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ラボっ子達のふとした瞬間に発せられた、子どもならではの心に残る名言・迷言?を(忘れないように)こちらへ書き留めておこうと思います。
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CD)なんにでもかんにでもつのがあるぞ
MN年長)「かんにどこ?かんには。」(といって、絵本を見て探している)
カウントしている場面で
MN年中)「10は、こんなに遠いんだよ!ほら、1,2,3・・・」
母)「10まで数えてね」
HN3歳)「10で行き止まりか~」
母)「おかあさんはCD一生懸命聴いてたけど覚えれなかったのに、遊んでばかりで聞いていないと思っていたM君の方が覚えててビックリしたよ!」
MN年長)「遊んでいたけど、お話は僕のお耳に(だけ)全部入ってきてたんだよ。今度聞くときは、僕のお耳こうやって(ふさぐ真似をして)あげるからね。そしたら お母さんのお耳に今度は入っていくからね。」
YSママ)「こっちの列は小学生で、こっちは幼児だから こっちに並ぶんだよ。」
YS年中)「幼児の列は嫌だよ~」
YSママ)「だってY君は幼稚園に行ってるでしょ。だから幼児なんだよ。」
MN年長)「じゃあ 小学生は しょうじ!しょうじっていうの?」
HN3歳)「お花畑だ!あっ こっちは葉っぱ畑。」
HN3歳)(本を棚に戻そうとして)「本がどいてくれないよー!」
AK2歳)(がらがらどんを聴いていて)「にくとほねってなぁに?」
ママ、分かりやすいと思い、骨付きのとりのから揚げで説明する。
以降、骨付きとりのから揚げを『肉と骨』と呼ぶようになる。
AK 3歳)「パパはぐるんぱだよ。はたらきものだから」
MN 6歳) (探し物をしていて)「あ~ 見つからないよ~!
巻き戻ししても、分らない(さかのぼって思い出しても分らない)」
AK 年中)(アメンボを見て)「アマエンボウがいるよ!」
HN 4才)コップの中の氷を見て「どうして氷は泳げるの?」
MN 年長)(ゴマ塩が掛かっているご飯を食べながら)
「あのさ~ ゴマを食べると、おへそのゴマになるの?」
MN 年長)(プレゼントをもらって)「あ~ ぼくが ぼくで よかった!」
MN 小1)なんかさぁ~ スープをのむと こころがあつくなるよね
MN 小1)あのお話聴きたいな え~っと・・いぬわっふる!!(正:ワフ家)
SN 年中)おどろいたなぁフレデリック。きみって「きりん」じゃないか!
HR 小1)じさまのおむすびにはかなわんけれど、「ちゃんと」たべてくだされや
(正:たんと)
MN 小3)(お風呂上り)Hくんの髪バンザイしてるね↓

HN 年長)これ「さんつ」ちょうだい (正:みっつ)
MN 小3)(菖蒲の葉を浮かべたお風呂に入りながら)
この名前知ってるよ。しょうどうぶつ!
母)・・・・
あ、違った。・・・ぶしょう
HN 小1)おかあさん、虫の中でどれが好き?
蛍なんてどう?停電になったとき使えるよ!
MN 小3)おかあさん、みなみって漢字どう書くんだったっけ?
母「南」という字を紙に書く
HN 小1)あっ!みなみっておかねじゃん!!(¥)
ラボでやっているはじめの挨拶を自宅でやったとき
SN 年長)Hello mama how are you?
母) I'm sleepy.
SN 年長)えっ!!ママ、「スヌーピー」なの!??
HN 小1)(テレビの台風の映像・強風がカメラにあたって映像が揺れている)
おかあさん!すごい台風だから、地震にもなってる!大変だ!! |
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