っているので、今回は子ヤギ選手権大会かな~(コリルから1番〜)。
Tr.5,7ナレーション:Taiyo君が手をあげていました。
ナレーションがないと、話が進まないTr.10,11、募集中です。どうしてもの時は、日本語でもいいよと伝えてあります。会話は全て英語日本語で語るように、練習しています。とにかく、素敵な音楽で大人が聴いていても楽しいので、是非、ご家族で聴いて下さい。
★11月21日
・SB:Ring-a-ring(後ろの正面だれだ?ゲーム。皆、面白い声を出しますが、当てられて、楽しい)
・毎日のように聞いていらっしゃるという話を保護者会で聞きました。
聞いていれば、自然に、音が体に入ってきます。
・今回も、お話クイズ歓迎!
・前回、ドアをどの向きにするか、おおかみのお腹をどう表現するか(白い布を利用する予定。本番は、緊張するから遊びにならないとのこと)、井戸をどう表現するかなど、話し合い、ほぼ決定。
・最初の箇所、数を言う部分は、言う人を分けてみましたが、全員で言える人が言うのが楽しいかな~と思います。
・お休みだった方以外は、だいたいの役を決定。
Mother Goat:Karen
Wolf:Haruki,Hiroki,Taiyo (出番がないときは、Goats)
Little Goats:Taikan,Taisei,Tokio(トラック1ナレーション)
Peep:Yuta,Hiroki
店・パン屋・粉屋:Tokio、ほか
・他のナレーションをどうするか、皆でスクリプトを見ながら決めます。持参して下さい。
★11月14日
・The Wolf and the Seven Little Goats
スクリプトコピー(記名)持参。全体の担当を分けながら、各自で印をつけてもらいます。聞きながら、語りたい言葉を考えてくる。
物語クイズを考えてきましょう。
・ミニ絵本づくり(ITO作) 前回、取り組みました。今回、窓からオオカミが手を出す箇所を各自で工夫。お休みだった方は、今回、お渡しします。
★会員割引のあるライブラリーお申し込み 11月9日まで
少し延ばしました。
★11月7日
ハロウィンが終わったら、『おおかみと七ひきのこやぎ』を毎日、聴いて下さい。
前回、全体を動きながら、全員が、オオカミと子ヤギに分かれて、見えないドアをはさんで、元気に英語も日本語も、言い合うことができ、とても良かったです!
チョーク屋さん、パン屋さん、粉屋さんにも、興味が出てきて、何か皆で楽しめれば良いなぁと感じています。
まだ役は決まっていないので、たくさん聴いて、複数の役になってもいいですし、物語全体を、全身で楽しめるようにと思っています。
★10月31日はお休みです。
★10月24日
・個人発表の練習をしながら、ゲームコーナー作りを、『おおかみと七ひきのこやぎ』を聴きながら、実施しています。Taikan君が、ペットボトルの重さを出した方がいいかなと考え、石を入れることを思いつきました。なんと、物語で、Wolfのお腹の中に、石を入れるところからの発想でした!Good idea!ボールも、少し重くしたいと考えているようです。ゲームの構想、ルールづくりは、全て子ども達に任せていますので、今回の仕上がりが楽しみです。
・個人発表会では、Hello!、名前、年齢など軽く自己紹介をして、発表し、Thank you for listening.などで終わります。今回、最後の練習です。
・ゲームコーナー、前後半の担当を決めてもらいます。
・『おおかみと七ひきのこやぎ』
前回、皆で聞きながら作業をしていたら、Taiyo君が、子ヤギたちの名前、「グレル」「グレロ」がツボだった様子です。「ぐれる」という日本語を知っていることも驚きました。他にも、A hundred!A thousand!Ten Thousand!など、自然に真似していました。たくさん聴いてもらいたいと思います。
★10月17日
・ゲームコーナー、Wolf Bowling になりました。
前回に続いて、段ボール制作(Bowling Lane
)を続けます。Taikan君から600mlぐらいのペットボトルがあれば持参してとのことでした。ルールなども決めてもらいます。
制作中に、ひとりずつ、声をかけて、個別に発表練習をみさせていただいています。絵本を見ながら、一生懸命、一緒に全部語ったお子さんもいらっしゃいました。今回も練習します。発表の際、“Hello!”の後、名前など自己紹介を入れてもいいと思います。
・Story:A Wolf and the Seven Little Goats
制作は、CDを聴きながら実施しています。役は決めたの?と尋ねると、各自、やりたい役が少しずつ定まってきているようです。Peepが、多いので、皆でどう解決するのか、見守ります。
・Halloween Picture Book
前回、“Skeleton Hiccups”を読みました。今回も何か。前回は、みんな大好きHey Betty Martinゲームを暗闇で実施。
★10月10日
・Song:前回、Ring-a-ring O'rosesで声当てゲーム大いに楽しみました。今回もこれでアイスブレークとします。
・Halloween発表会へ向けて、英日の紙を持たせていただければ、こちらで声をおかけして練習します。たくさん励まして、応援できればと思います。なかなか個別でみる機会がないので、こういう機会にと思っております。
・Game:『おおかみと七ひきのこやぎ』ゲームを考えてきてください。上用賀アートホールでゲームコーナーめぐりをして、ゲームごとに、お菓子をもらう形にします(当日、お菓子は少しずつ用意していただくことになります。子ども達はバッグをもって、ゲームコーナーを回ってお菓子をもらいます)。
可能であれば、この日から段ボールなどを用意して制作にあたってもらいます。
制作中に、個人発表練習をします。
・前回
『おおかみと七ひきのこやぎ』全体をよりしっかりと楽しむことができました。
音楽も素敵で、英語も聞いているだけで自然に入ってきます。CDに合わせて英語を自然に語っている子達がいらっしゃいました。個人発表テーマを、このお話から選んでくださっても構いません。
★10月3日
・Halloween発表タイトル、お待ちしております
・SB:A was an Applepie
前回、Pussy Catのゲームをしようとしたところ、全員が唱えだしたので、ノートに自由に歌詞を書いてもらいました。ほとんどのお子さんがノートにしっかり書かれていて驚きました。
・Story:The Wolf and the Seven Little Goats
前回、『おひとよしのりゅう』闘いのシーンを楽しみ、『おおかみと七ひきのこやぎ』とTaisei君から発案があり(私も提案したことが無かったお話だったので驚きました)、全体を楽しみました。その後、何をクリスマス会で発表するか話し合いしました。
『おひとよしのりゅう』、『フレデリック』、『注文の多い料理店』各2票、『おおかみと七ひきのこやぎ』3票で、このお話に決まりました。おおかみから逃げて、食べられるところ、お腹の中などが楽しかった様子です。
英語も分かりやすいので、子ども達に意見を聞きながら、おおかみとこやぎ達のやり取りを大いに楽しみたいと思います。このお話は、“Seven at a Stroke”『ひとうちななつ』に入っています。他に、ウインターキャンプテーマ『ホッレおばさん』(夏のキャラバン隊発表のお話)も入っています。
→来年の地区発表テーマ、ライブラリーについて
★9月26日
・SB:Who killed Cock Robin?(何か気づいたことはある?)
前回、このマザーグースのカルタ取りをしました。コックロビンと聞いて、Tottyが「『秘密の花園』に出てきた!」と「胸が赤い鳥」と誰かも教えてくれました。コマドリは、イギリスの国鳥でもあり。このマザーグースには、深い歴史があります。前回は、日本語訳に注目してもらい、英語の“I”を日本語にはいろいろあることに気づいてもらいました。このマザーグースを最初に訳したのは、北原白秋だそうです。
今回は、耳で聞いて、英語に注目してもらおうかなと思っています。
Pussy Cat(前回、皆、よく唱えることができていました)Where have you been?What did you there?なんて、ふだんでも使える英語ですね。
・Story:The Reluctant Dragon
前回、「りゅう」描けるか?に始まり、各自、それぞれが描いたり、Sakutarou君(Sakuちゃん)と一緒に参加してくれた保護者でラボOGのBunbunの龍の絵に、皆が魅了され、あっという間に、りゅうと男の子とセント・ジョージの世界に。1話から2話のあらすじたどりをした後、第1戦の闘いを表現してみました。なかなか迫力も出て、楽しめました。今回は、第1戦から第2戦、そして、どんな結末になったかを楽しみたいと思います。あらためてこのお話を聴いて、人間の心理、皆がHappyになることなどいろいろと考えさせられました。是非、お家で聴いてきてください。
また、最後に、クリスマス会で何を発表したいか、皆で討議もしたいと思っています。
★9月19日
・転居でこちへいらした中3のお兄さんが、中高大生クラスの曜日が合わず、こちらのクラスへきてみます。よろしくお願いします。
・SB:前回は、Mouseのお話だったので、Hickory Dickory Dock、Pussy Catを楽しみ、リクエストでRow Your Boat、Hocky Pockyを楽しみました。
・Story:『おひとよしのりゅう』はどうかしら?クイズをしながら、お話たどりをします。2話のセント・ジョージとりゅうの闘いのシーンを楽しめればと思います。
前回は、Frederickクイズから始まり、とてもよく楽しむことができました。Taisei君リードの食べ物探しゲームで集中したあと、全員Mouseに。紙に描いた食べ物を集めて、白い布の中に入って、ねずみたちのぬくぬくを実感。Frederick役の子達が椅子の上で“Close your eyes.”というと、皆、静かにフレデリックの言葉を聴いたり、シャドーイングをしたりしていました。お話日記に、学年相当分の英語を書いたり、私に言ったりして終了。皆、英語を聴いてシャドーイングできるところが本当に素晴らしいです。
“You are a poet.”「君って詩人じゃないか」のことばに、Taisei君から、「しじんって何?」と質問あり、Good!
★9月12日
・SB:前回、久しぶりにThe Farmer in the Dellをしましたが、皆、単語も覚えていてGood!Who killed Cock Robin?(推理小説などの題材にもされるマザーグース)の紙芝居など紹介できればと思います。
・Story:『フレデリック』
前回は、『アリ・ババ』を楽しみました。Ali BabaにYuzuru君、盗賊の頭にTaikan君、モルジアーナには、Karenさん,Haruki君,Taisei君。途中は、皆で盗賊になったり、宝物、馬になったりと、一見、大騒ぎでしたが、最後まで、物語を楽しむことができました。「盗賊たち、すぐに集まるといい」(Taikan)、「思ったより、皆、セリフを言っていたのは良かった」(Haruki)、「良かった」(Hiroki)、「最後、盗賊の頭をやっつけるところが楽しかった」(Karen)、「40人はいなかった」(Yuta)、「盗賊が怖かった」(Yuzuru)と意見あり。大学生Shihoさんもお手伝いしてくれました。
前回は、Taisei君がリーダーになって、12月発表会テーマを決めよう!とホワイトボードに大きく書いてくれました。候補にあがった『フレデリック』を今回、楽しみますので、聞いてきてください。9月中に、テーマを決めます。
10月ハロウインは、個人発表会をしつつ、コロナ前に実施していたゲームコーナー巡りを復活させます。12月発表テーマに合わせたゲームを考えて皆で制作します。
★9月5日
・岐阜でラボをされていた小1の男の子さんが、体験にいらっしゃいます。よろしくお願い致します。
・SB:前回、Sing a song of sixpenceをマスターできたのはTotty。
ドの音がでない(フランス語)も楽しみました。
Who killled cockrobin?紙芝居→The Farmer in the Dell,Pop goes the Weaselに変更
・Story:今回は何かな?一応『長靴をはいた猫』『アリ・ババ』を聞いてきて下さい。
前回は、リクエストがあり、暗くして『耳なし芳一』を聞きました。
芳一の気持ちになって、じっとして聞きました。平家って何?壇ノ浦ってどこ?から始まり、三種の神器、聞いたことある!え?草薙剣は海の中で今も見つからない?安徳天皇は何歳?などなど興味関心が広がりました。お話日記には、芳一の絵を描いていました。 |
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