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緑のカーテンに選んだのがゴーヤです、4株をまず植えてみました。
手間いらずとのことでしたがすでにアブラムシがついています、
苦手なゴーヤ料理にこの夏は挑戦です。
熊谷の暑さにはもう一枚のカーテンのヘチマの準備もします。ヘチマは
たわしやヘチマ水がとれるので便利です。
乗り越えるには2重のカーテンが必要な熊谷です。
花や緑を庭いっぱいに増やしてちょっとでも目で楽しませてもらい暑さを忘れ対策も必要だと考えて、今から花いっぱい運動も実施です。
スズラン、金魚草、ダイコンの花、パンジー、十二単、他に野菜も
植え付けました。
花の間をフキが進軍してきてこのごろは毎日フキ料理です‘‘‘‘‘。
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今日は、雨の降る前に「く・ま・さ・ん・ぽ」でした~。
さあ、歩こう!と熊谷市報にその紹介されていた荒川堤コースに挑戦、
荒川土手を下流に向かって2,3kmゴールは権八地蔵まで。
権八地蔵は隣の吹上、鴻巣にもあるそうだが熊谷の権八地蔵「物言い地蔵」「いぼとり地蔵」とも言われている。
熊谷駅から市民体育館へその先雨水ポンプ場、テニスコート、東竹院
からゴールへのコースなのだが土手は途中で工事であれけずしかたなく
土手を下りて市道へ迂回、雨がパラパラで焦り道行く人に尋ねること
2回。
市道から内側にあり、見つけたときはあった^^^^片道40分、
スポーツ公園のロードなら4,5kmを45分で歩くのだが、市道は
歩くのに時間がかかる。
お堂の前にはお線香がありそのお線香をいぼに当てるととれるとのこと、8月には地蔵のお祭りがあるとも。隣には権八公園があって伊藤博文の篆刻があり、熊谷堤を記念してらしいが詳しくは漢文で読めず。
帰りは近くの東竹院に、シャクナゲが咲き始めていた。始めて寄らせてもらったが住宅に囲まれているが院内は木々がおおく庭園が落ち着く
お寺さんだった。街中の道を通り駅まで無事に到着したとたんに雨降りになった。
往復1時間30分、4,6kmの「く・ま・さ・ん・ぽ」で
熊谷の新たな発見をしながらのミニ旅を楽しみました。
次はどのコースを行こうかな~~赤いリュックで。
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連休後のクラスは気持ちが下がるかな~と
心配していのけれど、なんの、なんの・・どのクラスも連休前より
パワーアップ^^^^。
小学生クラスは今日再生しました^^^^^。4月から今までのリーダーが中高大クラスへ移動して、いままでリーダーのも傘のしたで思うようにそして依存して過ごしてきたYがトップになって、応えてくれる先輩がいなくなり焦燥感を持っていた様子で、テーマ活動乗らなくなり
簡単に過ごせるナーサリーなどに偏重していった。
ライブラリーとは力になるもので、小2のSは歴史が好きだから
ジョン万次郎は好き!といって知識ももってジョン万次郎のテーマ活動をやりたいな^~。
今までだったらYが低学年をひきつれてテーマ活動を仕切る係だったのだが・・・・低迷の4月。テューターとして何とかYがみんなを引き連れてくれることを願っていた。
自分がトップの状況になったときに応えれくれる相手、仲間の存在が大きいことを知ってはいたと思うが現実になったときにどのくらいの時間があれば乗り越えてくれるのだろうか・・・・
それが今日のクラスで見えてきた^^^^、小2のSが久々に
ジョン万次郎が好きだからやりたい!の言葉に、「よし、じゃやるか」
と立ち上がる。残り15分で出来るところまで動こうや、って。
CDが流れと、島を目指して海に飛び込み島まで泳ぐ場面からスタートとなったら、リーダーY,いつも一緒にいる小3のJが台詞のシャドウイングを英日でしているではないか‘‘‘‘‘。
それに続いて小1,2の女子も日本語シャドウイングを^^^^^。
Sは先だってジョン万次郎の話を表現で引っ張っている、ハウランド号の見えた時の様子は本当にうれしそうに、本当にハウランド号が遠くに見える感じ。ハウランド号を追いかける万次郎とその仲間たちの様子は
ライブラリーそのものに映った。
あ~~このクラスは3月までのクラスの状態に戻り、小1が新たに加わりYがリーダーのクラスに再生する、と確信^^^^^。
時間となって今日はハウランド号に移って食事の場面まで、そのあと
YとJがスープを2人で鍋を表現してSや仲間がそのスープをもらって飲んでいた^^^^。テーマ活動の表現の中で楽しんでいた。
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暑い^^母の日、車で花を求めての走行でハンドルを持つ右腕はヒリヒリ日焼けです。
埼玉にもあれこれ花の場があることを知り、桜の次は近いところで
ポピーかな~~と、
荒川河川敷一面のポピーを求めて川幅が日本一の鴻巣へ出かけてみましたが、まだまだ咲いていませんね~~。鴻巣からはいってお成り橋を
降りるところに「川幅日本一」のポールが立っていました、この道は
東松山へ通じる道らしいのですが、荒川土手はサイクリングの人、人、人でした。でも咲いたら見事な面積です、来週に期待したいところで
ウォーキング仲間(この指とまれの)に紹介したい場です。
午後は市内ウォーキングで「クマガイソウ」を求めて星渓園にいってみましたが葉のみでつぼみはありませんでした、残念。昨日のもう一つの自生地の「幸安寺」にも行ってみましたがこちらも葉のみで花芽がついてません‘‘‘。自生で花が咲くのは難しいのでしょうかね~~。
あまりの暑さにウォーキングは中止して再度車でつつじを観に郊外へ。
関東33か所観音霊場の29札所の龍泉寺へ、つつじはもう終わり際でしたが、このお寺は絵本ペチューニアのキリンソウを求めて数年前に
来たところです、キリンソウが自生している小高い山、お椀をひっくり返したような低い山ですが山草がいろいろある場で有名です。
このお寺が「ボケ防止」のお寺だったとは、今日しりました。物忘れがちょいちょいあるようになり、しっかりお参りをしてきたのはいうまでもありません。
母の日一人旅でした。
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連休最後の今日、40周年を迎えたパーティの発表を見せてもらいました。40年間の活動の支えはその時々の子供たちの姿、成長だと思いました。多くの方々が参集され会場はいっぱいで発表する現役の子供たちの一人ひとりの存在感のある姿が印象的でした。
パーティの留学生からのメッセージで、言葉は文化の上にあるとの
内容だったと記憶してますが、アメリカに渡って文化を実感しているとも。
言葉と文化は切り離せないもの、それぞれの国の文化があり言葉ある。
文化背景を知った上で言葉の成立、言葉だけを取り出しても深いつながりにはならず、うわべだけのものになりがち。
日本語を理解するには日本の文化を知ること、同様に私たちが英語を使うには英語文化をしること。ラボでライブラリーを通して言葉を学ぶには日本のお話は自分たちの文化を意識しなくても理解できるが(全てではないが)、外国のお話を理解することはとっても難しいがお話の背景を考えたり調べたり、その国について調べたりしながらその物語に
近づいていくことをしている。
知識上であっても子供のうちに、知る、知らないでは大きく違うと考え、学校英語も英語単語や簡単な挨拶の言葉だけでなく、その背景との言えるもっと世界の国々を知ることを取り上げてほしいと思う。
ある著名な方の本に英語がしゃべる=国際人にはならないと、日本語を大事にしないと文化も危ぶまれると。
当たり前のこと過ぎて見過ごしてきた大事なことを
今日の素晴らしい子供たちの姿から考える材料をもらった。
気付き、考え、足を前に進ませること、このことを怠らなければ
40周年は無理だけれど、先輩の姿を目標に歩んでいけるかな。
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写真に写っている食べ物はなんでしょう? わかる人は地方育ちかな?
春の野の食べ物「のびる」です。細い葉をとり根をとって綺麗にあらってこれから料理をします。
たまねぎのちっちゃい版で田畑のあぜ、土手にかたまって生えていますが久しぶりに土手で見つけました。
田舎では田畑のあぜを普通に歩いて見つけてましたが、今では他人の
田畑を普通に歩けませんし、見つけても採ったりできないですね。
小さいのは味噌をつけてそのまま食し、大き目のは炒めて甘味噌で
絡めます。ちょっとラッキョウのようなクセもあるので炒めたほうが
美味しいと思います。
食卓に春の一品です。
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住んでいながら地元のことを知らなすぎるな~と。
その1:利根川の流れを楽しむ渡し船が紹介されていた・熊谷と対岸の群馬県千代田町を結ぶ渡し船は県道の一部だそうで赤岩が出発側で熊谷側から乗りたいときは待合小屋から旗を揚げて赤岩側に知らせる仕組みとか。料金は無料、渡し船の起点まで車で行って渡し船で対岸の千代田町を
ウォーキングするのもいいかな^~。いつもは車で橋を渡って群馬に
行っていたけれど、新たなルートを発見!
その2:地元の武将の熊谷直実から名前がついたクマガイソウの花を見たくて自生している幸安寺に行ってみました^^、葉は開いていたのですが花芽はまだでした、まだ早いのかな~~、その代わりに「牡丹」
が見事に花盛りでした。今週、隣市の東松山に観に行ってきましたが
地元にもあったのです、見事でした。クマガイソウの開花を楽しみに
ちょいちょい寄らせてもらうことにします。
の仲間を募って近場のポピーを観に行こうと
計画してますが、5月中旬ー下旬がよいとの情報を得てポピーのほかに
「麦なでしこ」も見られるとのこと。
ウォーキングの目標がたくさんできてワクワク^^嬉しいです。
クマガイソウの葉です。
白に近いピンクのぼたん
完ぺきなピンクのぼたん
ピンクのぼたん
ほんのりピンク
赤のぼたん
ほとんど紫ピンク
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英国王子の結婚式の中継を観ていたらアナウンサーが
ロンドンのお天気のことで「3月のかぜ4月のにわか雨5月の花」という古いことわざがあるそうです、と話の間に言ってたのを聞き
ラボではこの時期の当たり前のナーサリーライムが日本語のせいかも
しれないがなんだか新鮮に聞こえたのでHPの表紙にはMarch winds and
April showers bring forth May flowersと英語でいれてみた。
実はすでに5月のパーティ便りには見出しとして載せてあり、季節的ななとっても綺麗なライムであり子供の成長にもつながる意としても
気にいっている一つ。
ウエストミンスター寺院からバッキンガム宮殿までのご成婚パレードを見ながら数年前にあのあたりを歩いたことを懐かしく思い出し、特に
ホースガーズがかつては宮殿の入り口だったとは今日の中継で知った。
英語関係の仕事をしているとイギリス・スコットランド・アイルランド
など興味深く、仕事に結びつくことが多く、何度でも行ってみたい国
である。
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昨晩の雨も上がって快晴の朝、連休前に隣市の東松山のぼたんの花を観に行ってきました。
ホームページでボタンの花をみたいな~~と書き込みをいれたら
カツドンさんがお忙しい中、案内してくれました、比較的近いオリーブさんも誘って3人の「ぼたんの花と東松山散策の会」の出来上がりです。
駅からほんとに近い「やきゅう稲荷神社」のボタン園には1300株のぼたん、いろとりどり・ 皐月・フジ・があり無料で観ることができました。
ぼたんは今が見ごろ、それにもまして目だつのは皐月、これも見事!
フジはまだまだこれからといったところですが250年の樹齢だそうで
一つの場に3つの花が観られるなんてなんとお得。
ぼたんはやっぱり花王というだけあって見事、赤、ピンク、黄色、と。
東松山を散策しながら市内のあちこちでも、またお家の庭にもぼたんの花が観られ、目を心を楽しませてもらいました。
11月上旬の3日間にはウォーキングの3デイマーチも開催と告知
があり、今年は挑戦したいな~~。緑の多い東松山です、秋は紅葉でしょうこれまた楽しみ。
美味しいランチとTVグルメで有名になった和菓子やさんに立ち寄り
甘味をいただき、3人は目・心・お腹の満腹感いっぱいの日でした。
帰る途中で農林公園のポピーの花畑を観によってみましたが、まだまだ
数えるほどの開花状況でやっぱり5月の中旬が見頃、テューターにとって何もない月曜日が次の散策ウォーキングデイになりそう、荒川沿いの鴻巣の河川敷には1000万本のポピーが観られるとのこと、
連休中に下見ウォーキングに出かけてみるつもり。
「お花見の会」の立ち上げしようかな~~この指にとまる人いるかな~~。
見事なぼたん!
遠くにフジが見えます
これからのポピーです。
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この写真では分かりにくいかもしれませんが芝生の丘の上のほうに
すくっと立っているものがあちこちにあって、なんだろな~~と近づいてみたら、なんだ~~タンポポが咲き終わって伸びた茎だ~~。
風の穏やかな朝の30分をウォーキングにと思いたち、歩き始めてすぐに不思議な物体を見つけ、今朝はわき道を歩いてみよう!
いつものロードでなく道を探して歩き、ブロックが敷き詰めてある
ラグビー場脇に入り込んで足元みたら、ブロックの隙間からぎっしりと
土の中から体をだしているミイヤキャットのように花が先っぽについている草?花?をみつけた。自分の足元はすでにその植物を踏んでいる!
あれ~~どうやってここからでよう~~、スキップでone,two,threeで
出られた~~。
次は小高い丘に登ればそこにはシャクヤクがいい色で咲いていた、
緑の色の空気を体いっぱいに吸って、下に降りたら紫のすみれの仲間?
顔だけ出して体はしっかり土に張り付いていた~~これも生きる術か。
ウォーキングロードで歩いている人の姿を観ながら仲間がいるな~なんて人の観察しながらもいいけれど、わき道での出会いもまた楽し。
自分にとってわき道はあるのかな?
本道があってのわき道だけど
ラボの仕事が本道で広い道のときもあれば狭い道、曲がり途、
急ぎ足のときもあれば走ることも、引きずりながらの足の運びの時も
あった。
23年の本道とわき道を帰りの道すがらふっと思い、今また思っている。
わき道は全て本道につながっているわき道だった、つながらないわき道をそろそろ見つけてもいいかな~~。
わき道が本道よりも広くなり始めている家人が隣にいる。
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