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待望の雨・・・・・(^o^)/
庭の草花も野菜も日照り続きでシワぁ~~~となって草花、野菜も熱中症。
朝晩の水やりではとても間に合わない暑さも一休み、でも部屋の温度は30度。30度ならクーラーも休みで扇風機での一日となった。
キュウリもナスも暑さに負ける、根ショウガもミョウガもシソもアスパラも・・・(+o+) 緑の葉が黄色に変化・・・日焼けがますます多くなる
花の色もボヤァ~としてる。
トマトとピーマンだけは元気、元気、で毎日の食卓にのる。
車の汚れも雨シャワーで綺麗になった~~~。
草花も木々も野菜も薄緑から緑になった~~~。
セミもいっせいにふ化して飛びまわってる、ビュ~ンビュ~ンと。
災害になるほどは困るが生活が潤うほどの雨は嬉しい。
久しぶりにちょっと気温が下がった夜のウォーキング、熱帯夜からも
解放されて歩く足元軽やかに、ちょっと遠回りする。
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今日が見頃との情報を得て、隣の深谷市にユリを観に行ってきました。
室内プールが併設されている敷地にユリが真っ盛りに咲いてます、
LAユリというのだそうで、鉄砲ユリとすかしユリの掛け合わせでそうです。これだけのユリならば香りはどうかな~~と近づいてみましたが
匂いは感じませんでしたねぇ。背丈もさほど高くないのですが一面に
咲いているので綺麗でしたぁ~~。
ビタミンオレンジカラーは来園者を元気にする色とのこと、今日は元気に過ごせるでしょう。
ビタミンオレンジカラーのユリ
それぞれに名前があったのですが、帰ってくるまでに忘れてしまいました。(-_-;)
日曜日とあって家族連れで大賑わいですが、ファミリーはプールへまっすぐに、隣の一面のユリ畑に向かうのはシニアグループばかり。
我シニアの仲間入り(~_~;)
帰りにはこのあたりではちょっと有名な「小麦の郷」ふわふわロールのお店を見つけましたぁ。
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びっくりカードの正面には
鬼やらきじ、さる、いぬがいる
引き抜くと大きくイケメンももたろう!と本人たちの弁
サマースクールの3日目、最終章。
保護者の方が見守る中、英語の歌を唄って絵本の「ももたろう」を
日英で言いながらの劇活動。
S君もラボっ子もずっと前からの友達のよう。いいねぇ~~~。
たったの3日間でS君は英語の歌を唄い、ももたろうの台詞をCDを聞きながらでも体を動かしももたろうになって言えるたことは相方の存在が大きかっただろうと思う。
信頼すべき友を得たようにスクールの時間を自由に動き、心を解放してくれたからこその成果。 そのことが見えた今回のスクール。
モデルになる子がいることが初めて経験をする子には大事なことだと
テューターとして見えてきた部分もあった。
一時で身についたことは一時で消える。
ラボっ子は長い時間をかけて焦らずに言葉の習得の時間を掛ける、
習慣となり英語の音声がながれれば耳が立つというか動物のように
耳が音声に向きキャッチすることがスクールで証明できた。
子どもの事例を大事にして事例でもってテューターはその先に導く、
教科書のページを淡々とめくることではなく。
3日間を終えてあらためて確認をしたスクールだった。
スクールの活動がS君のヒントになりますようにと願いつつ閉じた。
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昨日に会ったばかりでもう友達。子どもの世界はいいな~~。
開始20分前には来てくれたスクール生のS君、ももたろうのライブラリーを聞いてもらい、日英の台詞の練習をしているときにラボっ子登場。
やってるね~のラボっ子の言葉にS君が友達笑顔。
さっそく2人はソングバードを唄い、あそび、何のてらいも遠慮もなく
融け合う。
ももたろうもラボっ子のリードでテューターはいらない?状態で
ずんずん進む。
役も言葉も全部やるからといって、ばあさん、ももたろう、近所の子の
役もももたろうをしながら、鬼退治にはS君がももたろうになって
動物はラボっ子が、そして最後の鬼にテューターがようやく登場です。
面白いね~~って汗びっしょりの活動。
ラボクラスはラボ仲間との活動、でも此処は違う場でありラボを知らない相手。
それでも声をかけてリードしながら動き、物語を楽しみ楽しませ、
セリフの言葉を発して、それを観て相手も発し、自分が大いに楽しむ姿を見せてもらった。
ラボっ子にとってばかりの成長のようだが、S君との活動の場があり
S君との出会いがラボっ子にとっても良かったことであり、S君にとっても新たな場を得たことでラボっ子からの刺激をもらい感じることは
きっとあったはず。
明日が最後だよっていったら、え~~あと一日だけでも延ばして!って
ラボっ子。
明日が最後のスクール、物語を楽しむことを覚えたS君とラボっ子が
最後の汗を流して思いっきり元気なももたろうになるだろう。
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8月に入り、サマースクールの3日間が始まる。
英語教室はたくさんあるけれど、言葉と体は一体となって感情があり
相手に伝わるっていくことを体感してほしいと始めた。机上の勉強でなく生きたことば、相手があっての言葉として。
午前中の1時間の中でソング1曲、お話は「ももたろう」。対象は
小学生低学年、言葉に敏感に反応して言葉の表現に素直に応じてくれる年代。
今回の参加者は小3、ラボっ子の応援を得て保護者の方も一緒のスクール。
チラシをみて詰め込みではない内容だからと決めてくださった模様。
初対面の緊張をほぐす意味でリラックスタイムは 飛んで、走って、
歩いて、スキップ。
小学生には知識としての英語の意でfruit songを取り上げて
what do you like? I like ・・・。CDを聞いてもらって果物が
理解できたところで一緒に唄いながら意味理解をしてくれた。
2人なのでお互いにwhat do you like. I like....
のやり取りまで手を伸ばせた。
お話のももたろうはおなじみだがラボライブラリーの内容には驚いていたが ももがとんぶりこ と流れてくる様子からももたろうが生まれるまでを2人で表現してみようまでが今日の時間内でできたこと。
ももがどんぶりこと小さな声でのももは小さく、大きな声になれば
大きなももが、どんぶりこがちいさければこじんまりと流れてくるし
大きなこえでのどんぶりこ は川の水をはじきながらのどんぶりこになること。
声と体の表現は一体化してくることを感じてもらえたら、言葉が活きてくることも見ている保護者の方にも理解してもらえたかもしれない。
応援のラボっ子がリードして声がけをしてくれる姿、一緒にやろうと言う気持ちは小学生であっても社会性があるな~~って思った。
それは、物語を言葉と体でグループ表現作業をしていく中で培われているのだろう。それをテーマ活動というのだけれど意見を出し合い、聞き合い、工夫し合い、表現し合う。
一人の作業ではなくグループの作業の大事さ。
クラス以外の場でラボ関係者でない場で出来ていることが証明となった嬉しい出来事が見えた。
明日は本領発揮のテーマ活動をすることになっている。
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キャンプから1日、日常にもどり蒸し暑さと蚊に悩まされながらの
朝を迎えた。
今回のバザーで仕入れた「だるまちゃん、かみなりちゃん、まるいもの」のビース作品が来年キャンプまでをもビールにして部屋を飾る。
毎年のバザーを楽しみにしてる、キャンパーや保護者の方が作ってくれる作品はどれも心温まるもの。
パーティでも参加者は今年は何を創っていこうかな~ってオリエンテーションで話題になる。 パーティでもビーズが女子の間では人気だった。
男子は保護者の方が相談して作ってくれる、パーティのバザー作品も
どなた方元に行っているはず。
買えば済むことだけど・・・誰かのために作ること、自分や家族に
どんな品をいくらなら買えるのか値段を考えながら判断することは
一人立ちへの最初のステップとして大事な場がキャンプバザーだと
思っている。10円、20円、50円、100円と値札と相談しながらの世界。
キャンプには、協力すること・自分で判断すること・楽しむこと・
認め合うこと・言葉で伝えること・たくさんのことがギュッと詰まっている玉手箱。
パーティの子供たちはキャンプ空間という非日常をくぐり抜け日常に
なっていると連絡あり。
モビールを眺めながら・・・8月からの夏活動準備に向かう。
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3泊4日のサマーキャンプ、いづれも好天に恵まれた1班。
どんなキャンパーやシニアメイトとであえるか楽しみに起点の高崎へ、
1時間の遅れとのことで昼食は高崎で済ませて参加の子どもたちは
ここでキャンプ前の準備体操を済ませて乗車。
黒姫まで3時間の旅、一番に着くかな~て思っていたらなんと!
一番近い起点なのに一番最後に到着で驚き~~。
4時について開営式には間に合いホッ。
1班は夏休みが始まらない都市もあって少々少なめの500弱人、
20ロッジで高校生シニアは40名、ロッジにテューターが3人ほど。
(中部、首都圏の参加者)
今年の新たなことはロッジごとにいるキャンプテンは希望者だれでもでなくて将来を見据えてシニア候補になるであろう年代からとになって
キャンプテンリストバンド(グリーンのタオル地にラボマーク)が
与えられたこと。
キャプテンは頑張ってましたね~~。
開営式でのシニアメイトたちは夏の課題のNR、SimpleSimonを紹介してくれた。
2日目の野外活動はパーティの子どもたちは野尻湖、野尻湖探検隊、
じゃがいもほり、ぼくら森の探偵団、マウンテンバイク、などに参加。
テューターはというと・・信濃町をバスで遊覧して美味しいとうもろこしを収穫して生のトウモロコシをちょっとほおばってそのあとは蒸して
いただいたぁ。新しいコースを体験、なんでも知っていたい(~_~;)
3日目はお話広場・童話の世界を楽しむ企画でグリム兄弟のヤーコブが紹介をしてくれて童話の扉から飛び出してくる主人公たち。
長靴をはいた猫、ハメルンの笛吹き、オオカミ、7匹のこやぎ、白雪姫とお妃などが広場のどこかで出会える楽しみに子どもたちは探す探す。
最後はオオカミが寝ている間にはさみとイトを子どもたちに力で
ヤギの母さんに手渡されてオオカミのお腹をきってその中から今年の
キャンプバッジがとりだされ、その代わりの石ではなくて子どもたちが
砂袋を作ってそれをオオカミのお腹の中へ。。。。キャンパー参加型。
お楽しみのバザーがあり、夜は姉妹ロッジ交流でテーマ活動「おおかみと7匹のこやぎ」を発表し合いソングバーズで盛り上がった。
そして最後はキャンプファイヤーがお待ちかね。コーチたちのキャンプソングと北米ユースの歌はShark Attack、テューターたちも
「こやぎコーラス隊」と称してWhere have all the flowers gone?
を途中でWhere have all the little goats gone?に入れ替えての替え歌で盛り上げる。
キャンパー、ロッジマザー、コーチの3協力体制で心に残るキャンプ最後が終わる。ロッジごとの別れのつどいで感想を述べあい来年にまた
帰ってくること、シニアを目指すことなど心に刻み全てのプログラムが
終了。
4日目の朝の朝食後には帰りのバスを待つ間にメッセージを書いたり
キャンプハットに記したり、写真をったり忙しく過ごす。
朝食の様子
例年は最後のバス配車だったけれど今年は一番のバス、慌ただしく乗り込み昼過ぎには起点の高崎へ。
バス下車と同時に現実に戻される、それは暑さ。
熊谷に降り立ったときは、暑さで疲れがどっと(-_-;)
当たり前の日常、ひぇ~~って言っているのは我々だけ。迎えの親御さんは当たり前の様子。
明日からはこの当たり前の夏の中でいつもの生活、今年のキャンプはとっても速く過ぎた感。
子どもたちのキャンプ感想は:
A お話ひろばが楽しかったぁ
Y 野尻湖遊覧船にのったこと
K 野尻湖の博物館でみたことすべて
R ロッジの友達とスイカの種飛ばしをしたこと(友達も同じバスにいてありがとうって言っていた)
S キャンプファイア
S 野外活動でキャンプ場のラボランドを探検したこと
H マウンテンバイク体験で野尻湖までいったこと
I 黒姫童話館にいったこと
N ロッジの仲間と友達になれたこと
キャンプの体験が子どもたちを大きくする材料になったこと、経験の積み重ねで社会力を高めていくことを確信した夏のはじめ。
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暑い熊谷から・・・・黒姫へ。
1班のキャンプ参加で子供たちも楽しみにしている。
今年は雨の心配もなさそうでホッ、出逢いがたくさん、経験も・・・
この夏のスタートをキャンプで過ごす子どもたちがラボのキャンプって
どんなん?て想像している低学年に昨年の経験をしている子たちが
あれこれ指南している姿を微笑ましく、頼もしく。
7匹のこやぎのライブラリーを聞きながらキャンプ出発までの一時に
PCに向かう。
24回目の黒姫、知りつくした感を毎年持つが出合う子やシニアの面々とは新たな出逢い。
今年は?? シニアは? キャンパーは? テューター仲間は?
北米ユースは?? ロッジだけは決まっている久しぶりのナイルだ。
たくさんの??を思いながらの出発!
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夏祭りの初日には雨降りで、あららぁ~~でしたが3日目は曇りで
少々涼しい夏まつりとなりましたが山車も動き、最後のまつり太鼓の町内の叩き合いの最高潮で〆となりました。
ラボの子供たちもお祭り太鼓で活躍し、10日間の太鼓の練習を経て
3日間のお祭りに力を出し切ります。伝統と文化を肌で感じられる
子ども時代を過ごせることも成長の栄養素となるだろうと思います。
お祭りの最中に、アメリカの大学を5月に卒業したばかりのOGが
訪ねてくれ現役の大学生を交えてアメリカでの生活や学校のこと、
現役時代のことなど、このときはお祭りを脇に置いておしゃべりで
過ごした。
OGのカルフォルニア在の周囲では日本のお祭りのようなものはないとのこと、でも独立記念日にはどんなに小さな町でも花火が揚がると
言い日本では建国記念日にそれまではしないな~~と考えると文化、歴史の違いを端端に感じたりする。
英語を手段としての仕事を視野にいれて日本でも就活中とも。
さまざまな人と出逢い、人を通して文化にも触れる4年間を過ごした
経験をもって希望する仕事につけることを願いその先のゴールを
目指してほしいと期待。
ラボのライブラリーを聞き、物語を楽しみ得た英語の素地をもって
アメリカでの学業をこなしてきたOGは子どもの内は聞いて楽しむことで気付かないうちに英語の耳は出来ていたと思う、子どもが理解できる
物語だから飽きずに続けれたとも言っていた。
4年間を過ごすときに楽な事ばかりではないはず、でもOGはラボの
高校時代と変わらずの気持ちも、笑顔も。
ラボの時代から留学してからのことなどOGの経験を父母会で話しますよって優しい言葉。 有難い言葉である。
ラボを幼児から続けて大1の時に決心をして留学の道を選んだOG,
ラボをつづけた来たからこそ、今の自分がある と。
自分を表現すること、言葉で伝えることを身をもって経験してきた力は
これからのOGの大きな支えになるだろう。
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えぇ^~~どうして? 歩いている人がいない(--〆)。5kmを
一周してきてもたったの6人に出会っただけ。
暑さが原因???
途中でうさぎが出没していた近くで涼んでいたシニア年代の女性に
「うさぎを見かけませんでしたか」と声をかけて見たら・・・・・
うさぎは持ち主がいるのだそうで、ウサギのお家は公園脇だとのこと。
朝の早い内にウサギは公園に来て朝食を済ませると帰っていくのだそうです。
うさぎの気分次第で公園にくるので1羽のときもあれば2羽のときもあるってことらしい。
だから出会えたときはウサギの気分が良かったのかしら?
気になって歩いてはいたのですがね・でも、持ち主がいるならよかったぁ~~。
うさぎ日記は始まらずして終わり。
洗濯2回目のときに見つけたハートの形、藤のつるが伸びて❤に。
今日はいい日になるかも・・・縁結びの聖天様(国宝になりました)に行って来よう。
昨日のチラシ広告の縁がありますようにって。
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