絵本の小部屋 |
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図書館は遠くて。子どもがうるさくしてしまうのが心配。どの絵本を選べばい
いのかわからない。絵本を借りても返すのを忘れてしまう、というママたちの
意見を聞いていて、「じゃぁ、うちの絵本を読みにおいで。」「おやつ持って
きていいよ。「ねっころがって読んでもいいよ。」「絵を描きたい子は描いて
もいいよ。」と、始めた家庭文庫です。読み聞かせはリクエストがあればやり
ます。貸し出しは行なっていません。
絵本の選び方や育児相談など、ママたちとのリラックスした交流の場になれば
と自宅を月に一度開放しています。 |
にじいろ絵本箱 |
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横浜市戸塚区の住宅街にある家庭文庫です。
おはなし会とほんの貸し出し、育児情報を提供したり、なつかしい遊
びや季節の行事なども楽しめる場所です。 |
まかどの森プレイパーク |
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東京都世田谷区の羽根木プレーパークのオープンにより、定着してき
た「プレイパーク」という言葉。イギリスの冒険遊び場にヒントを得
たこの遊び場は、賛同を得て、全国各地に広がっています。
子どもがやりたいと思うことは極力やれる遊び場にとの願いから禁止
事項は設けず、 代わりに『自分の責任で自由に遊ぶ』というモットー
を掲げたもの。
横浜市中区にも「まかどの森 プレイパーク」があります。
中区にもプレイパークを!と立ち上げて下さったお母様方の想いを絶
やさず、継承していきたいものです。 |
日本冒険遊び場づくり協会 |
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遊びは、子どもにとって生きることそのものです。子どもたちは野外
での遊びの中で「自然」に触れ、さまざまな「人」とかかわり育ちま
す。大人にとっては時にうるさく、汚く、危なっかしい「遊び」です
が、子どもにとってはそれこそが魅力です。五感を十分に発揮し、興
味に応じて自分のペースで創意工夫し、チャレンジできることはとて
も大切です。子どもは遊びながら失敗をも含むたくさんの実体験を重
ね、人間として成長していくのです。<省略>
ぜひHPをご覧下さい。 |
NPO法人 びーのびーの |
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「おやこの広場びーのびーの」の運営を中心に、横浜市港北区で「地
域で共に育ち合う子育て環境づくり」を目ざして活動されています。
これは親達が作った子育てひろばとしてニュースにもなり、活動は国
全体にも広がっていき、「ひろば」は国の事業にまでなりました。
子どもだけでなく、お母さんの居場所作りとしても大変共感するとこ
ろです。 |
NPO法人 子育てひろば全国連絡協議会 |
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NPO法人子育てひろば全国連絡協議会は、
現状を打開しようと、子育て当事者(親)や子育て支援者たちが、自
分たちで地域の中に居場所を確保して、親同士が気兼ねなく交流し、
お互いに支え合い、情報を交換し、学びあう場を生み出し、子育ての
第一歩を支えていこうと活動してこられたものです。
株式会社ラボ教育センターは、2009年2月より、NPO法人子育てひろ
ば全国連絡協議会の賛助会員となりました。 |
横浜子育て家庭応援事業「ハマハグ」 |
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子育て中のママ、妊娠中のプレママに優しい、横浜市内のお店や施設
のサービス情報サイトです。
登録証を見せると色々なサービスを受けられます。
横浜が子育てに優しい町になる事を私も願いつつ、
ラボ石橋パーティも賛助会員になっています。 |