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夏休みも目前。
絵本を英語で楽しむ3日間のサマースクールを
広く知ってもらうために折り込み広告を依頼に行った先の新聞店の
玄関上に なんと~~これから巣立つ子燕が口を開けて狭い巣の中を
ウロウロ。
親はどこかな~~~とキョロキョロ。
あ、いたぁ~~玄関前の電線に2羽。動かずにじっとしているのは
警戒態勢に入っているのかも。
販売店の人がでてきて、「2回目の子育て中で4羽いるはず、1回目は
5羽だったんだけどね」って。
つばめが少なくなっているとは言うけれど、なんのなんのいるわいるわ
の昨今。 田んぼの稲が育ち始め、暑くなって虫たちが多くなってきているのでツバメにとっては子育てしやすい環境になったのだろう。
サマースクールにもツバメのようにス~~イス~~イと来てもらいたいな~~。
折り込み広告もス~~イス~~イとみなさんのお手元に届きますように。
どんなに暑くても「ももたろう」になって
I'm going to go and wipe out the Oni onsters。
子どもたちだけじゃもったいない! おとうさんもおかあさんも
MOMOTARO になって「言葉を体感」してみましょう。
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7月17日・梅雨明けになりましたぁ~~、いよいよ本格的に暑さが
うなぎ昇りになります熊谷地方。
朝の8時、グランドゴルフのシニアの方たちや公園の緑の管理の人たちが草刈りをしてました。
熱中症になりませんようにと声をかけながら、スロージョギングです。
暑さのせいでしょうか、歩く人たちがめっきりと少なくなった昨今。
朝食をもとめてつばめたちが超低空飛行で飛び交い、
空には夏雲がせり上がり、木々の間からはセミの声、トンボが群れ飛ぶ
中に恋愛中のトンボあり。
帰りつけば、夏祭りの太鼓の音がドンドコドンドコ・・・・汗が吹き出し暑さが一層体に沁みる。
庭には蜂が巣作りの真っ最中。巣から水が滴り落ち、巣も汗をかくのかなぁ~~~?
今週のラボは曜日ごとのまとめの会、夕方から元気な子供たちとの
汗の活動が待っている。
暑中お見舞もうしあげます♪
蜂の巣の水たまり
うちわ祭りのうちわ、我が家の庭では38度の午後2時。
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朝、8時30分。 エぇぇ~~もう満車なの~~~。
オニバスが開花中との情報を得て、出かけた行田の古代蓮は2回目。
今日は蓮よりもオニバスなど水生植物に目が向きました。
オニバスの葉っぱは立派に育っている様子、でももっと大きくなるはず
2mほどになるのもあるとか。その割に花は小さいなぁ~~。
隣の池にはミズカンナ、普通のカンナの葉っぱと同じだけれど花はちょっと目立たない、色も紫で控えめでした。
スイレンの花も咲き始めてましたが水生植物は葉っぱが立派で大きくて葉っぱの中から首を伸ばして花が主張してるから綺麗なんでしょうね、きっと~~~(~_~;)
今日の古代蓮は大きかったですね、とくに「甲斐姫」は大きく咲き誇り
カメラマンがひっきりなしにシャッターを切り大賑わいでした。
カメラマンの隙間からカチャリと撮りました。
蓮の解説ヴォランティアの方が今日は見頃だと、蓮は2日目が一番
綺麗で2日目の花が多いからとも言ってました。
確かに先日よりも花が大きいな~~って感じでした(^o^)/
来週のオニバスはどのくらい大きくなってるかな===楽しみです。
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今日は、いるかな~~~。きょろきょろしながら歩いているいつものウォーキングロード。しばらくご無沙汰だったけど・・・・・・
いたぁ~!(^^)!。定席のベンチの下。それも、それも2羽が揃って。
縄張りというか、居心地の良い場所なのかなぁ。他に仲間がいるわけではないから縄張りなんてないかもね。
後ろからそっとカシャリ!可愛いね~寄りそっての後ろ姿。
前に回って、そうそうあの顔だわぁ。これ以上近づきたいのだけれど
・・・・今日はこの距離まででカシャリ!
2羽とも無事でよかった、よかった。うさぎの姿がいとおしく感じる。
うさぎ日記が始まりそう! 歩く目的が一つ増えました。
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3日間のショートプログラムだけれどラボの活動の一端を体感してもらうスクールを開催することに決めた。
夏休みの時間の余裕があるときだから連続で参加してもらい、絵本を
使った劇活動で英語で表現することの体験内容は小学生の高学年に
ちょうどいい!と思っている
それは、小学校英語で「ももたろう」が取り上げれているからだ。
小学校では「ももたろう」をどのように活用しているのかわからないが
ラボではことばを体をつかって表現して行く方法を紹介してみようと
企画した。
言葉の習得にはいろいろあるけれど、ラボの習得は他とは違うユニークかもしれないが小学生には面白いって感じてもらえると思う。
幼児年代でも楽しいこと、受合う。鬼をやっつけることは強くなった
自分がいるからだ。
この夏も、パーティ活動や合宿、キャンプとラボの子供たちは
大忙しだけれど、テューターも社会に向けての活動で大忙しの
2012年の夏になるだろう。
ラボのうちわで省エネ対策しながら、頑張ります。
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本当はもっと早い時間がいいのだけれど9時になってしまいました。
隣町の行田の古代蓮を観に行ってきました、駐車場は無料をつかい
5分ほど歩いて蓮池へ。
なんとたくさんの人、人、人・・・東京からの観光バスがずらり、
ウィークデイなのに。カメラをもって、みなさんシャッターを切ってました。
みなさん、綺麗ね~~綺麗ね~~って。何だか自分の市ではないけれど
嬉しくなります。
来週いっぱいが見頃かな~~。蓮の花は4日の短い花、午後には閉じて
4日目には花弁が落ちてしまいます。たくさんあるから開くのもあれば
閉じるのもあっての見頃。盛りの池、これからの池、世界の蓮の池も
あって楽しめます。 入場料は無料がいい、駐車場は500円ですが。
ちょっと歩いて無料に停めて稲をみながらのウォーキングもいいですよ
白の甲斐姫の花
1日目の花
4日目の花
花が終わりました
古代蓮の隣では、行田の忍城主ののぼう様の田んぼアートが出来て
ました。黒米、普通米、白米をつかって色分け、図柄の線引きをして
そこに手植えをしていくのだそうです。
係の人が図柄に合わせて
稲植えを調整してました
田んぼアートに使う各種の稲が出番を待っているかのように並んで
ました。
帰り際に古代蓮会館にも寄ってきました、展望台にのぼれば田んぼアートがみられますが500円です。生育してはっきりとアートが見られる頃にみてもいいかな~って今日は登らずです。
会館には蓮の花の開花の説明を上映していたり、蓮の種類を説明しているので休憩代わりによってみるのもいい。 展示は無料。
蓮の数が多いので見ごたえたっぷりです。
蓮の切り花や根つきの蓮も販売してましたし、種をペットボトルにいれて販売。池がわりになる大きなカメでもあれば家庭で蓮がたのしめるん
だろうな~~て、眺めるだけの今朝でした。
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今朝、庭にヒラヒラしている珍しい蝶をみつけて、蝶を追いかけているうちに庭の隅にあるシュロの葉裏に何やら大きな蝶?蛾?を見つけました。
お腹はまゆ玉ほどの大きさの蛾です、
ネットで調べたら「オオミズアオ」というのだそうです。
逆さになって蛾の表の羽を取りました。
何ともうすいグリーンで透き通って綺麗な羽色です、ゆすってみましたが動くこともなくじっとしてます。すでに7時間ほどの耐久の蛾です
実際はもっと長いことシュロの葉蔭にいたのかもしれません。
蝶はヒラヒラと飛びますが、蛾はどうなのでしょう?
蛾はじっとどこかに、網戸とか壁とか葉っぱとかにくっついている
のしか見たことないですが、夜行なのかな?
オオミズアオは大きいです、航空母艦のようにも見えます。
いつまで寄港しているのかなぁ~~~。
気になる蛾の様子です。
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今夏も北米、韓国、オーストラリアへ地域から24名がホームステイ交流に旅立ちます。
あと10日を切った今日、地域での壮行会が開かれ中高生たちが
半年の準備活動をへて、それぞれが用意したステイ先での紹介アルバムや素語りの物語、ホストファミリへのお土産、特技などを披露して
くれました。
特技では縄跳びが多かったですね、将棋、習字、トランペット、
ピアノ、アイスホッケーなどはホストファミリーと一緒に楽しみたいとのこと。
プレゼンテーション力がアップして心はすでに北米やオーストラリア、韓国へ飛んでいました。
壮行会には北米からの日本語研修生がすでにラボっ子の家庭で受け入れていて3人が参加してくれました。
日本にきて多くの日本語を教えてもらったといい、スピーチは日本語
で、たどたどしい面もあるけれど心からステイを楽しんでいる様子が
彼らの言葉から伝わってきました。
研修生のステイを楽しむ気持ち、なんとか日本語を使っての心の表現をしようとしている姿は鏡だと思いました。
完璧でなくても伝えたい心を言葉に何とかしてみる、ちょっと変?と
感じても言葉を通して気持ちは伝わってくるのだから。
中学高校生の多感な時期に外国へでてみるときに日本を意識する、
折り紙をお土産にとか、けん玉とか、日本のキャラクターとか
食べ物の消しゴムを持っていくこともいるし、刺子のランチョンマット
などを用意している子たち。 当たり前のことの日本に気付くよい
チャンスでもあると感じた。
これは子どもだけでなく保護者の方も同じではないだろうか。
そして仲間がいること、一緒に準備していく仲間がいることで共有する
物があり心強くなれる。
1カ月のステイは一人でホストファミリーの家族との生活で頑張っていくしかないが、でも同じ時に仲間も頑張っていると思うことが助けになるはず。
未知の世界での1カ月、不安な心をもってホストファミリーとの
生活に入るるとき、ホストの笑顔でやっていけると確信をしたと
昨年度の参加者の言葉。
出迎えてファミリーに参加者も笑顔を見せられたら、ホストも安心な
なず。自分がhappyならホストもhappyなはず、心の筋肉を逞しくして
それぞれの夏の体験を自分のものにしてほしいと感じた壮行会でした。
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いたぁぁぁ~~、あのうさぎだぁ~~。生きていたんだねぇ~~~。
ウォーキング中の人たちが通り過ぎていくなか、うさぎに声をかけて
かってにおしゃべり。
うさぎは知らん顔してクローバーに夢中。
でも良かったわぁ、3週間ぶりに再会?ってかってにおもってる。
3週間前もこのあたりにいたからうさぎは範囲がきまっているのかな?
ちょっと汚くなっていたが、生きていたんだから何より何より。
もう1匹いたはずなのにねぇ、探し回ってみたのですがいませんでしたね。きっとどこかにいるはずと今日は1匹に再会できて、このあとの
ウォーキングはジョギングに変わりました。
よかったぁ~~~!(^^)!
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「かいじゅうたちのいるところ」、幼児たちはマックスがすき!
かいじゅうはやだ~~~、かいじゅうは先生だよって今日の幼児のクラス。
全員がいたずらマックス、かいじゅうはテューター一人。
いたずらってどんなことするの? 壁にトントンしたりさ汚したりさ
するんだよ。 犬を追いかけたりもさ。カーテンを引っ張ったりもするんだよ~~って友達と追いかけっこをしながら始まった。
おまえをたべちゃうぞ~^、意気揚々とテューターに向かうことば。
しずかに! かいじゅうおどりをしよう!やめ~~。
お腹がすいたんだよね、おどったからさ。おかあさんの匂いがしてきたんだよねってしょうま。お母さんが大好きなしょうま。
テューターがいかないで、たべちゃいたいほど好きなんだ~~。
さよなら! とマックスたちは自分のカバンの舟にのって手をふって
遠ざかっていく嬉しそうに。
そして、ゆめちゃんが「ほかほかと湯気がたってるんだよね」。
たぶんシチュウだよ、お母さんはシチュウを作ってくれるんだよ。
スープっていってるよ、ゆづ。シチュウだっていいんだよ、ゆめちゃん
最後と最初の裏表紙にある葉っぱの陰にかいじゅうたちがいるよってしょうま。此処にも、ここにも、隠れてるんだよ。
ほんとだ! ここにもいる! みてみて! 何処? 黄色の葉っぱの
後ろだよ。 いるいる!
絵本の周りでかいじゅうさがしをしている幼児、4人の仲間たちの会話がつづく。
絵本と幼児たちだけの世界があった! (^◇^)
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