幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
■■■ 運営事務局より ■■■
ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
「ラボ・パーティ」に関わる皆さんのコミュニティ・ネットワークです。
「ラボ・パーティ」については 公式サイト  をご覧ください。
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・ 小学生クラス
 2024.1/5かるた
 1/12あいうえおかるた
 1/19ざしき童子
 2/2注文の多い料理店始まる
 2/9 注文の多い料理店、どうする?
 2/16注文の多い料理店の疑問は?
 3/1注文の多い料理店ナレーター
 3・8リーダーから
 3・15くしゃくしゃ
 3/22 小1の潤滑油
 3・29音楽CD?音声CD?
 2024.4.5新年度始まる
 4/12ヒマラヤノふえ
 4/20 john brown's baby
 4/26we are going on a bear hunt
 5/10 3匹のこぶた
 5/17てじなしとこねこ
 5/24  後ろからのサポート、リーダー
 5/31きてれつ6勇士
 6・7うみのがくたい
 6・14うみのがくたの始まり
 6/21 クジラ
 6・28トランペット
 7・5楽器演奏
 7/12波は何色?
 7/19音楽の表現、話し合う
 7/26 夏休み前の活動
 8・30夏活動
 9/6 a- hunting we well go
 9/13単語があちこちに
 9/20hammer sharkがすき
 9/27乗り組み員?魚?
 10/4sun set
 10・11 魚!
 10・18合同からクラスへ
 10/25小学生ハロウィン
 11/1音楽CDできる~~~~
 11・8仮決め!
 11/15 最後の練習だ^^^
 11/22発表の感想
 11・29ふるやのもり
 12/6サルのしっぽ
 12/13ふるやのもり
 12/20最後のレッスン
 2025.1.10始まる
 1/17そらいろのたね
 1/24出たり入ったりのそらいろ
 1・31そらいろのたね
 2/7 そらいろの種、新たな解釈誕生
 2/14 濃いラボでした
 2/21 みんな、楽しそうだね
 2/28そんなたねがほしい?
 3・7英語でうたう、そらいろのたね
 3/14 英語での活動
 3.21最後の活動3月
 2025.4.4自慢でスタート
 4/11the pwoaan-hwaan cloud family
 4/18 ストーリーから知る
 5/2 johnny-cakeくるりんぼうず
 5/9 分かれた~~~
 5・16johnny cake楽しそう
 5/23the pwoaan-hwaan cloud family
 5/30 美事を表現
 6・6雲になる~~
 6/13イメージの絵は?
 6/20ことばを丁寧に読み取る
 6・27spell?
 7/4七夕
 7/11キャンプにむけて
 7・18beautiful blackbird
 7・25シャドウイング
 8・1合同活動
 8/15合同クラス
 8/24合同③
 8/29最終合同
 9・5支部発表に向けて工夫、工夫、心象表現
 9/12 え~~そうだったんだ、テーマ活動は生もの
 9/14 合同練習、英語で
 9/19訪問者
 9・23思いが変わる
 9/26小学生の心の表現
 9/28臨時合同
 10・3寄り添うってどんなこと?
 10.10最終の確認活動
 10.17感想文
 10.24ライブラリ―どうする?
 10.31ライブラリ―決まる
 11・7はだかの王様始まる
 11/14シッケルとグルーバー
 11/21実りの季を感じる
 111/28みんなでつなぐ
 12/12 good old man踊れた===
 12/19どうなることやらはだかの王様
 12/26小学生ページは今日で終わり
 12・31
 2026①月9日
・ 中1-大4クラス
 2024.4.5 今年度始まる
 4・12キテレツ6勇士
 4・20トムティットトット
 4・263びきのこぶた
 5・10てじなしとこねこ、ゆきむすめ
 5・17困ったね。。。
 5.24時間のプレゼント
 5.31最終判断
 6・7うみのがくたい
 6/14 クジラの表現
 6.21難しい海の中
 6・28気持ちの表現を
 7・5気持ちを考える
 7・12共通認識
 7・19探る
 7・26夏休みまえ
 8・30合同の意
 9/6 english, english, english.
 9・13 何がテーマ?
 9/20感じ方はいろいろ、表現は?
 9・27テーマは?
 10・4 海を主体に表現してみては??
 10・11イメージを共有できるか
 10・18 小学生の悩み
 10・25聞いていくうちに、、、、、
 11・1 物語の表現作業
 11・8クジラ
 11・15自分たちの問題なのだ
 11・22発表後
 11・29ライブラリ―推薦
 12・6遅々
 12・13日決まる
 12・20クリスマス会準備
 2025.1・10始まる
 1・17とらばしご
 1/24 虎の序列
 1・31トラのパワー
 2・7仲間との活動が生み出すトラの姿
 2・14おどりトラは踊りが好き
 2・21おどりトラの最後は、、、
 2/28 おどりづつけるの解釈
 3.7おどりトラの姿
 3・14最終にちかづく
 3・21音楽CDおどりトラ最後
 2025.4.4スタート
 4.11sylvester and the magic pebble
 4/18the pwoaan-hwaan cloud family
 5/2johnny-cake?
 5・9決まらず
 5・16決まるライブラリ―
 5・23the pwoaan-hwaan cloud famiy
 5/30序章の難儀
 6・13疑問がでてきた
 6・27羊雲は2000M?
 7・4背景
 7・11予定を検討
 7・18遅々としてきた
 7・25背景を考える
 9・26中大、ことばの力を再認識
 10/3表現とは
 10・10統一を求める?
 10・17ゆっくりtime
 10.24ライブラリ―選定
 10.31 ラストライブラリ
 11・7二人はともだち
 11・14チャプターを決めた
 11・21spring!
 11/28 the story and lost button
 12・12クリスマス会にむけて
 12/19 message
 12・26今日で終わり
 12・31
 2026 1月9日
・ 大人フェローグループ
 2024.4.10春コーススタート
 4/17we are going on a bear hunt
 4/24we're going on a bear hunt始まる
 5・1ドアは押す?
 5・8クマの姿は哀愁が
 5/15 we are not scared
 5・29発表に向けて
 6・5最終段階
 6.5最終段階
 6/19 tea time
 6.26ガラガラドン始まる
 7/3脳トレ?
 7/10結句
 7・17trip trap
 7/24今季の修了
 9・4秋コース始まるジョンギルピン
 9/18ジョンギルピンのおははなし
 9/25ジョンギルピンはナーサリライム
 10/2ジョンギルピン、ware?
 10/9 絵を読む
 10.16ジョンギルピンの[ の意が判明
 10/23 絵本は語る ギルピン
 11.6 脳の活性
 11・13ギルピンの疾走場面にきまる
 11/20ジョンギルピンのまとめ
 11/27はなのすきなうし
 12/4はなのすきなうし
 12/18jingle bellsとは?
 2025活動開始
 1・15jugemu決まる
 1/22 落語一席をお家できける
 2/5jugem
 2/12噺家
 2/19命名
 3/5寿限無落語
 3/19ラボ落語フェローシップ
 3.26メンバー募集中4月から―7月まで
 4.2 jugemじゅげむ 続く
 4/9 original rakugo
 5/14久しぶりのフェロー活動
 5.21アップ!
 5/28寿限無
 6.4交流会を前に
 6/11太陽へ飛ぶ矢始まる
 6/18 太陽の心とは?
 7・2太陽へとぶや
 7/16キバを通り抜ける
 7/23太陽へとぶ矢、完
 9/3秋コース始まる
 9/17ギルガメッシュ
 10/1ギルガメッシュ王のたたかい
 10/15 ギルガメッシュ王のたたかい
 10/29ギルガメッシュ王さいごの旅
 11.5ノアの方舟
 11/19 ノアの方舟、洪水と虹
 12/3ノアの方舟の日本語の豊かさ
 12/17お喋りtime
 12/26フェロー便り、終了
 12・31
 2026冬スタート
・ 2024-2025, party now.
 4/24 2022おおみやフェスタ
 6.11フェロー交流会
 6.26合同練習
 7/24合同練習本番前
 7・31ビデオ撮影ランパンパン
 8・28後半部の合同
 9/11ランパンパン後半合同
 9・25たのしむ!テーマ
 10・2合同練習
 10/9最終練習これでおわり
 10/10ランパンパン支部発表!
 10.15支部発表後
 10/30ハロウィン交流会
 12・18クリスマス会
 サンタがやってきた2022
 4/2 まとめ&修了の会2023
 4.7小学生グループのイースター
 4.23ラボフェスタ
 6・10フェロー交流会
 6.10フェロー交流会
 7/17夏のまとめ会
 2023夏の合宿
 2023ハロウィン
 11/5発表会the happy prince
 12/17クリスマス会2023
 12/17クリスマス会の様子
 3/20 ハムレット上演
 3・31パーティまとめの会+イースター
 3/31 イースターは楽しかったね
 6.8フェロー交流会2024
 2024夏の地域交流会
 2024.10.13うみのがくたい合同①
 2024ハロウィン
 合同②11・10
 11/17 発表会 うみのがくたい
 12・24クリスマス会2024
 2025春のまとめの会、修了生送る会
 6・7フェロー交流会
 6/29①合同練習日
 7/13合同練習②
 2025.8/31オーディション決定!
 9・19来訪、合同練習
 9.23テーマの変化、合同練習
 9・28合同ぐちゃぐちゃ
 10/12支部発表会ポアンホアン
 12/21 christmas party2025
 12・31
・ 絵本・本の紹介♪
 「ちゃんとたべなさい」
 「ひとりぼっちじゃないんだよ」You are the only one
 No,David!
 高崎山のベンツ
 ごろごろにゃ~ん
 パパ、お月さまとって!
 もりのおばけ
 リトル ターンLittle Tern
 おおきくなるの・・we are growing
 かもさんおとおり
 サリーのこけももつみ
 木のうた
 クリスマスのまえのよる
 WORLD BREAKFAST ALLDAY
 Five little monkeys sitting in a tree
 つなひき Tug of War
 ノックノックみらいをひらくドア
 Ball Game 野球に連れってて
 おおきくなりすぎたくま
 Forever Young はじまりの日
 くま!くま!くまだらけ
 輝きの季節、こどもたちの行事
 地雷でなく花をください
 どんなにきみがすきだかあててごらん
 ぼくらはいつもいっしょだよ
 guess how much・・四季
 ひとりぼっちのかえる
 がたごと がたごと
 とべ ばった
 ガラスのめだまときんのつののやぎ
 こねこのぴっち
 ねぇ、どれがいい?
 クリスマスだよ、デビッド!
 でんでんむしのかなしみ
 わすれられないおくりもの
 ターシャのかずのほん
 ポケットのはらうた
 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ
 へいわとせんそう
 ハメルンの笛吹
 野うさぎのフルー
 りすのパナシ
 きつねのとうさん ごちそうとった
 ディック・ウィッテントンとネコ
 over the river and through the wood
 ピーターラビットのクリスマス
 くにのはじまり、日本神話から
 村じゅうみんなで
 みんなでつくっちゃった
 デイビッドがっこうへいく
 プレッツェルのはじまり
 赤ずきん
 メアリー・スミス
 ジャックのどきどきモンスター
 風の星 wind planet
 The Happy Day( はなをくんくん)
 とらよりこわいほしがき
 トラのじゅんたんになりたかったトラ
 青い花のえかきさん
 てをつなぐ
 教室はまちがうところだ
 第八森の子どもたち
 ジオジオのかんむり
 かえるのだんなのけっこんしき
 おおきなのはら
 たんぽぽ
 3匹のオオカミの子と大きな悪いぶた
 モミの手紙
 100ねんさきまでしあわせに
 自然科学
 ぼくはひとりで
 sad book悲しい本
 ナイチンゲール byアンデルセン
 教室はまちがうところだ
 あらしのよるに
 その絵ときたら!
 みずくみに
 12・31
Welcome!
チョコバナナの日記
チョコバナナの日記 [全2768件] 1971件~1980件 表示 << 前の10件 | 次の10件 >>
花めぐり・ほていあおい・・・・ 08月07日 ()
夏が戻ってきた今日の午後、隣市の行田水城公園に「ほていあおい」の
花は咲いたかな~~~で行ってきました。

水城公園は池が3つあり、ほていあおいの池にいた灰色サギが低空飛行で餌を求めてだと思うが3つの池を渡り歩いていた。

池を挟んで車の往来が多い道路が走っているのだがサギはもろともせずにゆったりと飛んでいる、きっとここの住人なんだろうな。

日差しが強くても緑陰で涼んでいる人、魚つりのパラソルが池の周りに開いてゆっくりと楽しんでいる人たちがあちこちに。

ほていあおいの花は本当に数えるしかない、葉は茂ってきているのだが
池いっぱいにはならずお盆のころからが見ごろになるのかもしれません。

緑陰もかなりあるのでお昼を用意して本でも読んで1日すごしてみたい
魚釣りのゆったりした人たちを眺めながら思った。

鴨のこどもが水面下にもぐったり出たり、昼ごはんはまだなのかな~~。
aoi ほていあおいとサギ
ahiru アヒルとカモが羽つくろい中
ha 古代蓮の花が2輪あった!
shiro この木なんの木真っ白い木?
教育のこれから・・・・・ 08月04日 (木)
PISA 学習到達度調査の話題のTV番組をチャンネルを変えているときに
ひょっと見てそして最後までじっと見てしまった。

フィンランドが世界で1位になったときにかなり話題となり教育関係者がフィンランドに視察に行ったりしたがそのご日本の教育にどのように取り入れられたのか影響があったのか変わらずか話題に上らなくなったていた。

今年はフィンランドを抜いて上海が1位だそう、上位には韓国も。日本は8位だったかな?

PISA関係の方の話ではテストには強い日本だが論理的に説明をしていく
ことは苦手、テストがあるから勉強をするし競争がないと勉強をしないのが日本の学生だとか。また親御さんもテストがあるから安心だとの
声もあった。

テストありきでテストのために勉強し社会でその応用ができない、社会でも未知の世界の学習をしつづけなければならない現況の日本。

自分で考える力をもってその答えの根拠を相手に伝えていく力が国際社会の中で結びついていくとPISA関係者のことば。

世界での学校は教えるのではなく、教師は学び合う生徒をサポートする
方向へ向いているとも言われていた。

学び合うことをサポートすることは教えることよりも難しい、
これからの国際社会で生きていく子供たちにとって今の教育でいいのだろうか。これは社会の枠組みの問題もありすぐに解決するわけでは
ないがそれでもず~~と先でも困る。

自分で気づき、考え、行動できることが必要なのではないだろうか。
それにはどんな教育が大事なのか、近隣諸国は動き始めている。

学び合う子供たちをサポートするのはテューターそのもの、と番組をみていてとっさにおもった。

子供たちが考え、きづき、話し合い、イメージ
しながらのグループ活動の力は子どもたちの将来の社会へ国際社会へ結びつかせるためにテューターは、時に上から目線、時に横から目線、下から目線で子どもたちとともにあるな~~と思った次第。
緑の合間にピンクの色が・・・・ 08月03日 (水)
sarusuberi

サルスベリの季節ですね~、長く咲くから百日紅とも言うのだそうです。
今日はいつものスポーツ公園をほんとに久しぶりにスロージョギングで
3km、夏の緑に交ってところどころのサルスベリの赤、ピンクの
枝についた花々が見え隠れし、どのくらい走ってきたのか目安になります。

春は桜、夏はサルスベリ。桜は葉っぱの出る前の何にもないときのピンク、サルスベリは緑いっぱいの中の濃いピンク。

花のないときにポッと目立つ、桜も何もない枝ばかりの木の中でピンクの花が目立つ。

サルスベリを眺めながら走っていてふっと桜が頭をよぎり、
同じロードで緑の風景の中にサルスベリのピンクの花が見えると
ホットさせる効果は大きい。

昨日のキディ小学生クラスで同じような効果があった。

小学生の中に交ってのキディたちが大きな声でおむすびの歌を歌い、
もちつきの場面でも杵をふりながら歌う姿が光ってた。

キディのクラスだけでは光っている姿が見えにくかったけど
小学生の中で物語を楽しむ姿がより一層見えてくる。

合同クラスの中で光っているということは本物に楽しんでいる証だと
思った。素直に物語に向かう姿は短い、小学生の中学年以上になると
素直さよりも計算しての楽しみになる、とても残念だがそれも年齢の
成長とみるかどうか。

昨日の合同でキディたちの姿がホットさせてくれ、小学生たちも
あれっ!てキディたちを振り向きそして小学生たちも大きな声で
歌ってた。
ハグロトンボ見つけた~~~ぁ 08月02日 (火)
家族の出勤時間が夏時間になり朝仕事が早くすみウォーキングの時間が取れるようになって毎日習慣になりそうです。

歩き始めてすぐに公園のこんもりとした木々の中でヒラヒラと4枚の羽で蝶のように舞っている真黒なトンボを見つけました。

写真を撮ろうとしている間に飛んでいってしまい残念ー0-;

今年初めてのハグロトンボは4枚の羽を開いてヒラヒラヒラヒラと優雅に飛んでヘリコプターの羽の感じでした。

英語名をEbony Jewelwingというのだそうで白雪姫にでてくる
as black as the ebony of this window frame (妃の台詞)を
思いだしました。

確かにトンボの色が真黒と言うよりも黒檀と言った方が合っている
色で、Jewelwing もその通りだな~~。7-8月がハグロトンボの
時期だそうですのでこれからまた見られるといいのですが・・・・
期待してウォーキングしてみよっと。

ウォーキングの最後でキノコをたくさん見ました、かなり大きいのや色のついたキノコ、群生して出ているキノコも。雨が多いので発生したのでしょう、トンボの代わりに一枚撮りました。
doku
250年前の色は極彩色だった 08月01日 (月)
ishi
mae
shouten

熊谷の有形文化財の聖天堂が7年の歳月をかけて修復され色鮮やかに250年前の姿によみがえりました。

830年前に建立されたのだそうですが、火事や利根川の洪水などで
現在の堂は250年前のものとのこと。

堂は多くの彫刻で施され、今までは色のない単なる木造の堂だと思っていたのですが本来極彩色だったのです。

ヴォランティアの方が常駐されて説明をしていれますが有料です。

1番目の写真は正面で石舞台があり、その前には3つの門があります。
最初の貴惣門は高さ16m、屋根が3重になっていて全国でも4つしかないそうですが立派な重々しい門でした。

2番目の写真は堂の正面で一番上には絵、碁、琴、書を嗜む姿が彫られ
下の龍の彫り物は透かし彫りになっていてこれも珍しいといってました。脇にはびわを食べるサルが3匹、隠れサルで探してみると面白いです。

3番目は側面になり後ろには彫刻で施されていて此処から有料です、
季節ごとの唐子の姿が可愛らしく彫られ、碁をしている布袋様や大黒様たちもいます。
写真の上の方には釈迦、老子、孔子が酢のカメの周りに立っていて酸っぱい顔をしていますが、だれでも酢の味は同じでありどんな宗教でも平等だといっているのだそうです。

聖天堂はかつては神社仏閣が一緒になっていたのだそうで、敷地内には
狛犬がいたり、お百度まいりがあったり神社の様子とお寺の様子がありますが神仏を分けたときに聖天様の合い向かいに神社を立てたそうで、
今では聖天様はお寺となっていますが、

地元では聖天様といい、縁結びの神でもあるので今でも広い意味で神仏一緒の感覚です(^^)

縦長のいなり寿司とお赤飯とおまんじゅうが一つになった「いがまんじゅう」が有名です。

お土産に「いがまんじゅう」を買ってきました。1個80円で
ズンダ味とアン味がありました。
近場の花めぐり 07月31日 ()
夏の花は・・・・・むくげ、さるすべり、それからひまわり。

今年はひまわりの大輪にまだお目にかかりませんね、雨とすずしさが
影響しているのかもしれませんがこれから暑さが戻ればあちこちで
見られるでしょう。

我が家のさるすべりもピンクの色をようやくつけ始め、むくげも
咲き始めました・・・・その中で隣の深谷市のグリーンパークでは
ユリの花が見ごろとのことで今日行ってみました。

全天候型プールがありファミリーで大賑わい、グリーンパークは
中高年がカメラ片手ににぎわってました。新聞の情報で見に来ていた人達が多かったですが見頃も終わりに近づきつつあるようです。

ユリの色は赤、オレンジ、白、黄色、ピンクと色取り取りが一面に
咲き誇っていました。

深谷はゆりの生産が全国でもかなり多いのだそうです、春はチューリップ夏はユリ、秋はコスモスと花の季節を楽しめる場所が近くにありました。
lily
fukaya
野生化した我が家のネコ 2 07月29日 (金)
キャンプで4日間を留守していたので家周りを早朝から掃除してたら
なぜか軒下の決まった場所にセミの羽がちらばっている???

どうしたのかな~~って思いつつも掃除をし終わったとたんに、ネコが
雨の中で木に止まっていたセミをくわえて軒下へ。

そのままバシバシと音をさせながら食べ始めた~~~~・0・

残ったのは羽の頭と足のみ。

昆虫を捕まえても食べることはなかったはずの我が家のネコが
どうしてセミを食べているのか?
もしかしたら留守の間に大好きな缶詰をもらえなかったのかも・・・・
好きではないドライフードだけの生活でネコ自ら食を求めた先が
この時期多くなって簡単に捕まえられるセミとなったらしい。

軒下の同じ場所にセミの羽、頭や足や目までが散乱させたのは
我が家のネコだったことが・・・・

ショック!野生化をした我が家のネコの姿を見てしまった。

今日から元の安住の生活に戻れるネコは遊び相手としてセミに
なるはずだと思うが、じっと雨の中でも軒下で何かを待っている姿は
野生の味を知ってしまったのか・・・・・
黒姫キャンプ1班から帰りました 2 07月28日 (木)
7月25-28日の1班キャンプ、雨空の心配からスタートしたが
何とか開営式もでき、最後のキャンプファイアーも小雨の中決行。

1ロッジ25人弱の総数600人は子供たち、テューター、保護者の方、北米ユース。

1日目ロッジリーダーのシニアメイトとキャンパー、ロッジマザーのテューターたちが知り合い仲間作りが始まる、自己紹介をしたりソングを楽しんだり、4日間のロッジ内の役割分担を決めたりキャンプの目標をきめながらコミュニケーションの始まり。

2日目は野外活動、今回は黒姫山望湖台登頂に挑戦しようと思って準備したつもりが不足があり断念。黒姫登頂はむりだけれど・・・・・甘かった。

そんなわけで、黒姫童話館から御鹿池までのコースに参加。童話館は無料で館内をゆっくりと見学、黒姫民話がたくさん展示されていた。

それからその先の御鹿池へと足をのばし一周しながら森林浴と小川の冷たさにしばし遊ぶ。

3日目はお話ひろばでテーマの「ももたろう」の世界へ。

大きなモモが川上からどんぶらこっこと流れてきて子どもたちの手に
渡りつないでステージへ。そして生まれた「ももたろう」???
大きなももたろうが生まれたよ~~~。

鬼が島への橋作りコーナー、きびだんご試食、鬼が島への高い塀ノボリ、昔のあそびや墨絵のコーナー、ごおりんごおりんときびを挽く臼の体験コーナーや民話の語りの場がラボランドのあちこちにありそれをめぐり歩きながら「ももたろう」への導入。
最後は鬼が島の鬼との対決で締めくくる。

待ちに待った子どもたちにもテューターにも人気のバザーの時間。

ロッジごとに店をだし、手作りをした品などを安値をつけてのバザーで
掘り出し物多し。北米ユースのブースもあり大人気、ここではhow much?
と子供たちもユースとやり取りしながらシールや鉛筆、バッチなどを
買い求めている。

午後からロッジ活動はテーマ活動へ。お話ひろばで楽しんでいるので
元気に「ももたろう」のテーマ活動が出来上がる。
このテーマ活動を通して初めてであった子どもたちも共通のライブラリーの基の上なので自然にコミュニケーションが成立して普段のパーティの延長のような雰囲気。

出来上がったテーマ活動をもって姉妹ロッジ交流へ。

お互いの「ももたろう」を披露しあいお互いに工夫した表現の感想を
述べそしてソングの交流。

ファイナルはキャンプファイアー、 小雨の中を会場を移動して
ぐるんぱホール前広場での決行。プログラムも短縮、でもやっぱり嬉しい。

グルンパホールに大きくなタペストリーとなった本多豊国先生の
「ももたろう」の墨絵が3枚、ライトアップされてそれは見事。
キャンプファイアーが焚かれ、キャンプソング、ビスタ、ロッジキャプテン代表の子供がキャンプソングを披露して北米ユースがカエルの鳴き声の歌を歌って、テューターもロックマイソウルを歌い、そして大統領の別れの言葉とともにキャンプファイアーの火が落ちて行った。

ロッジに戻りシニアメイトとキャンパーとの3日間の別れのつどい、
部屋の電気をおとして一人ひとりの感想を述べあい、シニアメイトや
仲間への感謝のことば、そしてまた会う楽しみを胸に全てのロッジ活動が終わる。

1年のうちのたった4日間、テレビもゲームも勉強もないあるのは
キャンプの仲間の顔と自然と物語とことば。異年齢の小学2年から大学生とテューターたちのロッジ仲間が織りなす4日。

初めての体験をいくつも重ねならが高校生シニアメイトにもキャンパーの子どもたちにもことばと体の成長を確実に育む何かがある。
  
キャンプロッジに向かう時の顔つきと帰りのバスに乗り込むときの
顔つきがはっきりと変わっている 
 ⇒ キャンプマジック!!!!

逞しくなった子どもたちが秋から一段と輝いてくれるだろう。

おまけはラボ45周年を記念してブルーベリーの木が移植されて
実が熟し始めていて、美味しかった(^0^)。来年からは楽しみが一つ増えま~~す。
h ブルーベリーの実

a 開営式
b 黒姫童話館
e おじか池へ
i 「ももたろう」のももが川上からどんぶら
j キャンパーの手でおばさんの手元へ
k 食べようと思ったら・・・・
l 中からももたろうが・・・・
m 墨絵のコーナー
n 鬼が島への挑戦
p ユースのバザーコーナー
今日からキャンプ。 07月25日 (月)
せみが鳴き始め、ひまわりもぐんと伸びて、グリーンカーテンのゴーヤも黄色の花を咲かせ始めた。

大暑が始まる今週は黒姫に移動してラボキャンプです、さてどんな子供たちと出会ってどんなドラマが生まれるのか毎年の黒姫だがそれを
楽しみに今年もパーティのキャンプデビューの子供たちと一緒に参加。

初めてのキャンプ、昨年に引き続きの2回目のキャンプだけれどロッジが変わり新たな出会いの中でわがパーティの子たちも新たに感じることがあるだろう、そして新たなシニアメイトやテューターに出会うことで
新たな経験と多くの思い出を心に残せる大事なチャンス。

今年のテーマは「ももたろう」。好きだという子、嫌だっていう子、
でもキャンプが終わるころにはみんなが好きに変わっていく不思議さが
キャンプマジックかな~~~。

何はともあれ、暑さからの解放と日常からの解放の4日間が始まる。
気になる絵本を見つけました 07月23日 ()
書店で気になる絵本を見つけた。

 「きみたちにおくるうた」バラク・オバマ=オバマ大統領が書き下し絵本。訳はさくまゆみこ とあり、ラボライブラリーの「くろいとり」の日本語版も同氏である。

13人の人物を紹介しながら、「きみはしってるかい?」で始まり
どんなことをして人のためになっているのかを説明している。

そして13人にも子ども時代があり、全ての子供たちが世界を変えられる人間の一人であること大事な人であることを絵本の中で語っています。

子供たち誰もが無限の可能性をもった原石であると思います。原石を磨く環境と子どもたち自身での自力を育てるサポートをするのは大人の
役目だとも、絵本のメッセージに共感し子供たちを育てる今の仕事
との共通性を見た思いでした。

絵本の中でオバマ氏が自分の子供たちへ紹介している人物はキング牧師・アームストロング船長・アインシュタイン・リンカーン・ワシントンなどなど。

すでに成人してしまったが、「わが子におくるうた」を自分で書くとしたらそれも日本版として紹介するとしたら誰だろな~~~って考えてみたけれど・・・・・世の中に影響を与えた人物は・・・・飛行士の若田氏・国際交流のジョン万次郎・う~~~ラボ関係ばかりが出てきてしまいました^^;
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