幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
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・ 小学生クラス
 2024.1/5かるた
 1/12あいうえおかるた
 1/19ざしき童子
 2/2注文の多い料理店始まる
 2/9 注文の多い料理店、どうする?
 2/16注文の多い料理店の疑問は?
 3/1注文の多い料理店ナレーター
 3・8リーダーから
 3・15くしゃくしゃ
 3/22 小1の潤滑油
 3・29音楽CD?音声CD?
 2024.4.5新年度始まる
 4/12ヒマラヤノふえ
 4/20 john brown's baby
 4/26we are going on a bear hunt
 5/10 3匹のこぶた
 5/17てじなしとこねこ
 5/24  後ろからのサポート、リーダー
 5/31きてれつ6勇士
 6・7うみのがくたい
 6・14うみのがくたの始まり
 6/21 クジラ
 6・28トランペット
 7・5楽器演奏
 7/12波は何色?
 7/19音楽の表現、話し合う
 7/26 夏休み前の活動
 8・30夏活動
 9/6 a- hunting we well go
 9/13単語があちこちに
 9/20hammer sharkがすき
 9/27乗り組み員?魚?
 10/4sun set
 10・11 魚!
 10・18合同からクラスへ
 10/25小学生ハロウィン
 11/1音楽CDできる~~~~
 11・8仮決め!
 11/15 最後の練習だ^^^
 11/22発表の感想
 11・29ふるやのもり
 12/6サルのしっぽ
 12/13ふるやのもり
 12/20最後のレッスン
 2025.1.10始まる
 1/17そらいろのたね
 1/24出たり入ったりのそらいろ
 1・31そらいろのたね
 2/7 そらいろの種、新たな解釈誕生
 2/14 濃いラボでした
 2/21 みんな、楽しそうだね
 2/28そんなたねがほしい?
 3・7英語でうたう、そらいろのたね
 3/14 英語での活動
 3.21最後の活動3月
 2025.4.4自慢でスタート
 4/11the pwoaan-hwaan cloud family
 4/18 ストーリーから知る
 5/2 johnny-cakeくるりんぼうず
 5/9 分かれた~~~
 5・16johnny cake楽しそう
 5/23the pwoaan-hwaan cloud family
 5/30 美事を表現
 6・6雲になる~~
 6/13イメージの絵は?
 6/20ことばを丁寧に読み取る
 6・27spell?
 7/4七夕
 7/11キャンプにむけて
 7・18beautiful blackbird
 7・25シャドウイング
 8・1合同活動
 8/15合同クラス
 8/24合同③
 8/29最終合同
 9・5支部発表に向けて工夫、工夫、心象表現
 9/12 え~~そうだったんだ、テーマ活動は生もの
 9/14 合同練習、英語で
 9/19訪問者
 9・23思いが変わる
 9/26小学生の心の表現
 9/28臨時合同
 10・3寄り添うってどんなこと?
 10.10最終の確認活動
 10.17感想文
 10.24ライブラリ―どうする?
 10.31ライブラリ―決まる
 11・7はだかの王様始まる
 11/14シッケルとグルーバー
 11/21実りの季を感じる
 111/28みんなでつなぐ
 12/12 good old man踊れた===
 12/19どうなることやらはだかの王様
 12/26小学生ページは今日で終わり
 12・31
・ 中1-大4クラス
 2024.4.5 今年度始まる
 4・12キテレツ6勇士
 4・20トムティットトット
 4・263びきのこぶた
 5・10てじなしとこねこ、ゆきむすめ
 5・17困ったね。。。
 5.24時間のプレゼント
 5.31最終判断
 6・7うみのがくたい
 6/14 クジラの表現
 6.21難しい海の中
 6・28気持ちの表現を
 7・5気持ちを考える
 7・12共通認識
 7・19探る
 7・26夏休みまえ
 8・30合同の意
 9/6 english, english, english.
 9・13 何がテーマ?
 9/20感じ方はいろいろ、表現は?
 9・27テーマは?
 10・4 海を主体に表現してみては??
 10・11イメージを共有できるか
 10・18 小学生の悩み
 10・25聞いていくうちに、、、、、
 11・1 物語の表現作業
 11・8クジラ
 11・15自分たちの問題なのだ
 11・22発表後
 11・29ライブラリ―推薦
 12・6遅々
 12・13日決まる
 12・20クリスマス会準備
 2025.1・10始まる
 1・17とらばしご
 1/24 虎の序列
 1・31トラのパワー
 2・7仲間との活動が生み出すトラの姿
 2・14おどりトラは踊りが好き
 2・21おどりトラの最後は、、、
 2/28 おどりづつけるの解釈
 3.7おどりトラの姿
 3・14最終にちかづく
 3・21音楽CDおどりトラ最後
 2025.4.4スタート
 4.11sylvester and the magic pebble
 4/18the pwoaan-hwaan cloud family
 5/2johnny-cake?
 5・9決まらず
 5・16決まるライブラリ―
 5・23the pwoaan-hwaan cloud famiy
 5/30序章の難儀
 6・13疑問がでてきた
 6・27羊雲は2000M?
 7・4背景
 7・11予定を検討
 7・18遅々としてきた
 7・25背景を考える
 9・26中大、ことばの力を再認識
 10/3表現とは
 10・10統一を求める?
 10・17ゆっくりtime
 10.24ライブラリ―選定
 10.31 ラストライブラリ
 11・7二人はともだち
 11・14チャプターを決めた
 11・21spring!
 11/28 the story and lost button
 12・12クリスマス会にむけて
 12/19 message
 12・26今日で終わり
 12・31
・ 大人フェローグループ
 2024.4.10春コーススタート
 4/17we are going on a bear hunt
 4/24we're going on a bear hunt始まる
 5・1ドアは押す?
 5・8クマの姿は哀愁が
 5/15 we are not scared
 5・29発表に向けて
 6・5最終段階
 6.5最終段階
 6/19 tea time
 6.26ガラガラドン始まる
 7/3脳トレ?
 7/10結句
 7・17trip trap
 7/24今季の修了
 9・4秋コース始まるジョンギルピン
 9/18ジョンギルピンのおははなし
 9/25ジョンギルピンはナーサリライム
 10/2ジョンギルピン、ware?
 10/9 絵を読む
 10.16ジョンギルピンの[ の意が判明
 10/23 絵本は語る ギルピン
 11.6 脳の活性
 11・13ギルピンの疾走場面にきまる
 11/20ジョンギルピンのまとめ
 11/27はなのすきなうし
 12/4はなのすきなうし
 12/18jingle bellsとは?
 2025活動開始
 1・15jugemu決まる
 1/22 落語一席をお家できける
 2/5jugem
 2/12噺家
 2/19命名
 3/5寿限無落語
 3/19ラボ落語フェローシップ
 3.26メンバー募集中4月から―7月まで
 4.2 jugemじゅげむ 続く
 4/9 original rakugo
 5/14久しぶりのフェロー活動
 5.21アップ!
 5/28寿限無
 6.4交流会を前に
 6/11太陽へ飛ぶ矢始まる
 6/18 太陽の心とは?
 7・2太陽へとぶや
 7/16キバを通り抜ける
 7/23太陽へとぶ矢、完
 9/3秋コース始まる
 9/17ギルガメッシュ
 10/1ギルガメッシュ王のたたかい
 10/15 ギルガメッシュ王のたたかい
 10/29ギルガメッシュ王さいごの旅
 11.5ノアの方舟
 11/19 ノアの方舟、洪水と虹
 12/3ノアの方舟の日本語の豊かさ
 12/17お喋りtime
 12/26フェロー便り、終了
 12・31
・ 2024-2025, party now.
 4/24 2022おおみやフェスタ
 6.11フェロー交流会
 6.26合同練習
 7/24合同練習本番前
 7・31ビデオ撮影ランパンパン
 8・28後半部の合同
 9/11ランパンパン後半合同
 9・25たのしむ!テーマ
 10・2合同練習
 10/9最終練習これでおわり
 10/10ランパンパン支部発表!
 10.15支部発表後
 10/30ハロウィン交流会
 12・18クリスマス会
 サンタがやってきた2022
 4/2 まとめ&修了の会2023
 4.7小学生グループのイースター
 4.23ラボフェスタ
 6・10フェロー交流会
 6.10フェロー交流会
 7/17夏のまとめ会
 2023夏の合宿
 2023ハロウィン
 11/5発表会the happy prince
 12/17クリスマス会2023
 12/17クリスマス会の様子
 3/20 ハムレット上演
 3・31パーティまとめの会+イースター
 3/31 イースターは楽しかったね
 6.8フェロー交流会2024
 2024夏の地域交流会
 2024.10.13うみのがくたい合同①
 2024ハロウィン
 合同②11・10
 11/17 発表会 うみのがくたい
 12・24クリスマス会2024
 2025春のまとめの会、修了生送る会
 6・7フェロー交流会
 6/29①合同練習日
 7/13合同練習②
 2025.8/31オーディション決定!
 9・19来訪、合同練習
 9.23テーマの変化、合同練習
 9・28合同ぐちゃぐちゃ
 10/12支部発表会ポアンホアン
 12/21 christmas party2025
 12・31
・ 絵本・本の紹介♪
 「ちゃんとたべなさい」
 「ひとりぼっちじゃないんだよ」You are the only one
 No,David!
 高崎山のベンツ
 ごろごろにゃ~ん
 パパ、お月さまとって!
 もりのおばけ
 リトル ターンLittle Tern
 おおきくなるの・・we are growing
 かもさんおとおり
 サリーのこけももつみ
 木のうた
 クリスマスのまえのよる
 WORLD BREAKFAST ALLDAY
 Five little monkeys sitting in a tree
 つなひき Tug of War
 ノックノックみらいをひらくドア
 Ball Game 野球に連れってて
 おおきくなりすぎたくま
 Forever Young はじまりの日
 くま!くま!くまだらけ
 輝きの季節、こどもたちの行事
 地雷でなく花をください
 どんなにきみがすきだかあててごらん
 ぼくらはいつもいっしょだよ
 guess how much・・四季
 ひとりぼっちのかえる
 がたごと がたごと
 とべ ばった
 ガラスのめだまときんのつののやぎ
 こねこのぴっち
 ねぇ、どれがいい?
 クリスマスだよ、デビッド!
 でんでんむしのかなしみ
 わすれられないおくりもの
 ターシャのかずのほん
 ポケットのはらうた
 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ
 へいわとせんそう
 ハメルンの笛吹
 野うさぎのフルー
 りすのパナシ
 きつねのとうさん ごちそうとった
 ディック・ウィッテントンとネコ
 over the river and through the wood
 ピーターラビットのクリスマス
 くにのはじまり、日本神話から
 村じゅうみんなで
 みんなでつくっちゃった
 デイビッドがっこうへいく
 プレッツェルのはじまり
 赤ずきん
 メアリー・スミス
 ジャックのどきどきモンスター
 風の星 wind planet
 The Happy Day( はなをくんくん)
 とらよりこわいほしがき
 トラのじゅんたんになりたかったトラ
 青い花のえかきさん
 てをつなぐ
 教室はまちがうところだ
 第八森の子どもたち
 ジオジオのかんむり
 かえるのだんなのけっこんしき
 おおきなのはら
 たんぽぽ
 3匹のオオカミの子と大きな悪いぶた
 モミの手紙
 100ねんさきまでしあわせに
 自然科学
 ぼくはひとりで
 sad book悲しい本
 ナイチンゲール byアンデルセン
 教室はまちがうところだ
 あらしのよるに
 その絵ときたら!
 みずくみに
 12・31
Welcome!
チョコバナナの日記
チョコバナナの日記 [全2767件] 1711件~1720件 表示 << 前の10件 | 次の10件 >>
絵本で楽しんだバレンタイン❤ 02月09日 ()
c2

今日はプレイルーム年代から幼児年代までの「英語のうたと絵本であそぼう、バレンタイン」を開催。

午前に7組の親子のみなさん、午後には2組のファミリーでの参加でした。
お約束の「親子で楽しむ」を親御さんたちに子供の目線で楽しんでほしいとのお願いをしっかりと受け止めていただけたようでした。

親子で楽しめる英語の唄:The finger family, Row row row your boat,
Open shut them,Ring a ring o roses, round the garden.

親子で手遊び、舟になったり、ぐっぱぐっぱ、熊になってキッズをくすぐる。

体を動かして子どもと同じに動いてもらい親御さんも心を解放してもらったあとに 絵本「どんなにきみがすきだかあててごらん」Guess how much I love you.

この絵本を知っている方は残念ながらいませんでしたが、キッズは親御さんの膝の上でじっと聞いてくれました。

そしていよいよメインの「きみのことが大好きだよう」と体いっぱいに
表現してもらうときママやパパの登場です。

キッズが腕をストレッチ、でもママやパパは長い腕をストレッチして
このくらい好きだよ~~って。

背伸びしたり、逆立ちしたり、川まで走って行ったり、そしてお月さままでというときにお月さまはないね~~って窓の外を見つめたら太陽だった~~~でもSちゃんが絵本の中に月をみつっけたぁ、あっ、おつきさまだ~~って。

そしてママの腕に抱かれてそっと床の上に下してもらってママやパパがささやいてI loveyou。

親子で向き合うことって久しぶりだね~ってママの一言。

最後は折り紙で❤を折ってもらいメッセージを子ども宛てに?
それともパパへの❤かな? クレヨンで書いてもらってお土産。

誰へのメッセージかは秘密! お子さんへの言葉が多かったかな?

1時間を身体を動かし、親子で会い向ってもらった絵本のバレンタインでした。

みなさんの笑顔で終わった、気持ちのよい元気な一日をいただきました。See you , またね。

以前の絵本であそぼ!の会の時に出会ったHちゃんが 「3歳になったよ~」って、また出会えたことも嬉しかった。

次はイースターでお会いしましょうね。
気持ち=目! 02月08日 (金)
夜のTV番組、サーカスの一員としてのデビューするまでの稽古の
様子を見ていて思ったこと。

どんな気持ちで舞台に立っているかの質問に若いデビューした団員のことば「自分が気持ちよくやっているかどうかで自分の演技が相手に届くはず」と。
そしてeye contactで誰かと目を合わせたい、その人に自分の存在と気持ちが伝わるはず、前にいた女性と目があってほほ笑んでくれたと
嬉しそうに語っていたことがとっても印象的だった。

このことは舞台に立つ演技者だけのことではなく、普段でも自分が
気持ちよい状態であれば相手にも自分の想いは伝わりeye contactも
できると。

ラボでも絵本や物語の劇的表現で言葉=英語を習得しているが、
気持ちよく自分の役ができたときに言葉が伝わったことを実感している
子どもの成長は大きい。

気持ちよい=達成感

達成感を持った子は次を望み、次の達成感のために努力する。

水泳選手の ちょ~きもちいい!の言葉が流行ったが、彼もその体験達成感をもったからこそ次があったのだろうと思ったりしている。
もちろん悔しいからこそリベンジすることだってあるだろうが・・・

子供たち、一人一人が気持ちよく活動ができているかどうかを
整え次を探るのがテューター、大人の役割でもあるなあぁと子供たちの顔を思い浮かべながら番組から目が離せなかった。

もうひとつ気になったことはeye contact、目のちから。
自分の存在や自分の気持ちを伝えるのに目は重要なことなのだと。

目は口ほどに物を言いとの言葉が日本語にもあるが、どちらかというと
目をつかうことを苦手としているところがあるが想いを伝えるには
やっぱり目!

気持ちよく=目の輝き、ガッテン!
紅梅と子供たちが重なった・・・・ 02月07日 (木)
雪のあとの朝一番のウォーキングは寒かったぁ~5kmを歩いても
少しも温かくならないし指先は冷ぇたまま。

紅梅の開きもさほど多くはなっていないけれど、確実なのは蕾の膨らみがふわぁふわぁ・もこぉもこぉってかすかに音を立てているような。

ぱっと開いて驚かせるつもりなのかなぁ^^^^。
saku

昨日のキディたちの様子も、もこぉもこぉふぁふぁって大きくなっているな~って感じた一コマがあったな。

今はナルニア国物語を取り上げている、ちょっと難しいかなって心配をしながらだけど。

昨日は石舞台の場面でアスランがのっても崩れない頑強な4本の脚の
石の舞台を体いっぱいに表現していた。

強いからアスランが乗っても大丈夫だよって、僕は石だからって年少のKちゃん。でもアスランもやりたいなぁって。

それからアスラン役になって、堂々と背筋をのばして顎を引いて低い声でアスランの台詞・welcome, peter,son of Adam. welcome, susan and
lucy, Daughter of Eve・・・・

物語のCD音声が流れるとアスランになって低い声でテューターの
peterに投げかけるときの誇らしげなこと、そしてピーターの方に
手を掛けて歩く姿はゆっくりとそして落ち着いて強いライオンのKちゃんだった。

DVDは怖くて見られないKちゃん、だから音声Cを聞いてアスランになってCDの台詞と同じように云うことでアスランや他のキャラクターのイメージを創っているキディたち。

キディ年代だからこそ、CD音声の耳からの力が育つ。

やっぱり幼児年代からの育ちが言葉の力にも大きく影響するんだわぁ、
むくむくふぁふぁがだいじだなぁ。

頭の片隅で考えながらでいつもより5分オヴァーの50分間の
ウォーキングで今日の始まり、始まり。
h
ロウバイの季になりました 2 02月03日 ()
kiiro

黄色見つけたぁ~~~!

節分の今日も暖かな日。 明日の会議の仕事を終えて午後から黄色を
見つけにウォーキング。

ゆったりゆったり歩く人たち、ハッハハッシュとジョギングしている人達、ベンチでカモを観ている人達、いろいろ。

風に乗ってかすかに甘~~~い香り・・・・ロウバイの蕾の間に開いている
花をみっけた!

ようやくロウバイの季になった、熊谷でこの開きだから長瀞のロウバイはまだまだかも・・・・。

寒いけれど次々に開く花の季節の前触れのこの時期は好きだわぁ~~

さて、今晩は節分の豆まき。今年こそは福が来ますように。
黄色と節分豆 02月02日 ()
fuku

我が家の庭に福寿草の芽が出てました。

暖かさに友達も誘って、たくさんの顔があちこちに。
春は黄色からと言われていますが、我が家も黄色で春を待ちます。

灯油売りの車からも「はるよこい」の童謡が高らかに流れ公園では
子供たちの声が久しぶり聞こえてくる一日。

暖かさは人も・・・・外へ誘う。ウォーキングでなくサイクリングで
風をきってペタルを扱ぐ。

はやくこい! はるよこい!

でも明日は節分、スーパーで節分豆をかう。

一足早く節分をしたと言っていた小学生、学級ではピーナッツの殻付きで節分なのだそうです。 鬼は外!福は内!のあとは拾って食べたと
云ってました。確かにいいアイディアだと思うけど・・・・

残ったピーナッツでキューピーを作ったよって、見せてくれたのは
殻に穴をあけてピーナッツを顔にして目を入れた「確かにキューピー」
だわ、これは食べずに取っておくのだそうです。

さて、我が家の節分は節分豆で「鬼は外、外、外。福は内、内、内」で
一年分の福を取り込むつもり。
pea
鬼はそと・・・プレイルーム編 02月01日 (金)
orge
赤おに、青おに、どっちがいい?

赤おに! 強いから! 青おには怖い~~~と、あとずさる。

鬼はだれだ~~。 先生だ~~~。テューターが折り紙でつくった
青おにに指をいれて追いかける。

プレイのキッズは新聞紙で小さく丸めて作った豆を紙コップいっぱいにいれて、ソレ~~ソレ~~~と投げてくる。

鬼はそと、福はうち・・・ではなくて戦隊モノで一番強い赤い○○に
なってやっつけにくる。

そう、戦いなのだ。鬼は戦いの対象になる3歳の子たち。

日本の行事もTVには勝てないな~~~(@_@;)

それでもやっぱり日本の行事を知っていてほしい、2月が来れば節分の鬼がやってくることを。

本の中でなく、形であっても季節ごとに繰り返す体験で少しずつ
理解していってくれるだろうから。
ナルニアのチカラ 01月29日 (火)
キディのクラスではちょっと難しいかな?長い話かな?と心配していたナルニア物語で活発な動きがある。

4,5歳でもしっかりと物語が聞けてる^^^、イメージを膨らませながら表現している^^^^。

年中のHは一番が大好きな子、僕はピーターだよ。

どうして?

だってこの話を一番よく知っているからさってH。

エドマンドはS,スーザンはY、ルーシーはYUだよ。

え~~~どうしてスーザンはYなの? 

どうしてって・・・一番知っているからさってH。

この中でルーシー役のYUだけが私もスーザンがいいっていっているけど、だめだよルーシーだよって決めている。

小さい役は嫌なのだ、みんなは自分より大きな年齢の役がいいらしい。

あっ今はエドマンドの台詞だよ、ルーシーも言ってよって指示をだすほど確かに理解してどれが誰の台詞なのかもしっているのはHがナルニアを大好きだから。

2話のナルニアの森を今日は扱った、女王とエドマンドが対話している場面ではピーターは2人をつれて物語には書かれてないけれど行間のイメージをもって動き回っている。

僕が話をしてあげるねって絵本を広げてストーリーを3人に話している、そして女王やビーバーさんやモグリムなど4人以外は全部テューターの役目になっている。どうして?

だって子供たちは4人、僕たちだから他のことはできないんだよ^^^

物語CDと一緒に2話を全部通して時間ぎりぎりで完結。

Hはやりきって、じゃ・・帰るよ^^^^て4人は帰っていった、
その後ろ姿は堂々と。

この後の小学生たちが「いいな~~、僕たちもナルニアだよね」。

ナルニア物語をやりたくて、一番にやってくるH。

ディレクターと主役をやる、でもピーターの台詞は恥ずかしそうにいうH、好きなライブラリーに出会えたことが最高の時間になっている。

さて、来週は3話の石舞台、どんなイメージを持って一番にやってくるだろうか・・・・
北関東の支部総会から・・・・・ 01月27日 ()
1月26、27日の両日のテューター総会が晴れやかに終わり
2013年が実質、始まる。

総会はテューターのための大きな研修の場でもあり、ことしは
他支部からのテューターを招聘し、高学年がどのようにして単一の
英語表現を獲得していったのかを、一人の子どもの小学生時代の
活動の様子から時を経て紹介していただいた。

最初は物語を英日で表現することから英語のみに移行し英語の文章に気持ちを乗せて表現していくときに、言葉のイメージを理解してふくらませて自分なりの解釈をしながら・・・・身体を使う。

それには家庭での言葉、物語への取り組みで、家庭でのリラックスして
言葉と向かい合っている姿が印象的だった。実際のビデオで子どもたち様子をみせていただくことでより理解できた。

「テューターがテューターから学ぶ、ともに子どもとの活動の現場をもっているからこそ理解できる。」

子供たちとの現場の共感、指南書的本やはるかかなたの学者が捉えた本でなく、自分たちの足元から学び成長にどうつなげていけるのかを
試行錯誤しながらも見つけた時の嬉しさはこのうえない。

このほかには、それぞれのユニークなその地区の特徴をとらえた
テューター表現が毎年の楽しみである。

今年多かったのは「・・・・体操の替え歌」。

わが地区は地元映画の「のぼうの城」をもじって「らぼうの城」、
今年も頑張るぞ! えいかえいかお^^^^~~!

ライオンと魔女とおおきなたんすの新刊に寄せてのWSもあり、
それはそれはテューターにとって子供たちとの活動の糧、材料をもらい
年に一度も顔を合わせて情報交換もでき、誰もが晴れやかな笑顔で
「また会いましょう、元気で」の言葉で散会となる。

総会の位置づけは必ず出席をして自分の振り返りと仲間との共有と
と明日に向けての自分の道を見つめる、そして子どもたちの豊かな
活動と成長を見守る姿勢の確認。

「なかまとともに扉を開けて、物語の森へ、冒険の旅へ」を今年の
テーマとして、子どもたちもテューターも自らの手で扉をあけて
冒険の旅へ勇気をもって一歩を踏み出す、どんな出逢いがあるのだろうかわくわくする気持ちを持って。 

片手に勇気、片手に元気。25年の経験の上に、自分自身に持たせた言葉である。
22
ヴァレンタインにはこの絵本! 01月24日 (木)
2月の行事、英語の唄と絵本であそぼう!ヴァレンタインデイ!を計画中。

英語の唄は決まったのですが・・・絵本の読み聞かせは何にしようかな~~ヴァレンタインだから愛のお話がいいかな~~(^u^)

あった^^^^Guess How Much I Love You!

「どんなにきみがすきだかあててごらん」

久しく取り上げて無いな~クラスでも、2月にはこの話を幼児クラスで
読んでみようとライブラリーのCDを流してみた。

最初はフフフ・・・、ファ~~~とした気分、最後はなぜだか涙がジワ~リ

’ちびうさぎ’と’でかうさぎ’の言葉のやり取りが高揚させる。そして最後の文面の

Then he lay down close by and whispered with a smil,"I love you
right up to the moon-and back."

僕は月へいって戻ってくるくらい君のことが好きだよってでかうさぎは
ちびウサギのそばに座ってささやいた。

涙がジワ~~~~~。

ヴァレンタインの時にはお父さんと子どもでこのお話を体験してもらいたいな~~親子の愛。

裏表紙にはLittle Nutbrown Hare and Big Nutbrown Hare discover,
"love is not an easy thing to measure!" とある。

大きな問題が毎日ニュースに流れ, 「愛」があれば、「愛」を持っていれば・・・・・と思う。
紅を観て思うこと・・・・ 01月22日 (火)
ume

あ~もうすぐ開くな^^^、どんよりとした雲の下だから紅を
見上げる。

大寒の最中、開花する力強さ・・・・紅梅。

どんよりした雲、快晴、それぞれだろうが空は続く切れまなく。

その空の下に住む人々は生きている、それぞれの生き方で。

言葉が通わぬ虚しさがある・・・・・

花を愛でる心は誰にでもあるのだろうか、

世界中を花で彩ったら、人の心は変わるだろうか・・・世界地図の
全てを。

紅をみて、空を見上げて歩きながら考えた朝・・・何をすべきなのか。
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