'06 Halloween Party
<日時>10月28日(土)15:30~18:30 <会場>永原集会所
<プログラム>
14:30 Jack-o'-lantern作り(希望者)
15:20 Songbird
15:50 はじめのことば
Halloweenの話
16:00 仮装大会
16:40 Trick or Treating
17:30 ゲーム:Baking, ピニャータ
18:00 Tea Time
18:30 おわりのことば

【Jack-o'-lanternを2個作りました】

【今年はワフ家が2組、family campの影響かな。大きいやぎのがらがらどんも2人】

【ハメルンの笛ふき、ぐりとぐらは4人の超人気、ピーター・パンも2人】

【ピニャータ:お菓子や小物が入った紙袋を紙製ボールで割り、好きなものを1つ取る(我パーティルール)】
【ママさんたちの差し入れで楽しい、楽しいTea Party】
今年もたくさんの方々のご協力ですてきなHalloweenができ、感謝です。
<参考>(annelaboさんのHPより)
イタリア語で土鍋のことをピッナーター(PIGNATTA)と言います。昔、復活祭の40日前に農作業使用人に感謝の気持ちを込めて主人が土鍋に果物などをプレゼントしていました。その習慣がスペインに伝わって、植民地時代にメキシコへ渡りました。当時は土鍋に飾り付けはしていませんでしたがメキシコ人の感性で徐々にリボンを付けたり、色紙等で飾りを付けるようになりました。長い年月がたつにつれ大胆な飾り付けをしたり、ロープで吊したりして、現代の子どもの遊びとして定着しました。今ではクリスマスや誕生日パーティーといったお祝い事や祭りに欠かせないものとなっています。
現在のピニャータは土鍋や新聞紙で作った丸く割れやすいものに色紙でカラフルな飾り付けをし、その中にキャンディーやおもちゃ、果物などを入れます。二つの背の高い木などに長いロープを通し、間にピニャータを吊します。ロープを結ばずに男性が持ち、ロープを引っ張るとピニャータが上がったり、逆に緩めると下がったりできるようにします。ピニャータのまわりに子どもたちが輪を作り、一番小さい子に長い棒を持たせ、3回のふりでピニャータを割らせます。{http://www.pinatanet.com/pinata/pinata.html}
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