|
 |
 |
 |
 |
11月末までで、いったん締め切ります。これ以降ですと、ホームスティに参加する学年が一つ後になりますので、お気をつけ下さい。
積み立てシミュレーションは、マイページより
万一、お子さんが、国際交流参加を見送ることになっても、満期になった時には、全額戻ってきます。ラボとしては残念ですが、その積み立てておいたお金で家族で海外旅行へ行ってもok!です。
小学生の間は、まだ親も子も、そんな気分になれないという方が普通。しかし、中学、高校になると、子どもはガラッと変わりますよ(体験済み)!子ども自身も、母親がわずらわしくなって、家を出たいという思いが強くなってくる時期です。そんな時こそ、ホームスティ体験は、とっても貴重です。
本人が行きたいと思ったときに、行けるチャンスをつくっておくのは、親の役目です。延期もできます。たくさんの選択肢を用意しておいてあげるのもいいのではないでしょうか?
最近、高校留学の希望者が増えています。大学受験に有利なこともたくさんあります。ただいきなり、留学するのは、本人も親も心配かと思います。まずは、1ヶ月のホームステイで、本人がまず、「できそう」という感触を得ることが大切です。留学へのステップにもなります!
******************
中2で参加希望の場合には、現在小5の方が申し込み最後の期限(中1で参加希望の場合には、小4の11月が申し込み期限)となりますので、ご注意下さい。ホストを確保するため、事前にある程度の期間を要します。ご了承下さい。中学に入学後に、行きたいと思われても、急には行けません。中2で申し込まれますと、参加は高2以降になります。ただし、ニュージーランド(中学以上)、オーストラリア(高校生以上)、米オレゴンキャンプ(小6以上)、中国(小5以上)、韓国の交流に関しては、積み立ての必要はありません。参加したい夏の約半年前が申し込み期限になります。
*********
現在、伊藤Pでも、2010年9月現在14名の方が申し込まれています。伊藤Pからの既参加者は10名になりました。先の話...と思いがちですが、あっという間に子どもたちは大きくなります(実感)!途中で行かないということであれば、解約も可能ですし、満期になれば全額、戻ってきます。参加される年の2年前以上から積立する必要があります。それは、アメリカやカナダで、しっかりとしたスティ先を人数分、確保することが目的です。また積み立てることによって、親としても子どもを参加年までに、より自立させるよう子育てに心構えができます。
先方へは、代表のテュ-タ-も何名か事前調査へ行き、母親のような気持ちで対応しています。もちろんホームスティ時も担当のテュ-タ-やラボっ子の大学生が、現地のコーディネーターと共に、電話をかけてスティの様子を訪ねたり、場合によっては訪問し、困ったことがあれば、即座に対応しています。一家庭に一人、しかも「マッチング」といって趣味、特性までも考慮しているスティは、他では、なかなかみられません。子どもを大きく成長させることができるラボの大きなプログラムの一つです。
海外に同年代のお友達ができること、これが一番、英語力を楽しく伸ばす自然な術です。メールで日々、やりとりもできます。テーマ活動で聞き覚えのある英文が、実際に使えたり、分かったり....、何よりも「心のあたたかみ」を実感できます。たった一ヶ月ですが、子どもたちの将来にとって大きな財産になると思います。
詳しい内容をお知りになりたい方は、おっしゃってくださいね。資料をお渡しします。是非、ご検討ください。 |
|