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一日遅れの七夕つくりを、午前中のプレイルームでしてみました。
伝統文化を子供たちに知っておいてほしいからお家ではなかなか出来そうもない七夕さま。ママたちもそれぞれに飾りを用意してくれ
Kちゃんママが笹を用意、先生の分もありますよって嬉しい言葉。
でも、今日のプレイルームを済ませてからねと約束して今月の歌
は3曲、twinkle twinkle little star も入ってます。
子供たちもママも歌ってくれる好きな歌の一つ、途中は流れ星になって
みんなで走ります。お話はガンピーさんのふなあそび。
お話をcdで聞きながらフナ下りの途中で子供たちや動物たちを
乗せていきます。ママたちが動物、みんなはガンピーさんYESの言葉
で運びます。
全てが終わって、飾りつくりです。
短冊にはなぜかクッキーとチョコを画いてました、お腹がすいたかな??ガンピーさんと一緒にお茶を飲んだから???
テューターが書いた短冊はKちゃんには’よいこになりますように’と
ママを困らせることが出てきたのは成長の過程の証なのだけれど。
Mちゃんには’可愛い女の子になりますように’Mちゃんはニコッて
微笑んでた。
七夕さまには’ささのは、さらさら’の歌が似合うけれども
最後にもういちど、twinkle twinkleの歌を歌って今日は終わり。
みんなのお家に七夕さまが飾られるでしょう、テューターの分は
ラボ会場の玄関にささやかに飾りました。
今晩は夜空にお星さまがキラキラ勢ぞろいしそうな天気模様です
みんなの願いがお星さまに届きますように。
終わったあとの片づけの最中に口にでたナーサリーライムは:
Star light, star bright,
First star I see tonight,
I wish I may, I wish I might,
Have the wish I wish tonight.
星あかり、星あかり
こんやのいちばん星みつけた
星に願かけ、しよかやめよか
願かけ 何かけ まずかんがえよ
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市内のある施設の庭の大きな木からカラスがバサバサバサととび立ち
赤い実がポトポト落ちてきた。落ちた先にはたくさんの赤い実、赤黒い実がたくさんおちていた。1.5cm-2cm弱の大きさ。
♪この実、何の実?気になる実♪
拾ってみたがなんの匂いもない、実の周りはビーズがぎっしり固まっているようでなんだかべとべとする。
ラズベリーにも似ているが・・・・なんだろう???
施設の人に聞いてみたら、ヤマモモとのこと。ジュースにしたりそのまま食べてもいいらしいがちょっと口にするにはベトベト感がね~~~~
赤黒く熟しているのは甘いのだそうで桑の実よりも美味しいとか。
ヤマモモの木は大きな木で実がたくさん付いていてその施設のシンボルツリーなのだそうだ。
3,4月には赤い小さな花がつくとのこと、今年はまったく気にならないほど分からなかったので来年はぜひ見たいものです忘れなければ。
他の場所で見たことないな~~ヤマモモの実、気にしていたら見つかるかもしれないから、これからは上を向いて歩こう。
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16歳の猫の
暑い夜の過ごし方です、高窓に飛び上がりじっとしてうつらうつらです。
窓下には野良猫がよってきて、グルグルミャミャ言ってますが
それもじっと見ているだけで暑さで体を動かすのも面倒な様子。
野良猫は反応のないことをよしとして外から網戸をめがけて飛びついて
網戸がボロボロ、いささか飛びつかれるとあわてて飛び降り部屋へ移動です。
飼い主はそのたびに野良退治ですが野良ちゃんのほうがよっぽど
可愛い顔しているので退治するにも偲びないのですが・・・・・
猫も夏時間で早朝4時30分には外に出ていき冷えているコンクリートの上でどて~~として、朝食の時間に合わせて帰ってきますがこの夏を
乗り切れるかどうか・・・・。
それにしても動物感覚ですずしい場所を見つけ出すものです。
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月1回の出会い、それでも楽しみに来てくれる2,3歳児がすこしづつでも成長している姿は嬉しものです。
先月までは慣れずにテューターと目を合わすこともなく走っているだけだった2歳のRくんが今日は英語の歌に合わせて体をゆすり、手をうって
みんなと一緒が楽しく、テューターのまねをしながらテューターと一緒にロンドンブリッジの橋をつくってくれたり、新たな3歳児に寄って行ってお友達だよ~て言っている姿をみせてくれ親御さんもびっくり。
成長を周りの大人がみんなで喜んでくれることが子育てには大事なこと
ママたちの繋がりを子供を通して広がってくれることに期待。
今月は七夕にちなんで、折り紙のお星さまが空から降ってくる想定に
してtwinkle twinkle を楽しみました。
ママたちにはrain, rain, go to Spainを唱えてもらい子供をママの膝の上にすわらせて、never show your face againでサプライズで落としてもらった。子供たちは大喜び。 ママたちがこのナーサリーを覚えて
もらうために英語の歌の後にrain, rain, go to Spainを組み入れた。
他にはPeter's hammer, I'M a little teapot で水筒のおちゃをのみ
row row your boatの後にもrain rain go to Spainで川の中に落ちた~~。the muffin manはどんなパンをやくかな~~? メロンパン!
チョコパン!
最後はLondon bridge 、嫌がらずに交代でbridgeを楽しんでくれた。
1時間の歌遊び、ママも子供も全部やりきって終わったのでとっても
扱ったけれどすっきりした顔、顔、顔。 よかった@^^@
Rくんの活躍が目立った今月、次回は9月、どんなに大きくなっているかな~~~。
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暑い、暑いの毎日の中、少々お疲れモードになってきた我が家の高齢猫の姿です。
ご飯を食べるとき以外はずっとどて~~っとどこででも横になり
周りを歩こうが、大きな音をだそうが動かず。外にも出かけずに
ずっと家の中でどて~~、どて~~~。
でも、イグサは嫌い。
一番のお気に入りはトイレの中。
これからもっと暑くなる。省エネの中、純毛の猫が気の毒。
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夕方からの雷雨注意報、ラボが終わるまでは大丈夫だろうとまだまだ
暑い盛りの4時に会場まで自転車で。
今日のクラスは元気すぎるキディたちとの格闘のおむすびころころ、
おむすびになってころころでなく、ごろごろどす~~ん。
ねずみがいいよ~て途中からねずみ、おじいさんは先生だよねと
ご指名を受けておじいさん役。欲の深いおじいさんはだれ?
先生だよねってまたご指名、みんなはねずみで猫の声を待っている。
キディクラスが終わって小学生、今日はテーマを決める日。ききみみずきんになるのか、それともおむすびになるのか。三分の二はききみみ派、
でも反対派を説得するまでには成っていないがききみみ派がテーマ活動を見せてくれる日。それによってテーマが決まる。
活動後、みんなの感想はいい感想がでないがそれでもききみみをやりたい!とテューターとの押し問答中にピカッ、ド~~ン。
雷がきてるからみんなそわそわ、リーダーが来週もう一度やらせてほしいとの意見を受け入れて、どんな方向でいくのか相談が始まる。
が、雷が近くなっているので急がせまとめて帰る支度をして会場を
急ぎでる。まだ雷が鳴っているだけで雨は無し、今のうち!と自転車を
走らせる、思いっきりのスピードで。
でも途中まできてポツリ、雷が右に左にピカッとひかりガッシャンと
落ちる。風がでてきて雨が刺すように降り出し、雷が3mほど走ると次の雷が落ちる。あと角2つで我が家なのに、5分ほどの距離が長く感じられすでに全身ずぶぬれで目が開けれらない、風の強さで呼吸ができずに自転車から降りて雷をよけるために家の塀脇を歩く、ますますの雨。
途中であったのは犬の散歩の人も走り、学生の自転車は追い抜き、
誰も通らない、車もない、一瞬止まってしまったときにふっと思った
のがおむすびころころの最後の場面の欲の深いもぐら。
ミャ~オ、灯りがぺカッと消えてどっちへいったら出口がるのか彷徨っているシーン。
今、まさに同じ状況。目が開けられない呼吸ができない、どっちへ
歩いているのか、塀をたよりに我が家が目の前なのにたどり着けない。
私はもぐらになった~~~、たぶん5,6分の時間だと思うが
ようやく辿り着いた家の玄関を開けたら、廊下が川状態になっていた。
網戸にしてあった窓、窓、窓。我が家は洪水。
長いこと生きてきたが、頭上での雷、豪雨の中でのずぶぬれ、
出口の見つからない状況、怖い経験だった。
廊下の雨水拭き掃除、ラボの後の一仕事に疲れた29日だった。
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曇り空、歩くのにはちょうどいいと思いたち長めのウォーキングに
挑戦。
荒川土手を上流に向けての「く・ま・さ・ん・ぽ」の2弾、健脚かどうか分からないが秩父鉄道の線路を横目に見ながら土手の上を歩く、歩く、先回の野鳥の森まではいつものコース。
大きなタイサンボクの木、大きな花がびっしりついていた~。
今日はその先へ、大麻生駅までを目指すが土手が細くなりなんとも
寂しい感じ。大麻生のゴルフ場を見ながら歩きプレイをしている人たちを見つけて何となく安心感あり。
大麻生で急に細道になり、心寂しい。
土日ならウォーキングの人もいるかもしれないが月曜日に歩いているのは我ひとり、50分歩いてようやく大麻生駅をみつけたが待ち時間が40分。まだ午前中、ならばその先の明戸駅まで行ってみよう。
なんと初めての冒険に出た。
野鳥の森と大麻生駅はそれほどの距離ではなかったので安心していたら
線路からズンズン離れていく土手、道しるべは明戸河原へ。押切橋から
なんの下調べもなく思いつきで歩いているので線路の見える140号へ
降りて歩くことまったく先が見えず家庭菜園をしている人に尋ね、
140号をひたすら歩きようやく見つけた明戸駅。
一安心でした。
熊谷駅から1時間30分、8kmをひたすら歩く。小銭とタオルと傘だけで。
初めてのお使いならぬ、初めての冒険ウォーキング。
帰りは電車、1時間に2本の電車の待ち時間だけれどどんなに待ってもいいと思った。
明戸から熊谷まで自分が歩いてきた土手や道をみながらあっという間の
15分。
来月のラボキャンプ、歩くコースに行けるかも○^^○
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6月最後の日曜日、朝からの雨があがりどんよりとした雲空になったので車に飛び乗り隣の行田市の古代蓮の池へ。
もうそろそろ花がみられるかな~~と期待して。
熊谷から車で20分、会場には大型バスや乗用車がズラリ。みなさんの出足は早いですね。 花見は無料ですが駐車場が500円なり、そこでちょっと離れたクリーンセンターの無料を利用して歩いて5分。
入り口には世界の蓮の花があり、葉の高さも一段と高くなり花はその合間から首をだして開いてました。でもまだまだですね。カメラマンがたくさんシャッターをきってました。ヴォランティアガイドの方が説明もしてくれます。
世界の蓮をみてその奥に古代蓮の池へ。
木々に囲まれていて歩き廊下もあり、ゆったりと過ごせますが古代蓮も
まだまだですね。つぼみは多く見られるのですがね~~。
公園にもなっているので蓮の後はぐるっとめぐるとウォーキングに
なります、もっとウォーキングをしたいときは蓮会場から遊歩道をあるいて20分、さきたま古墳公園につきます。バスツアーのコースにも
なっているようです。今日もそんな団体さんを見かけました。
古代蓮や世界の蓮の見頃は来週、10日は蓮まつりとのことでこの日は
早朝5時から開園で、6時ごろには多くの人が集まるそうです。
この時期以降は暑さが厳しくなり花も一気に咲いてしまうそうですので
お勧めは蓮まつりごろでしょうとガイドの方が言ってました。
古代蓮は今のごみ処理場(クリーンセンター)の建設時に見つかった種子が自然発芽したのだそうです。
一見の価値あり古代蓮です、花見は午前中という時間制限ありですが
だれかこの指と~~まれ。
入り口の世界の蓮の一部です (瑞光蓮)

午前11時近くに 花名カスピカムの開き始め
古代蓮(行田蓮)
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昨日の暑さから一転して28度の曇り空、菖蒲の花が見ごろかな~
と熊谷市内の菖蒲園に行ってみたら、なんともう終わりに近づいて
しぼみ始めている花、花、花。
菖蒲園の近くには菖蒲のノボリ旗が風に揺れているその間には
管理の人が「ホタル」ノボリ旗を準備してました。
菖蒲の次はホタル観賞の時期がもうまじかなのでしょう。水生植物や
水生動物を保護している区域なので、ホタルの保護区のようです。
一見の価値あり、菖蒲が見遅れたのでホタルは見逃さずです。
遅い田植え、最近まで小麦畑だった場が田に変わる、菖蒲園の近くで植え付けのトラクターがあちこちで動いてました。
秋にはお米がたくさん実りますように。
パーティの子供たちも秋には一粒、一粒がふっくらしたおいしいお米に
実りますように、そのための準備が暑さとともに今から始まる。
車窓からの眺めが子供たちと重なった。
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1.5cmのカマキリの子をテレビの縁で見つけました、今年、初お目見えです。
じっとしてないのでシャッターがブレでしまいましたが、茶色の
やせぽっちで威嚇して前足を挙げるのは大人顔負けです。
どうやって入ってきたのかな~~?まさか、まさか我が家の中で
生まれたわけではないと思いますが・・・・・・
猫に見つかり、カマキリ君は飛びました、飛んで部屋から出て行きました!!! 小さな体で飛んで見えなくなりました~~。
カマキリ=夏! これから庭のあちこちでカマキリを見かける季節に
なりました。 今日は暑かったぁ==夏でした。
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