幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
■■■ 運営事務局より ■■■
ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
「ラボ・パーティ」に関わる皆さんのコミュニティ・ネットワークです。
「ラボ・パーティ」については 公式サイト  をご覧ください。
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・ 小学生クラス
 2024.1/5かるた
 1/12あいうえおかるた
 1/19ざしき童子
 2/2注文の多い料理店始まる
 2/9 注文の多い料理店、どうする?
 2/16注文の多い料理店の疑問は?
 3/1注文の多い料理店ナレーター
 3・8リーダーから
 3・15くしゃくしゃ
 3/22 小1の潤滑油
 3・29音楽CD?音声CD?
 2024.4.5新年度始まる
 4/12ヒマラヤノふえ
 4/20 john brown's baby
 4/26we are going on a bear hunt
 5/10 3匹のこぶた
 5/17てじなしとこねこ
 5/24  後ろからのサポート、リーダー
 5/31きてれつ6勇士
 6・7うみのがくたい
 6・14うみのがくたの始まり
 6/21 クジラ
 6・28トランペット
 7・5楽器演奏
 7/12波は何色?
 7/19音楽の表現、話し合う
 7/26 夏休み前の活動
 8・30夏活動
 9/6 a- hunting we well go
 9/13単語があちこちに
 9/20hammer sharkがすき
 9/27乗り組み員?魚?
 10/4sun set
 10・11 魚!
 10・18合同からクラスへ
 10/25小学生ハロウィン
 11/1音楽CDできる~~~~
 11・8仮決め!
 11/15 最後の練習だ^^^
 11/22発表の感想
 11・29ふるやのもり
 12/6サルのしっぽ
 12/13ふるやのもり
 12/20最後のレッスン
 2025.1.10始まる
 1/17そらいろのたね
 1/24出たり入ったりのそらいろ
 1・31そらいろのたね
 2/7 そらいろの種、新たな解釈誕生
 2/14 濃いラボでした
 2/21 みんな、楽しそうだね
 2/28そんなたねがほしい?
 3・7英語でうたう、そらいろのたね
 3/14 英語での活動
 3.21最後の活動3月
 2025.4.4自慢でスタート
 4/11the pwoaan-hwaan cloud family
 4/18 ストーリーから知る
 5/2 johnny-cakeくるりんぼうず
 5/9 分かれた~~~
 5・16johnny cake楽しそう
 5/23the pwoaan-hwaan cloud family
 5/30 美事を表現
 6・6雲になる~~
 6/13イメージの絵は?
 6/20ことばを丁寧に読み取る
 6・27spell?
 7/4七夕
 7/11キャンプにむけて
 7・18beautiful blackbird
 7・25シャドウイング
 8・1合同活動
 8/15合同クラス
 8/24合同③
 8/29最終合同
 9・5支部発表に向けて工夫、工夫、心象表現
 9/12 え~~そうだったんだ、テーマ活動は生もの
 9/14 合同練習、英語で
 9/19訪問者
 9・23思いが変わる
 9/26小学生の心の表現
 9/28臨時合同
 10・3寄り添うってどんなこと?
 10.10最終の確認活動
 10.17感想文
 10.24ライブラリ―どうする?
 10.31ライブラリ―決まる
 11・7はだかの王様始まる
 11/14シッケルとグルーバー
 11/21実りの季を感じる
 111/28みんなでつなぐ
 12/12 good old man踊れた===
 12/19どうなることやらはだかの王様
 12/26小学生ページは今日で終わり
 12・31
 2026①月9日
・ 中1-大4クラス
 2024.4.5 今年度始まる
 4・12キテレツ6勇士
 4・20トムティットトット
 4・263びきのこぶた
 5・10てじなしとこねこ、ゆきむすめ
 5・17困ったね。。。
 5.24時間のプレゼント
 5.31最終判断
 6・7うみのがくたい
 6/14 クジラの表現
 6.21難しい海の中
 6・28気持ちの表現を
 7・5気持ちを考える
 7・12共通認識
 7・19探る
 7・26夏休みまえ
 8・30合同の意
 9/6 english, english, english.
 9・13 何がテーマ?
 9/20感じ方はいろいろ、表現は?
 9・27テーマは?
 10・4 海を主体に表現してみては??
 10・11イメージを共有できるか
 10・18 小学生の悩み
 10・25聞いていくうちに、、、、、
 11・1 物語の表現作業
 11・8クジラ
 11・15自分たちの問題なのだ
 11・22発表後
 11・29ライブラリ―推薦
 12・6遅々
 12・13日決まる
 12・20クリスマス会準備
 2025.1・10始まる
 1・17とらばしご
 1/24 虎の序列
 1・31トラのパワー
 2・7仲間との活動が生み出すトラの姿
 2・14おどりトラは踊りが好き
 2・21おどりトラの最後は、、、
 2/28 おどりづつけるの解釈
 3.7おどりトラの姿
 3・14最終にちかづく
 3・21音楽CDおどりトラ最後
 2025.4.4スタート
 4.11sylvester and the magic pebble
 4/18the pwoaan-hwaan cloud family
 5/2johnny-cake?
 5・9決まらず
 5・16決まるライブラリ―
 5・23the pwoaan-hwaan cloud famiy
 5/30序章の難儀
 6・13疑問がでてきた
 6・27羊雲は2000M?
 7・4背景
 7・11予定を検討
 7・18遅々としてきた
 7・25背景を考える
 9・26中大、ことばの力を再認識
 10/3表現とは
 10・10統一を求める?
 10・17ゆっくりtime
 10.24ライブラリ―選定
 10.31 ラストライブラリ
 11・7二人はともだち
 11・14チャプターを決めた
 11・21spring!
 11/28 the story and lost button
 12・12クリスマス会にむけて
 12/19 message
 12・26今日で終わり
 12・31
 2026 1月9日
・ 大人フェローグループ
 2024.4.10春コーススタート
 4/17we are going on a bear hunt
 4/24we're going on a bear hunt始まる
 5・1ドアは押す?
 5・8クマの姿は哀愁が
 5/15 we are not scared
 5・29発表に向けて
 6・5最終段階
 6.5最終段階
 6/19 tea time
 6.26ガラガラドン始まる
 7/3脳トレ?
 7/10結句
 7・17trip trap
 7/24今季の修了
 9・4秋コース始まるジョンギルピン
 9/18ジョンギルピンのおははなし
 9/25ジョンギルピンはナーサリライム
 10/2ジョンギルピン、ware?
 10/9 絵を読む
 10.16ジョンギルピンの[ の意が判明
 10/23 絵本は語る ギルピン
 11.6 脳の活性
 11・13ギルピンの疾走場面にきまる
 11/20ジョンギルピンのまとめ
 11/27はなのすきなうし
 12/4はなのすきなうし
 12/18jingle bellsとは?
 2025活動開始
 1・15jugemu決まる
 1/22 落語一席をお家できける
 2/5jugem
 2/12噺家
 2/19命名
 3/5寿限無落語
 3/19ラボ落語フェローシップ
 3.26メンバー募集中4月から―7月まで
 4.2 jugemじゅげむ 続く
 4/9 original rakugo
 5/14久しぶりのフェロー活動
 5.21アップ!
 5/28寿限無
 6.4交流会を前に
 6/11太陽へ飛ぶ矢始まる
 6/18 太陽の心とは?
 7・2太陽へとぶや
 7/16キバを通り抜ける
 7/23太陽へとぶ矢、完
 9/3秋コース始まる
 9/17ギルガメッシュ
 10/1ギルガメッシュ王のたたかい
 10/15 ギルガメッシュ王のたたかい
 10/29ギルガメッシュ王さいごの旅
 11.5ノアの方舟
 11/19 ノアの方舟、洪水と虹
 12/3ノアの方舟の日本語の豊かさ
 12/17お喋りtime
 12/26フェロー便り、終了
 12・31
 2026冬スタート
・ 2024-2025, party now.
 4/24 2022おおみやフェスタ
 6.11フェロー交流会
 6.26合同練習
 7/24合同練習本番前
 7・31ビデオ撮影ランパンパン
 8・28後半部の合同
 9/11ランパンパン後半合同
 9・25たのしむ!テーマ
 10・2合同練習
 10/9最終練習これでおわり
 10/10ランパンパン支部発表!
 10.15支部発表後
 10/30ハロウィン交流会
 12・18クリスマス会
 サンタがやってきた2022
 4/2 まとめ&修了の会2023
 4.7小学生グループのイースター
 4.23ラボフェスタ
 6・10フェロー交流会
 6.10フェロー交流会
 7/17夏のまとめ会
 2023夏の合宿
 2023ハロウィン
 11/5発表会the happy prince
 12/17クリスマス会2023
 12/17クリスマス会の様子
 3/20 ハムレット上演
 3・31パーティまとめの会+イースター
 3/31 イースターは楽しかったね
 6.8フェロー交流会2024
 2024夏の地域交流会
 2024.10.13うみのがくたい合同①
 2024ハロウィン
 合同②11・10
 11/17 発表会 うみのがくたい
 12・24クリスマス会2024
 2025春のまとめの会、修了生送る会
 6・7フェロー交流会
 6/29①合同練習日
 7/13合同練習②
 2025.8/31オーディション決定!
 9・19来訪、合同練習
 9.23テーマの変化、合同練習
 9・28合同ぐちゃぐちゃ
 10/12支部発表会ポアンホアン
 12/21 christmas party2025
 12・31
・ 絵本・本の紹介♪
 「ちゃんとたべなさい」
 「ひとりぼっちじゃないんだよ」You are the only one
 No,David!
 高崎山のベンツ
 ごろごろにゃ~ん
 パパ、お月さまとって!
 もりのおばけ
 リトル ターンLittle Tern
 おおきくなるの・・we are growing
 かもさんおとおり
 サリーのこけももつみ
 木のうた
 クリスマスのまえのよる
 WORLD BREAKFAST ALLDAY
 Five little monkeys sitting in a tree
 つなひき Tug of War
 ノックノックみらいをひらくドア
 Ball Game 野球に連れってて
 おおきくなりすぎたくま
 Forever Young はじまりの日
 くま!くま!くまだらけ
 輝きの季節、こどもたちの行事
 地雷でなく花をください
 どんなにきみがすきだかあててごらん
 ぼくらはいつもいっしょだよ
 guess how much・・四季
 ひとりぼっちのかえる
 がたごと がたごと
 とべ ばった
 ガラスのめだまときんのつののやぎ
 こねこのぴっち
 ねぇ、どれがいい?
 クリスマスだよ、デビッド!
 でんでんむしのかなしみ
 わすれられないおくりもの
 ターシャのかずのほん
 ポケットのはらうた
 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ
 へいわとせんそう
 ハメルンの笛吹
 野うさぎのフルー
 りすのパナシ
 きつねのとうさん ごちそうとった
 ディック・ウィッテントンとネコ
 over the river and through the wood
 ピーターラビットのクリスマス
 くにのはじまり、日本神話から
 村じゅうみんなで
 みんなでつくっちゃった
 デイビッドがっこうへいく
 プレッツェルのはじまり
 赤ずきん
 メアリー・スミス
 ジャックのどきどきモンスター
 風の星 wind planet
 The Happy Day( はなをくんくん)
 とらよりこわいほしがき
 トラのじゅんたんになりたかったトラ
 青い花のえかきさん
 てをつなぐ
 教室はまちがうところだ
 第八森の子どもたち
 ジオジオのかんむり
 かえるのだんなのけっこんしき
 おおきなのはら
 たんぽぽ
 3匹のオオカミの子と大きな悪いぶた
 モミの手紙
 100ねんさきまでしあわせに
 自然科学
 ぼくはひとりで
 sad book悲しい本
 ナイチンゲール byアンデルセン
 教室はまちがうところだ
 あらしのよるに
 その絵ときたら!
 みずくみに
 12・31
Welcome!
チョコバナナの日記
チョコバナナの日記 [全2768件] 1791件~1800件 表示 << 前の10件 | 次の10件 >>
熱中症は一休み 08月06日 (月)
待望の雨・・・・・(^o^)/

庭の草花も野菜も日照り続きでシワぁ~~~となって草花、野菜も熱中症。

朝晩の水やりではとても間に合わない暑さも一休み、でも部屋の温度は30度。30度ならクーラーも休みで扇風機での一日となった。

キュウリもナスも暑さに負ける、根ショウガもミョウガもシソもアスパラも・・・(+o+) 緑の葉が黄色に変化・・・日焼けがますます多くなる
花の色もボヤァ~としてる。

トマトとピーマンだけは元気、元気、で毎日の食卓にのる。

車の汚れも雨シャワーで綺麗になった~~~。

草花も木々も野菜も薄緑から緑になった~~~。

セミもいっせいにふ化して飛びまわってる、ビュ~ンビュ~ンと。

災害になるほどは困るが生活が潤うほどの雨は嬉しい。

久しぶりにちょっと気温が下がった夜のウォーキング、熱帯夜からも
解放されて歩く足元軽やかに、ちょっと遠回りする。
夏ゆりが満開でした 08月05日 ()
今日が見頃との情報を得て、隣の深谷市にユリを観に行ってきました。

室内プールが併設されている敷地にユリが真っ盛りに咲いてます、
LAユリというのだそうで、鉄砲ユリとすかしユリの掛け合わせでそうです。これだけのユリならば香りはどうかな~~と近づいてみましたが
匂いは感じませんでしたねぇ。背丈もさほど高くないのですが一面に
咲いているので綺麗でしたぁ~~。

ビタミンオレンジカラーは来園者を元気にする色とのこと、今日は元気に過ごせるでしょう。

yellow
yellows
pink
pinks
orengeビタミンオレンジカラーのユリ
white
whites
rose
roses

それぞれに名前があったのですが、帰ってくるまでに忘れてしまいました。(-_-;)

日曜日とあって家族連れで大賑わいですが、ファミリーはプールへまっすぐに、隣の一面のユリ畑に向かうのはシニアグループばかり。

我シニアの仲間入り(~_~;)

帰りにはこのあたりではちょっと有名な「小麦の郷」ふわふわロールのお店を見つけましたぁ。
サマースクール3日目に・・・ 08月03日 (金)
card びっくりカードの正面には
鬼やらきじ、さる、いぬがいる
momota
 引き抜くと大きくイケメンももたろう!と本人たちの弁

サマースクールの3日目、最終章。

保護者の方が見守る中、英語の歌を唄って絵本の「ももたろう」を
日英で言いながらの劇活動。

S君もラボっ子もずっと前からの友達のよう。いいねぇ~~~。

たったの3日間でS君は英語の歌を唄い、ももたろうの台詞をCDを聞きながらでも体を動かしももたろうになって言えるたことは相方の存在が大きかっただろうと思う。

信頼すべき友を得たようにスクールの時間を自由に動き、心を解放してくれたからこその成果。 そのことが見えた今回のスクール。

モデルになる子がいることが初めて経験をする子には大事なことだと
テューターとして見えてきた部分もあった。

一時で身についたことは一時で消える。

ラボっ子は長い時間をかけて焦らずに言葉の習得の時間を掛ける、
習慣となり英語の音声がながれれば耳が立つというか動物のように
耳が音声に向きキャッチすることがスクールで証明できた。

子どもの事例を大事にして事例でもってテューターはその先に導く、
教科書のページを淡々とめくることではなく。

3日間を終えてあらためて確認をしたスクールだった。

スクールの活動がS君のヒントになりますようにと願いつつ閉じた。
サマースクール2日目です 08月02日 (木)
昨日に会ったばかりでもう友達。子どもの世界はいいな~~。

開始20分前には来てくれたスクール生のS君、ももたろうのライブラリーを聞いてもらい、日英の台詞の練習をしているときにラボっ子登場。

やってるね~のラボっ子の言葉にS君が友達笑顔。

さっそく2人はソングバードを唄い、あそび、何のてらいも遠慮もなく
融け合う。

ももたろうもラボっ子のリードでテューターはいらない?状態で
ずんずん進む。

役も言葉も全部やるからといって、ばあさん、ももたろう、近所の子の
役もももたろうをしながら、鬼退治にはS君がももたろうになって
動物はラボっ子が、そして最後の鬼にテューターがようやく登場です。

面白いね~~って汗びっしょりの活動。

ラボクラスはラボ仲間との活動、でも此処は違う場でありラボを知らない相手。

それでも声をかけてリードしながら動き、物語を楽しみ楽しませ、
セリフの言葉を発して、それを観て相手も発し、自分が大いに楽しむ姿を見せてもらった。

ラボっ子にとってばかりの成長のようだが、S君との活動の場があり
S君との出会いがラボっ子にとっても良かったことであり、S君にとっても新たな場を得たことでラボっ子からの刺激をもらい感じることは
きっとあったはず。

明日が最後だよっていったら、え~~あと一日だけでも延ばして!って
ラボっ子。 

明日が最後のスクール、物語を楽しむことを覚えたS君とラボっ子が
最後の汗を流して思いっきり元気なももたろうになるだろう。
ラボのサマースクールで見えたこと 08月01日 (水)
8月に入り、サマースクールの3日間が始まる。

英語教室はたくさんあるけれど、言葉と体は一体となって感情があり
相手に伝わるっていくことを体感してほしいと始めた。机上の勉強でなく生きたことば、相手があっての言葉として。

午前中の1時間の中でソング1曲、お話は「ももたろう」。対象は
小学生低学年、言葉に敏感に反応して言葉の表現に素直に応じてくれる年代。

今回の参加者は小3、ラボっ子の応援を得て保護者の方も一緒のスクール。

チラシをみて詰め込みではない内容だからと決めてくださった模様。

初対面の緊張をほぐす意味でリラックスタイムは 飛んで、走って、
歩いて、スキップ。

小学生には知識としての英語の意でfruit songを取り上げて
what do you like? I like ・・・。CDを聞いてもらって果物が
理解できたところで一緒に唄いながら意味理解をしてくれた。

2人なのでお互いにwhat do you like. I like....
のやり取りまで手を伸ばせた。

お話のももたろうはおなじみだがラボライブラリーの内容には驚いていたが ももがとんぶりこ と流れてくる様子からももたろうが生まれるまでを2人で表現してみようまでが今日の時間内でできたこと。

 ももがどんぶりこと小さな声でのももは小さく、大きな声になれば
大きなももが、どんぶりこがちいさければこじんまりと流れてくるし
大きなこえでのどんぶりこ は川の水をはじきながらのどんぶりこになること。

声と体の表現は一体化してくることを感じてもらえたら、言葉が活きてくることも見ている保護者の方にも理解してもらえたかもしれない。

応援のラボっ子がリードして声がけをしてくれる姿、一緒にやろうと言う気持ちは小学生であっても社会性があるな~~って思った。

それは、物語を言葉と体でグループ表現作業をしていく中で培われているのだろう。それをテーマ活動というのだけれど意見を出し合い、聞き合い、工夫し合い、表現し合う。

一人の作業ではなくグループの作業の大事さ。

クラス以外の場でラボ関係者でない場で出来ていることが証明となった嬉しい出来事が見えた。

明日は本領発揮のテーマ活動をすることになっている。
キャンプバザー 07月29日 ()
キャンプから1日、日常にもどり蒸し暑さと蚊に悩まされながらの
朝を迎えた。

今回のバザーで仕入れた「だるまちゃん、かみなりちゃん、まるいもの」のビース作品が来年キャンプまでをもビールにして部屋を飾る。

毎年のバザーを楽しみにしてる、キャンパーや保護者の方が作ってくれる作品はどれも心温まるもの。

パーティでも参加者は今年は何を創っていこうかな~ってオリエンテーションで話題になる。 パーティでもビーズが女子の間では人気だった。

男子は保護者の方が相談して作ってくれる、パーティのバザー作品も
どなた方元に行っているはず。

買えば済むことだけど・・・誰かのために作ること、自分や家族に
どんな品をいくらなら買えるのか値段を考えながら判断することは
一人立ちへの最初のステップとして大事な場がキャンプバザーだと
思っている。10円、20円、50円、100円と値札と相談しながらの世界。

キャンプには、協力すること・自分で判断すること・楽しむこと・
認め合うこと・言葉で伝えること・たくさんのことがギュッと詰まっている玉手箱。

パーティの子供たちはキャンプ空間という非日常をくぐり抜け日常に
なっていると連絡あり。

モビールを眺めながら・・・8月からの夏活動準備に向かう。

ba
くろひめ1班の様子から 07月28日 ()
3泊4日のサマーキャンプ、いづれも好天に恵まれた1班。

どんなキャンパーやシニアメイトとであえるか楽しみに起点の高崎へ、
1時間の遅れとのことで昼食は高崎で済ませて参加の子どもたちは
ここでキャンプ前の準備体操を済ませて乗車。

黒姫まで3時間の旅、一番に着くかな~て思っていたらなんと!
一番近い起点なのに一番最後に到着で驚き~~。

4時について開営式には間に合いホッ。

1班は夏休みが始まらない都市もあって少々少なめの500弱人、
20ロッジで高校生シニアは40名、ロッジにテューターが3人ほど。
(中部、首都圏の参加者)

今年の新たなことはロッジごとにいるキャンプテンは希望者だれでもでなくて将来を見据えてシニア候補になるであろう年代からとになって
キャンプテンリストバンド(グリーンのタオル地にラボマーク)が
与えられたこと。

キャプテンは頑張ってましたね~~。

開営式でのシニアメイトたちは夏の課題のNR、SimpleSimonを紹介してくれた。

2日目の野外活動はパーティの子どもたちは野尻湖、野尻湖探検隊、
じゃがいもほり、ぼくら森の探偵団、マウンテンバイク、などに参加。
テューターはというと・・信濃町をバスで遊覧して美味しいとうもろこしを収穫して生のトウモロコシをちょっとほおばってそのあとは蒸して
いただいたぁ。新しいコースを体験、なんでも知っていたい(~_~;)
morokoshi yugaku
bus

3日目はお話広場・童話の世界を楽しむ企画でグリム兄弟のヤーコブが紹介をしてくれて童話の扉から飛び出してくる主人公たち。
grim
長靴をはいた猫、ハメルンの笛吹き、オオカミ、7匹のこやぎ、白雪姫とお妃などが広場のどこかで出会える楽しみに子どもたちは探す探す。
sseizoroi
koushinn

最後はオオカミが寝ている間にはさみとイトを子どもたちに力で
ヤギの母さんに手渡されてオオカミのお腹をきってその中から今年の
キャンプバッジがとりだされ、その代わりの石ではなくて子どもたちが
砂袋を作ってそれをオオカミのお腹の中へ。。。。キャンパー参加型。
hasami
ookami
お楽しみのバザーがあり、夜は姉妹ロッジ交流でテーマ活動「おおかみと7匹のこやぎ」を発表し合いソングバーズで盛り上がった。

そして最後はキャンプファイヤーがお待ちかね。コーチたちのキャンプソングと北米ユースの歌はShark Attack、テューターたちも
「こやぎコーラス隊」と称してWhere have all the flowers gone?
を途中でWhere have all the little goats gone?に入れ替えての替え歌で盛り上げる。

キャンパー、ロッジマザー、コーチの3協力体制で心に残るキャンプ最後が終わる。ロッジごとの別れのつどいで感想を述べあい来年にまた
帰ってくること、シニアを目指すことなど心に刻み全てのプログラムが
終了。

4日目の朝の朝食後には帰りのバスを待つ間にメッセージを書いたり
キャンプハットに記したり、写真をったり忙しく過ごす。
rojji 朝食の様子

例年は最後のバス配車だったけれど今年は一番のバス、慌ただしく乗り込み昼過ぎには起点の高崎へ。

バス下車と同時に現実に戻される、それは暑さ。

熊谷に降り立ったときは、暑さで疲れがどっと(-_-;)

当たり前の日常、ひぇ~~って言っているのは我々だけ。迎えの親御さんは当たり前の様子。

明日からはこの当たり前の夏の中でいつもの生活、今年のキャンプはとっても速く過ぎた感。

子どもたちのキャンプ感想は:

A お話ひろばが楽しかったぁ
Y 野尻湖遊覧船にのったこと
K 野尻湖の博物館でみたことすべて
R ロッジの友達とスイカの種飛ばしをしたこと(友達も同じバスにいてありがとうって言っていた)

S キャンプファイア

S 野外活動でキャンプ場のラボランドを探検したこと

H マウンテンバイク体験で野尻湖までいったこと

I 黒姫童話館にいったこと

N ロッジの仲間と友達になれたこと

キャンプの体験が子どもたちを大きくする材料になったこと、経験の積み重ねで社会力を高めていくことを確信した夏のはじめ。
今日から黒姫・・・・・ 07月25日 (水)
暑い熊谷から・・・・黒姫へ。

1班のキャンプ参加で子供たちも楽しみにしている。
今年は雨の心配もなさそうでホッ、出逢いがたくさん、経験も・・・

この夏のスタートをキャンプで過ごす子どもたちがラボのキャンプって
どんなん?て想像している低学年に昨年の経験をしている子たちが
あれこれ指南している姿を微笑ましく、頼もしく。

7匹のこやぎのライブラリーを聞きながらキャンプ出発までの一時に
PCに向かう。

24回目の黒姫、知りつくした感を毎年持つが出合う子やシニアの面々とは新たな出逢い。

今年は?? シニアは? キャンパーは? テューター仲間は?

北米ユースは?? ロッジだけは決まっている久しぶりのナイルだ。

たくさんの??を思いながらの出発!
祭りの最中に来訪あり 07月22日 ()
夏祭りの初日には雨降りで、あららぁ~~でしたが3日目は曇りで
少々涼しい夏まつりとなりましたが山車も動き、最後のまつり太鼓の町内の叩き合いの最高潮で〆となりました。

ラボの子供たちもお祭り太鼓で活躍し、10日間の太鼓の練習を経て
3日間のお祭りに力を出し切ります。伝統と文化を肌で感じられる
子ども時代を過ごせることも成長の栄養素となるだろうと思います。

お祭りの最中に、アメリカの大学を5月に卒業したばかりのOGが
訪ねてくれ現役の大学生を交えてアメリカでの生活や学校のこと、
現役時代のことなど、このときはお祭りを脇に置いておしゃべりで
過ごした。

OGのカルフォルニア在の周囲では日本のお祭りのようなものはないとのこと、でも独立記念日にはどんなに小さな町でも花火が揚がると
言い日本では建国記念日にそれまではしないな~~と考えると文化、歴史の違いを端端に感じたりする。

英語を手段としての仕事を視野にいれて日本でも就活中とも。

さまざまな人と出逢い、人を通して文化にも触れる4年間を過ごした
経験をもって希望する仕事につけることを願いその先のゴールを
目指してほしいと期待。

ラボのライブラリーを聞き、物語を楽しみ得た英語の素地をもって
アメリカでの学業をこなしてきたOGは子どもの内は聞いて楽しむことで気付かないうちに英語の耳は出来ていたと思う、子どもが理解できる
物語だから飽きずに続けれたとも言っていた。

4年間を過ごすときに楽な事ばかりではないはず、でもOGはラボの
高校時代と変わらずの気持ちも、笑顔も。

ラボの時代から留学してからのことなどOGの経験を父母会で話しますよって優しい言葉。 有難い言葉である。

ラボを幼児から続けて大1の時に決心をして留学の道を選んだOG,
ラボをつづけた来たからこそ、今の自分がある と。

自分を表現すること、言葉で伝えることを身をもって経験してきた力は
これからのOGの大きな支えになるだろう。
ウサギのその後と・・・・ 2 07月19日 (木)
えぇ^~~どうして? 歩いている人がいない(--〆)。5kmを
一周してきてもたったの6人に出会っただけ。

暑さが原因???

途中でうさぎが出没していた近くで涼んでいたシニア年代の女性に
「うさぎを見かけませんでしたか」と声をかけて見たら・・・・・

うさぎは持ち主がいるのだそうで、ウサギのお家は公園脇だとのこと。
朝の早い内にウサギは公園に来て朝食を済ませると帰っていくのだそうです。

うさぎの気分次第で公園にくるので1羽のときもあれば2羽のときもあるってことらしい。

だから出会えたときはウサギの気分が良かったのかしら?


気になって歩いてはいたのですがね・でも、持ち主がいるならよかったぁ~~。

 うさぎ日記は始まらずして終わり。

洗濯2回目のときに見つけたハートの形、藤のつるが伸びて❤に。

今日はいい日になるかも・・・縁結びの聖天様(国宝になりました)に行って来よう。

昨日のチラシ広告の縁がありますようにって。
heart
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