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ロンドンへむかう駅馬車の宿場町 <LNPイギリスへの旅/その22 Broadway >
ブロードウエイ(Broadway)は、中央のHigh Streetをはさんで可愛いお店が並んでいました。 その名の通り道幅がかなり広く、 馬車が行きかっていた時代にタイムスリップしていきそうな……

本屋さんの可愛いショーウィンドウ!……

やおやさんのキュートなレイアウト!……

お花が並んでいます!

古い建物にお花が良い感じでマッチしていました!

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パブの名前は…Horse and Hound !<LNPイギリスへの旅/その23 Broadway >
待ち合わせはパブの前……

パブの名前は……“Horse and Hound”!

Horse and Hound って…… 『 これはジャックの建てた家』の、 お百姓さんの次に登場する『馬と猟犬』ではないでしょうか!

隣の建物には風見鶏ならず、風見羊が!

This is the horse and the hound and the horn That belonged to the farmer sowing his corn That kept the cock That crowed in the morn That waked the priest all shaven and shorn That married the man all tattered and torn That kissed the maiden all forlorn That milked the cow with the crumpled horn That tossed the dog That worried the cat That killed the rat That ate the malt That lay in the house that Jack built.
The Oxford Nursery Rhyme Book by Iona&Peter Opie(P49)収録
This is the book that Emily Bolam draw published by Dutton Children's Books


This is the page of Mother Goose Treasury that Raymond Briggs draw published by Hamilton

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アリスのレストランThe Mad Hatter<LNPイギリス旅日記/その24 Bourton-on-the-Water>
次に訪れたのは、ボートンオンザウオーター(Bourton-on-the-Water)という川のある町です。

町の中央を流れるウインドラッシュ川には水鳥が浮かんでいました。 水深は20センチほどだそうで、川辺には散策を楽しんでいる人が、あちこちに……

川のほとりに『アリスの帽子やさん』のレストランはありました。

ここでランチタイム!帽子やさんのお店を見つけて,
なんだかとっても楽しい気持ち!

いただいたのはコテッジパイ!伝統的なイギリスの家庭料理のひとつです!

いただきまーす!
To be ordinary is not fun It is bring,so you simply must yawn, Come,child,to the river bank,the sun is shining brightly, A wonderland adventure will soon begin.
あたりまえは つまらない たいくつであくびがでちゃう 光あふれる川原へおいで ふしぎな旅がはじまるよ
ラボライブラリー GT19“ Alice in Wonderland”『ふしぎの国のアリス』より
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Under The Spreading Chestnut Tree<LNPイギリスへの旅/その25 Bourton-on-the-Water>
可愛いお花がお出迎えの建物は…ホテル……レストランもあるようです。

素敵なアイビーのゲイト……

ひいらぎの生け垣……

ハンギングバスケット……

コレクションスプーンはホテルの向かいのお店にありました!

おおきなChestnut Tree!そこにあったのは The Chestnut Tree!というレストランでした

Under the spreading chestnut tree There we sit both you and me Oh how happy we will be Under the spreading chestnut tree.
大きな栗の木の下で あなたとわたし 仲良く遊びましょ 大きな栗の木の下で
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イギリスで一番美しい町といわれるのは……<LNPイギリスへの旅/その26 Bibury>
つぎの訪問地はBibury…… イギリスで一番美しいといわれる町…ウイリアム・モリスに賞賛された町……

14Cに建てられたというアーリントンロウへと、コルン川のほとりを歩きます。

アーリントンロウへ

14Cには羊小屋だった…… 羊毛業が盛んになった17Cに、人も住めるように改装されたという建物。

お花にも挨拶をして

静寂を破らないようにそっと写真を撮りました。

ドアの上のお花があまりに美しくて

写真を撮らせていただきました。

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ニジマスとスワンの村<LNPイギリスへの旅/その27 Bibury>
アーリントンロウからの帰り道、可愛いショップに立ち寄りました。

春になると、川沿いの家々の庭には色とりどりの花が咲き乱れ

オープンガーデンの看板が出されるそうです。

17C創業のスワンホテル…

川には水鳥たちが泳いでいて、

ニジマスの養殖場もあり……

イギリスで最も古いとか……

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バスはウインダミアへ!<LNPイギリスへの旅/その28 湖水地方へ>
第4日目。 湖水地方へのバスはビクトリアコーチステーションGate17から出発!

いよいよですね!皆さん良い顔でーす!

これは私たちのバス……ランカスターのコーチステーションでしばらく停車。

バスがウインダミアに到着した時は、もうすっかり日も暮れていました。 バス停前のスーパーで夕食を買って……タクシーでBBへ。 私は昨年もここに宿泊したのでオーナーと1年ぶりの再会! ラウンジでティーとクッキーをいただいてそれぞれお部屋へ……

バスタブはこんな!……

洗面所もこんな!……

お部屋は素敵!!!で……すぐには眠れそうもない?

でも……みなさん、とりあえずは…おやすみなさーい♪……


ZZZZZ……

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ウインダミア(Windermere)の朝<LNPイギリスへの旅/その29 Blenheim Lodge>
第5日目。
朝です。鳥の声が聞こえます。

ダイニングルームのテーブルは、こんな風にセットされていて……

コーヒーかティーかをチョイスすると……

イングリッシュブレックファストが運ばれてきます!

い・た・だ・き・ま・す!美味しい!!!

シリアル、ヨーグルト、フルーツなどはここに……

食後のティーもゆっくりと楽しんで……

……話題は尽きません……

BB(Bed & Breakfast)は、ウインダミア湖畔の高台にあり。 (Blenheim Lodge:http://www.blenheim-lodge.com/)

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ウインダミア湖をカーフェリーで渡る<LNPイギリスへの旅/その30 Near Sawrey>
ウインダミアは快晴! 対岸のソーリー村へカーフェリーで渡ります!

空と湖と光と…… 11名を乗せたフェリーはソーリー村へとタイムスリップしていきました。

二アーソーリー村のBB、“Buckle Yeat” のオーナーが車で迎えにきて下さいました! スーツケースを全部積んで……

私達はバスに…… これは“Mountain Goat 社”1時間に1本の、季節限定バス。

迎えてくれたのは…ヒルトップの、羊と石垣と……

……マクレガーさん!……

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ダッチェスの庭<LNPイギリスへの旅/その31 Buckle Yeat>
マクレガーさんはお花の庭のベンチに!
Hello!またお世話になります!(私、昨年も来ました。)

私の部屋は2階…窓から見ると…ギースのみなさん、もう写真を撮ってらっしゃる!


“Buckle Yeat”とは バイキングの言葉で、“Fasten the Gate:門を閉める”という意味だそうです。 このBBの庭は、“The Pie and the Patty-Pan”(ベアトリクスポター作)の中で、。 ポメラニアンのダッチェスがネコのリビーからの招待状を読んでいる場面に描かれています。


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