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★April 13,2025 The Tale of the 15 Castaway Boys『十五少年漂流記』
地区発表会 会場:国立オリンピック記念青少年センター
★ジューヌ・ベルヌ『十五少年漂流記』
「国籍のちがいから起こる偏見や反目をのりこえて、友情と協調の精神をもって団結し、様々な苦しみにあい、冒険を重ねながら、生存のために戦いにあぜんといどむ少年たちが描かれている」「社会生活の基礎である秩序と友愛と平和の精神が強調されている」物語です。国際協調、現代も求められている中、いとうパーティの皆も、力を合わせて発表できればと思います!
★4月12日㈯ リハーサル 17:30~19:15終わり。19:30には必ず退出。
発表会、注意事項。当日、終わった後の写真撮影等インフォメーション。
★4月6日㈰ 9時~12時合同
マイク、発表服装確認。裸足か靴下or靴を履いて発表か。
★高校生達が中心になって決めたこと
・「成長」「団結」という軸で伝える。
・全員で楽しむ。気持ちを大切に、お話に入り込んだ、いとぱらしい発表をする。
★合宿2日目は、黒パーティTシャツです
保護者の方に、発表を見ていただけると嬉しいです。年次表彰は、こちらです。
★合宿へ向けて その2
29日皆の気持ちが入った歌の表現がほぼ完成。小学生達の意見も組み入れることができました。
終了後、Eitaから中高生に、「自分たちの軸を決めた方がいい。」という話があり、中高生で話し合い、自分達は、何を伝えたいのか、自分の言葉にして、話し合いました。結果、良いことに気づき、大切にしたい軸が定まり、合宿がとても楽しみになってきました。
合宿では、ゲームリーダー(Totty.Taiyo)によるゲーム時間や、ワークショップなども入れながら、しっかり全体を仕上げるプログラムができました。支部の活動に出ている大学生が共有ファイルを作り、話し合いのポイントを整理し、上手くサポートしていました。さすがに話し合い、論点など、交通整理が上手く感心しました。
★4月5日か6日の日程
中高大生達が、6日㈰午前中希望者が多かったので、
6日㈰午前中にします。9時スタートかは、未定ですが、~12時まで。
マイクの受け渡しも練習します。
★合宿へ向けて その1
自分のセリフでなくても、「ことば」を感じる、楽しむ!をモットーに見守っていければと思っています。
最初のWalstonの登場、"Hey you, what did you do with the captain and the passenger couple?"「おめえら、船長や客の夫婦はどうした」は、子ども達にとって魅力的な言葉です。誰も覚えなさい!とは言っていないのに、語れているところが、本当に物語の魅力だと感じています。
お話全体をとっても楽しめているお子さんと、まだちょっと聞く量が足りていないお子さんがいらっしゃいます。自信をもって舞台へあがれるように、是非、物語全体を楽しんで、物語全体の言葉を自分のものにしてもらいたいと願っています。
また子ども達同士での話し合い、意見交換も、「ことば」の大切な学びです。中高大生達では、英文に出会いながら、楽しく「ことば」を獲得しています。
先日、Suzuさんが、ブリアンの言葉はどれも、話していて気持ちがいいと話していました。「語っていて気持ちがいい」なんて、すっかり自分の「ことば」になっているんだなと感じました。全員がそうなれるように、目指していきたいと思います。
★3月29日
17時〜合宿実行委員会
17時半~19時半 ※20時半まで合宿実行委員会
今回は、歌を中心に。さらに全体を動いて、修正箇所をはっきりさせるのかな?と思います。高大生達が、とてもチームワークよく、自主的に合宿のことも考えていて、任せて安心で、本当に立派です。中学生達も、クラスで意見がだいぶ出てくるようになってきました。全体でもRieさんをはじめ、しっかりと意見を出せる子達がいて、いいなと感じています。自分とは違う意見をも受け入れながら、目指す発表へ向けて、協力し合っています。
★歌“Across the Sea”
先日、中高大生達でこの歌のイメージを考えていました。
『十五少年漂流記』のテーマでもある歌を、どう歌うのか。ある高校生が、合宿スローガン案で「勇気の海へ飛び出そう!」と言っていました。なるほど、その思いは、この歌にも通じるところがあると感じています。子ども達のこれからの人生、Across the Sea、そんな思いで聞いています。
★合宿のしおり 26日の週に配布予定。川崎市青少年の家は、上履きがあると便利です。しおりは、保護者ライン、中高大生ラインでも送ります。
集合は、用賀駅集合グループもつくる予定です。(伊藤は荷物搬送のため車)
★3月22日 17時半〜19時半
トラック10,11,歌のイメージ
木曜日クラスメンバーは、各自、ノートにトラック10,11,歌のイメージを考えて描いて、この日に発表できるようにしておきましょう。
★3月16日
10時〜15時、15時〜大学生修了式お祝い〜15時半 トラック8途中〜9、最初から通す。地図づくり。
お弁当、飲み物。
※おやつ差し入れ、御礼お伝えできていませんが、いつも感謝致しております。
9日、Eita君参加で、盛り上がりました。
★3月31日~4月1日 合宿では、音楽CDで仕上げをします。必ず、ここまでには、自分の役やナレーションを、しっかりと語れるようにしておきましょう!
★この物語の醍醐味
子ども達に、あらためて今週、クラスで「これまでに自分で冒険したことで楽しかったことは?」を尋ねています。ある子は「小学校低学年の時に、家の周りを歩いて地図をつくったこと」と応えてくれました。きっとわくわくドキドキしたんだろうなぁと想像できました。
また、4話に決まった頃、中高大生クラスで、この4話で好きなシーンは?とリーダーの子が尋ねたことがありました。ほぼ全員が違うシーンをあげて、お互いに驚いたこともありました。それだけ、わくわくするシーンがたくさん散りばめられたお話なのだと思いました。
一方、小学生の子で、家で宿題をしながら、CDを聞きながら、シャドーイングをしている様子を動画で送って下さったお家もありました。他の保護者からも、このお話、面白いです。英語もすっと入ってきやすいお話ですねと言われたことがあります。「ことば」の魅力もあるお話だと思います。
さらに、最近、私も気づかされたことがありました。
高校生Suzuさんが、「Jackが自分がやったと告白した時に、真っ先に声をかけたのがDoniphanだった。その後も、Cross,Wilcoxとあのかつて仲間割れをして出て行ったメンバーが声をかけているところにぐっときた。Doniphanは、ちゃんとJackの様子を見ていたことも分かる!」と話してくれました。なるほど。
それを受けて、先日、Jackが“I will!”といったあとで、Doniphanが“No,I should.”(I will.ではないところがポイント)と言ったシーンを、あらためて、誰がどんなことを言っているのか確認したところ、いろいろな気づきがありました。各役の英語を読んで、気持ちの動きを想像してみることを楽しみました。思わず、ある子が「英語って面白い!」とつぶやいていました。
十五少年漂流記、音楽も素敵で、英語もすっと入ってくる。さらに、誰が、いつどのタイミングでどんなことを語っているかを深めると、再び面白さが増すように感じています。まだまだ子ども達が、いろいろな発見をしてくれることを願っています!
★3月9日合同パーティ 13:00~16:30
今回は、Tr.5,6の振り返りと,7予定(金曜日中高大担当)。
★別題は『二年間の休暇』でもあるジュール・ヴェルヌの冒険小説『十五少年漂流記』は、春休み中に、子ども達に読んでもらいたい本です。
大河ドラマ等、有名な作曲家、坂田晃一氏作曲の"Across the Sea"を歌えることも楽しみです!ラボは、ライブラリーをここまでこだわって作っています。子ども達がどのような気持ちを込めて歌うのか楽しみです。坂田晃一氏が、『十五少年漂流記』音楽全体を担当しています。
★役・ナレーション 中高大生ノート確認中
Briant:Suzu,Taiyo
Doniphan:Sakura T.
Gordon:Akiharu
Jack:Haruki
Cross:Shiho
Wilcox:Kana
Baxter:Ryota
Moko:Hiroki,
Service:Yuzuru
Webb:Rinta
Jenkins:Yuta
Iverson:Yuzuru
(Dole.Costar,Garnett)
Kate:Karen,Hanaka
Evans:Tomoki
Walston:前半は小学生男子たち、後半Eita予定
Cope:Taisei
Rock:Tokio
Forbes:Kazuta
Brandt:Taikan
Tr1:Kana
Tr2:Tokio
Tr3:Sakura O.
Tr4:Jucchi
Tr5:Rena
Tr6:Kino
Tr7:Yui
Tr8:①Mai ②Rinta ③Rie
Tr9:Kicky
Tr10:Yuina
Tr11:Shiho
★3月1日㈯ 17:30〜19:30
高校生達を中心に、皆で協力しながら、活発に意見交換し、進めています。小学生達の自然な動きや感性も受け入れ、尊重していて、立派だなと感心しています。
役は決まったところと、まだ未定なところもたくさんあります。前回(参加者21名)、皆の前で、堂々と語った子達、本当に立派でした。その後、立候補した子達は、今回、やりたい気持ちを皆に伝えて下さい。
今回は、トラック5,6を考えるそうです。
★2月22日㈯ 17:00~19:30 ※30分当初の予定より早く始まります!
役決めをしますが、全体を動きながら、柔軟に対応していければと思います。
役を考えることで、より物語も深められるようになると思います。
16日の合同では、年長さんから大学生までが、皆、非常に活発に意見を出し合い、楽しく進めていました!他の人の意見を聞くこと、新しい視点を受け入れることも、難しいことですが、子ども達、よく話し合っていました。
小学生達が、役を楽しみながら、しっかりと語れていたことに、中高大生達も驚いていました。皆が、自然と楽しくシャドーイングしていたところが印象的でした。
★2月16日 16:00~18:00
『十五少年漂流記』4話をよ~く聞いておきましょう。
この日は、最初の方をつくりあげる予定です。
商船?水夫?いろいろと分からない言葉は、自分で調べてみましょう。
高学年クラスでは、常に英文を見ながら、考えています。
※22日には、役決めを行うので、たくさん聞いて、自分はどうしたいのか、考えておきましょう!
★2月1日 合同パーティ 参加者23名
高校生達のリードで、しっかり進めることができました。
初めに、バクスターに扮したSuzuさんが、「ぼくはバクスター~」と1話の調子で、導入をしてくれました。開票の結果、1話5票、2話7票、3話8票、4話8票。票をもらわなかったAbstentionもあり。僅差だったため、2、3、4話について、それぞれのお話の魅力、楽しめそうな場面を、小学生たちに発表してもらい、その時にいたメンバーで決選投票。結果、2話5票、3話6票、4話7票で4話に決定。グループに分かれて、登場人物をいろいろと想像し、その後、4話を楽しみました。
4話は、終始、ドキドキする場面があり、皆、楽しそうでした。特に、小学生男子達が、歌を自然に歌い始めていたので、びっくりしました。「この歌、誰が作ったの?」「バクスター?」などの質問もあり。歌詞もとてもいいので、まずは日本語で、クラスで皆で歌えたら楽しいなぁと思いました。歌の意味も、みんなで少しずつ話し合えればと思います。
7:30終了後、8時まで、中高大生達が今後の話し合いをし、いろいろと意見交換をした様子です。活発に話し合う高大生の様子を中学生達も肌で感じているようでした。
次の合同へ向けて、各クラス、下記を楽しんでほしいとのこと。
①4話を楽しもう!
②好きなシーンはどこかな?
③自分が好きな登場人物は誰かな?(役への立候補を検討する)
※役決めは2月22日予定
2月1日Time Table
17:30 自己紹介
17:40 開票
17:50 ゲーム
18:10 登場人物分析
18:40 テーマ活動
19:20 感想シェア
※4月13日㈰、学校行事で、午前か午後か、ご希望がある方は、1月末までにご連絡ください。
・何話を発表したいか、1月中に各クラスで動きながら、最終的には、個人票の数で決めます。
・合同パーティの予定 全て用賀地区会館2階
2月1日㈯ 17:30~19:30
16日㈰ 16:00~18:00
22日㈯ 17:30~19:30 役決め予定
3月1日㈯ 〃
9日㈰ 午後のみを予定中 13:00~16:30 最初からTr.7、8途中まで
16日㈰ 午前・午後予定中、大4卒業お祝い実施 Tr.8~10
22日㈯ 17:30~19:30 Tr.11、Song
(23日㈰ 午前中Easter Party)
29日㈯ 17:30~19:30 修正箇所
合宿31日㈪~4月1日㈫ 仕上げ(川崎市青少年の家)
★冬休み中
聞き込みシート(ラボルーム前のラックにもあり)へは、聞いた回数でもいいですし、各話の感想を記入してもいいです。自由に記入して下さい。新年初日のクラスに持参して下さい! |
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