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『最後の宝』:2005年の翻訳本。13歳の男の子が主公だけど、大人にもお薦め。とてもミステリアスで癒しの本でした。 |
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赤毛のアンを読んで:W.E.バリー編の完訳版を読み返してみました |
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よっしーとわんぱくなこどもたち |
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山本史郎訳の解説、付録のついた美しい装丁本。訳者も
言っているように、アンの物語は、男女のロマンチック
話ではなく、実用性、清潔、節約しか価値を認めないオ
ールドミスのマリラがアンとのふれ合いを通じて母性を
備えた人間的な女性に変身していく話であるのだなあ、
と再認識しました。アンもHomeをもって初めて自立
した女性になります。19世紀終わりのスコットランド
の教育水準なども感じることができ、興味深い。 |
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新しい発見 アンの魅力 :「赤毛のアンに隠されたシェイクスピア」を読んでアンの魅力を再確認。ライブラリーになったらいいな |
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よっしーとわんぱくなこどもたち |
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松本侑子さん(翻訳もしている)の「赤毛のアンに隠
されたシェイクスピア」を読んでアンの魅力を再確認し
ました。詩やたとえに奥深い文学性を味わう事ができる
のです。アンをとおして子育てのすばらしさに目覚める
マリラ兄妹の成長にも胸ふるえます。 |
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子供に薦めたい絵本:もし、3冊選ぶとしたら |
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ヨッシーとわんぱくなこどもたち |
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たくさんある中で、私の3さつは、「三匹のやぎのがら
がらどん」、「いたずらきかんしゃ、CHOO CHO
O」、「かいじゅうたちのいるところ」です。 |
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最近お気に入りの絵本: フィンランドのユリア・ヴォリ作の「ぶた」,「ぶた、ふたたび」と言う絵本 |
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