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ラボのクリスマス会は昨日、賑やかに保護者の方と一緒に今年の
〆めの行事。
ママたちも加わってのソングは大賑わい、 rock my soul , green green
jingle bells は見よう見まねのママたち。
ゲームは three little monkeys, duck and goose で走る走るママ、
久しぶりにわくわくドキドキの時間。
高大生たちの一芸披露はマジック。 カードマジックでは う^^どうしてかな? 分かったぞ! 種明かししてよ!の声声声。
お腹すいた~~~のキディの声で、ポトラックパーティ。 ママたちが
作ってくれた御馳走をいただきます!
サンタさんがやってきて、プレゼントをみんなに。 (^u^)、
(*^_^*)、(^-^)のみんなの笑顔。
みんなの笑顔で終わったクリスマス会。
というわけで、我が家のクリスマスは昨日で終わり今日は普段の日と
変わらず。
今日は歩き残した熊谷市推奨の「くまさんぽ」が2か所あり、そのうちの街中の一角を歩いてきた。隣の行田市に接近している「佐谷田地区」
の佐谷田神社の周り3.1km、村社とあるから昔は村だった地区で、
出征した人たちの無事を祈った神社かもしれない、そんな名残がある。このあたりは新しい家と昔からの家が混在して、畑も残っている静かな地区。
秩父線がゆっくりと走り踏切の音がチンチンチンチンと。穏やかな時間が過ぎていく。
帰りにDVDレンタルショップによって「クリスマスキャロル」を
借りた、クリスマスイブの晩の過ごし方。
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今朝、幼稚園バスに誰? 赤い服?我が家の前を走っていったが
一回りして道路掃除をしていたらあのバス・・・・今度は見えた
ハンドルを握るのはなんと! なんと! サンタさんが運転してましたぁ。
フロントガラスには、ポインセチアが飾ってありバスの中はクリスマス雰囲気がいっぱいなんだろうなぁと幼稚園バスを見送った。
幼稚園も今日で終わりだそうで明日から冬休みだとか。
明日はラボのクリスマス会、今日はその準備でこれから買い出しに
行ってきます。
サンタさんの運転なんて、粋なことですね。テューターもサンタさんになってみんなを迎えようかな~~、でも高校生サンタがいるしねぇ。
さて、何に変身しようかなぁ。 明日は楽しみ収めの日にしましょう。
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There were frost columns in the ground.
ウォーキングロードの脇にたくさんの霜柱があちこちに出てました。
カモ池にはうっすらと氷が張り、盛んにカモたちは芝生をくちばしで
つついてました。
寒い朝の8時30分。
遠くに富士山の雪の山頂がうっすらと見え隠れし、雲に空を眺めつつ
のウォーキング。
あの雲には「雪娘」がいるのかな~、それとも「空のかけらをやいた
パイ」の動物たちがのっているのかな~~。
「幸福の王子とつばめ」がどこかにいるはず・
somewhere, somewhere, the Happy Prince and the little swallow
look down and smile.
寒いけど、風のない穏やかな朝を感じつつ、残り5分の花壇の
コーナーに来た時に・・・・え~~こんな看板いままで見たことない!
「花をもっていかないでください。花たちは多くの人たちと出会うことを楽しみにしています」の看板が立てられていました。(>_
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子供たちが大人になるころに、ビジネスの世界では英語の公用が当たり前になっているかもしれない。
英語の社内公用語化・是か非かとの記事を目にして、徐々に進行している様子が書かれていた。
中国や韓国は速い勢いで英語化をすすめ、日本人にとって英語は重い存在でも必要に応じて日英を使い分けるくらいの力をつけなければこれからはにっちもさっちもいかなくなるだろうともあった、そうだと思う。
「いづれ英語を使うときに備えて」・・・大人たちにとっては「いづれ」と言う時間ではその気になるのは難しい。が、子供たちにとっては
今から準備する時間がある。
・まずは日本語できっちりと自分の意見をだせることが大事であり、
それが出来る場を提供し訓練しておくこと
・英語を聞きとる耳をつくっておくこと、これも子供のうちに訓練する必要がある。まずは聞き取れることが大事。
子ども時代にできることを体験として体に覚えさせておくこと=
ラボの本領である。
「体験で学ぶ」、「英語劇で学ぶ」から英語もコミュニケーションも身につけているから実際の場面で出てくるのです。
変化の速さが加速している現代、そしてその先であっても言葉が
人と人とを結ぶことには変わりないだろう。が、日本語と英語を
使い分けることが求められる時代にはなると思っている。
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2011年もあとわずかですね~~って言える日曜の午後、隣のエリアの地区発表会に行ってきました。
ももたろう、わだつみのいろこのみや、たぬき、ヘンゼルとグレーテル、ドゥリトル先生の発表でした。 間にシニアタイムがあり
サンタさんと、トナカイさんも招待されていて会場全体でjingle bellsの歌を唄い子供たちにはキャンディのプレゼントがありました。
大人にはないんです、残念。プレゼントの後はなぜかサンタさんは
トナカイを背負って急いで会場を後にしていきました。
発表の中のヘンゼルとグレーテルを観ていて、今朝の誌面の特集に
「黒い森」シュバルツバルトを思い出していました。
黒い森の由来はいろいろあるそうですが、「うっそうとしたモミの木
が天気の悪い日には黒く見えるから」また「神秘的で謎めいて森に
対して畏怖の念を抱いていた」とありました。早く寝ないと森の精に
つれて行かれる場ともなっているようです。
子供にとっては怖い森、でも森の恵みもあって古くから「黒い森のサクランボケーキ」は人気があるそうです。
黒い森のケーキはお祝いごと、お客さんを招いたときに食べる。他の
地方から訪れた人をもてなすときは必ず用意しておくのだそうです。
発表をみながら、ヘンゼルとグレーテルが黒い森やサクランボケーキ
が重なって、もしかしてなんらかの関係があるのかな~~って
かってに想像していました。
シュバルツバルトはハイキングや自転車のツーリングなど自然を満喫できる場、そして食材が豊富にある森の恵みも堪能したい。
いつか、いつかドイツに行きたいとずっと思っていて未だ実行できずにいるがやっぱり行きた~~~い。
一層思いを募らせてくれたヘンゼルとグレーテルでした。
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風邪引きから3週間、すっきりと治らずコンコンと咳も収まらず
クリスマス会までにはなおってほしいと思いつつ、一芸披露の手品の
本を探しに近くの本屋さんへ寒さの中を夕食後に出かけた。
本屋へ入るもりだったのだが、足はそのまま止まらずにいつもの夜の
ウォーキングロードへ。
でも、気持ちいい!
ウォーキングができる幸せを感じつつ、いつもの30分コース。
土曜の夜は賑やかで車も切れることはなく渋滞で駅までつづく、
住宅の合間に見え隠れするクリスマスイルミネーション。
we wish you a merry christmas, we wish you a merry christmas・・
を唄いながら行き帰り。 帰りの途中で目的の本屋さんへ入り
手品の本をペラペラペラと眺め一つ、二つを拾う覚えて、真っすぐに
帰宅。
歩けることが嬉しかった、でも汗の後が要注意。再びの風邪だけは
no thank you だから。
明日からまた歩こう、歩けるということは元気な証明。
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来週のクリスマス会に向けて準備が始まる。
小学生以下のメンバーのためのメッセージカードは先週の中高生クラスで書いてもらっていたのでこれはOK.
プログラムも高校生が考えてくれたのでOK、それを今日はプリントして今週の各クラスで渡す。
中高生たちが当日に披露する一芸は今年は手品ときまり、それぞれが
練習中でこれもOK.
サンタクロースの衣装を1年ぶりに干して、今回の高校生サンタのために暖かい空気をたっぷり含ませてOK.
さて、あとは部屋のディスプレイ用の飾りを点検して明日は補充を
する。
そうそう、子供も保護者も参加するゲームの用意。 ラボの大学生が提供してくれたice break集からヒントをもらう。
在籍表彰の作成もできたOK.
おっと、子供たちが用意するプレゼント交換のための数字カードを
つくるのを忘れてた~~(>_
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咳続きの毎日でウォーキングも控えめにしてジッと家の中で過ごす数日、土曜日からの観察でわかったこと!
それは朝の食事にも時間割があることでした・・・我が家の柿の木に集まる鳥たちです。
8時まではカラスがやってきます、そのあと時間を少々おいて8時半から9時まではムクドリたちがやってきて賑やかなこと。
静かになった9時30分ごろには・・・・雀たちです。
ピチクパチクとこれも賑やかにおしゃべりしながら柿の実をつついて
10時前には誰もいなくなります。
賑やかなのは朝だけで、やっぱり鳥たちも朝食は大事なのでしょうね。
日中は他でランチしているのでしょう、静かですから。
僅かになった柿の実です、我が家の果物が無くなるとちょっと失礼して
なが~い柿用のはさみでその日の分だけ取っていただいていますが
できるだけ鳥たちに残しておきましょう。
穏やかな朝の風景でした。
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今日は寒い一日。
庭の木々も花たちも何だか寒そうだな~~~。
昨日、知人から不要になったLEDのイルミネーションをもらった。
white and blueの豆電球と merry christmas の文字イルミネーション
の2つ。
裸になったザクロの木におしゃれしてもらおうとwhite and blueの
洋服を着せることにした。
ザクロの枝は気にいらないのか、なかなか袖を通そうとせず難儀したが
なんとか着せつけて夕方6時にお披露目をした。
道行く人に ’あら、素敵ね’って言われたいよね、ザクロさん。
夜9時までのザクロの夜会服。
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クリスマスシーズン、今月はクリスマスソングを中心に4組の親子と
1時間を過ごしました。
先月はお休みだったので2歳のKちゃんが文章言葉を発するようになっていたこと、2歳のRくんは顔が合うと嬉しい顔をみせてくれるようになったこと、Tくんはテューターと会い向かって話ができるようになったこと、Sちゃんは怖がらずに笑顔で楽しんでくれたこと、それぞれの
成長をみました。
Jingle bells, Christmas is coming, Old MacDonald, The muffin man , Pop,goes the weasol, She'll be coming,
挨拶のHello で子供同士で言葉をかけ合い、次におはようと
掛け合い、スタートだよっと気分を一新して「うたあそび」に入る
体を動かし、走り、その間に「おきゃくさまはだれかしら」のぐりと
ぐらのラボのらいぶらりー を日本語で読む。
この後はJingle Bellsを楽しむ、サンタさんの笑い声も入れてママたちも頑張ってくれた。ママサンタでした。
Pop、は新聞紙のボールをつくって、POPの時に子供たちの足を
めがけて投げる。 これには大喜びでPOPでなくてもPOPしてました。
The muffin manは何処まで高くパンを投げる、Tちゃんは高くあげれるようになってパンのできあがり。
Christmas is coming は新聞紙でおかねを作っておじいさんの帽子
にいれてくれました。
クリスマスシーズンならではの楽しみをしてお昼前に終わり。
今日がこの企画も最後になりました、5年間の地域子育て支援の
一つとしてヴァランティア活動でしたが少し休んでまた新たな企画
を考えてとすることにしました。
今の活動はラボのプレイルームのプレ版のようなスタイルでしたが
自分自身の幅を広げるためにも、今の持ち分でなく新たな持ち分を自分のために探してます。
自分の新たな分野を見つける2012年とします。
多くの地域のお子さんに出会えたことに感謝です。
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