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スポーツ公園で「どどめ」クワの実が熟しているのを見つけた!
昨日は雨、今日は一転しての晴天。
青空の中にクワの実の赤がまぶしい。どんな花だったのかな~、
見てはいるのだろうが記憶にない。
隣りはタイサンボク、青空に向けた白い大きな顔。
タイサンボクの花のようにbigで堂々と太陽に顔を向けていたい!と
思うが、自分の生きるすべを続けていくことでかものかもしれない。
我が家の藤棚ではハトが子育て中、生まれたての子の黄色い毛が
フジの葉っぱの間から見え隠れしている。
が、ヘビの子も見つかった今朝の庭。無事に育ってもらいたい!
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昨日、今日とNHKの朝のニュースで鴻巣市のポピー畑の映像に誘われて一つ手前の吹上のポピーを観に行ってきました。
中旬に行ったときはまだまだ状態、さて今日はどうかな~~。
綺麗に咲き誇っていましたがそれでも蕾が多いですねぇ~~来週でも
大丈夫でしょう、「刈り取り禁止」看板が立ってたくらいですから。
今年のポピーはピンク、赤と一つ一つの花が大きい!
上空では軽飛行機がエンジン音を唸らせながらポピー絨毯の上を
旋回しながら飛んでいる。
周りは麦畑、緑の畳の中の4畳半的ポピー畑に見えるだろうか?
いつか乗りたい軽飛行機は憧れ!
暑い午後、見学人はさほど多くはないがポピー畑を縫うように
散歩している、穏やかな午後。
今週中には鴻巣のポピーを観に行ってこよう。
吹上のポピー畑
憧れの軽飛行機だぁ~~~いつか乗りたい!
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1年生の大縄跳び競技、砂埃いっぱい。
昨日のクラスでのこと。
明日は運動会なんだよな~疲れた~~ってクラスに入ってきた早々の
ことば。 中学生はいつでも疲れてる?
1500mのアンカーだよ、絶対ビリがわかっているからやなんだ~~。
じゃ、応援にいくよ。何時から?
いや、いいです! 来なくていいですぅ~~
懐かし~運動会って楽しいよねって大学生。明日はみんなで応援に
行こう!
本当にいいですから、来なくて。
運動会の話題に盛り上がった昨日のクラス。
帰宅してから携帯メールがなった、「リレーは○○時からです」お誘いのメール。
本当に久しぶりに中学校へ行ってみました、応援のご家族もたくさん
出かけていたけれどかつてのようにお弁当持ってというスタイルでは
なかったぁ。
中学生と保護者のエリアは別!声はかけられず遠くからの応援だけど
がんばれ! の声もなくただただ見守るだけ・・・・
リレーアンカーの当の中学生はビリではなかった(^v^)ホッ。
他の競技でもなかなかの活躍、仲間とおしゃべりをしながら笑顔で
楽しそうな様子。
ラボのクラスとはちょっとちがう彼の姿あり、ホッ。
中学生は難しい年代だと思っていたけれど、向かい合ってみると
垣根は低くなる。
運動会でのどの中学生、先生も笑顔、笑顔、笑顔、机から解放されて運動会を楽しんでいるように見えた。
夕方にメールが・・・リレー競走は6位だったとか、他の競技の結果もあって当の中学生のグループは総合優勝!!と。
そして文末には、「きていただきありがとございました」の言葉が
添えてありました。
彼の真の姿あり。(^-^)
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官の倉山から石尊山は直前
石尊山から官の倉山を見る
下界は暑いなぁ~。今日は隣の小川町の山を縦走してきました。
といっても標高はハイキング程度でしたが東武竹沢をスタートして
小川駅に戻ってくるコースで4時間。
東武竹沢駅から官の倉山への道のりはゆったりと花盛りの家の間を
あるき官の倉山は頂上にちかづくに岩山のごとしだった。
外秩父7峰縦走ハイキングの道しるべがあちこちにあったが、
官の倉山の合い向かいの石尊山へむかいそこから小川駅へと下る途中で
は鎖道があり、鎖を頼りに下る様子はちょっとした登山気分だった。
石尊山も官の倉山も頂上には神様を祭ってあり、山信仰の証なのかなと
無事に下山できるようお参り。
石尊山から小川駅まではお昼をすぎ、太陽は頭上で暑い!
駅までの道のりはハイカーの優しい道しるべがあり、それを頼りに
おしゃべりしながら歩き通して地元の酒造元のお食事処で有機野菜と
酒粕をふんだんに使ったランチと酒造りに欠かせない美味しい水を
いただきました(^^)/
食前酒もお味見させてもらいましたが、我は車での帰宅のため残念
(;一_一)。
5月の縦走ハイキングは森林浴であ~~~いい気持ちでした!
ウォーキングから2峰縦走ハイキングへの5月でした。
北関東ウォーキング部は6月は何処へいこうかな?アジサイかな~。
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火曜のクラスは合宿後で材料としてリーダー合宿活動が垣間見られるといい。
リーダーさん! 参加した4人が一斉に振り向く。
合宿でのゲームとかWSを紹介してもらいたいんだけど~~
段ボールとから、糸とかありますかーひろ
何もなくてもできるのはないの?
じゃ、歩く鬼ごっこがあるから説明するねーいぶき
ちょっとでもいいからわからなかったら手をあげてーいぶき
小1が手をあげたので、サンプルでリーダーが見せてくれた。
相手がいない! いいよ俺が入るからーひろ
先生、ゲームにどのくらいの時間がもらえますかーあかね
5分かな~
ゲームの説明をしながら、わからなかったら途中で説明をするからと
いい、とにかく始めた。教えながら鬼ごっこをしてワイワイキャーキャーと賑やか。
5分たったところで、終了とあかね。
4人のリーダーがそれぞれ自分で考えて足らない部分を埋めるように
動いていたのが印象的だった。
説明する人、それを助ける人、やって見せるひと、時間を管理する人、
自分たちもゲームに入りながらもお互いの動きをみながら気づいたことを自らの判断で動いていく姿がなんとも頼もしく、合宿での活動の
力が備わっていく様子の実際を見た今日のクラスだった。
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昨日、今日の一泊2日、北関東の小学生5、6年のリーダー合宿がありました。
毎年の行事だけれど久しぶりにパーティからの小5、4人の参加があり、
リーダーとしての自覚がでてくれるといいなぁ~と元気に送り出した。
その子たちが感想を寄せてくれました:
Hくん=ワークショップで輪くぐり競争では一人が輪を開くという案をだしてくれたり、鬼ごっこでは指示をだしてくれたので団結して動くことができた。
そして15少年漂流記のテーマ活動ではまとめ役の人がいてくれたから
初めての参加でもうまくできた。グループ活動とは仲間と協力して考えることでよい考えたでる。
自分のこのようなリーダーになりたいと思い、パーティでも一番上の年代なのでこのようなリーダーとしてまとめ役をやりたいとのこと。
最初は本当の自分とは違うように思われていたが、2日目にはわかってもらえたのでホッとしたとも言っていた。
Mさん=他の行事でも一緒に参加した仲間と再会できたこと、みんなと声をかけあって活動ができたことが嬉しかった。
Iさん=リーダーにもいろいろあって、自ら引っ張っていくタイプ、
盛り上げるタイプと。りーだーとは今回の合宿やキャンプのシニアや
交流会の実行委員の姿から具体的にイメージできた。今までは難しいと思っていたが、これからはリーダーをやってみたい!
Aさん=15少年のテーマ活動を通して学べた。仲間と協力して行くには何が必要か、教え合ったり助け合ったりすること、相手のことを
認めること。みんなでディスカッションすることでより真剣に考えられた。
●自分のなりたいリーダー像、そのためにどうしたらいいのかを話し合い自分の宣言は「友達をたくさん作り、よく発言する」を実行できた
一人ひとりが自分なりにリーダー像をみつけそれに向けての意識を
持ってくれたことが何よりでありこれからが少し楽しみになってきた。
どんなふうにクラスの雰囲気に変化があるのか、たぶんあるだろうと
今週のクラスはワクワク。
英語教育の基は社会力とコミュニケーション力、その上に英語力から
英語運用力へとつなげていくのがラボ教育。
今回の合宿では
15少年漂流記のチェアマン島大統領を取り上げ、リーダーとは
をテーマにそのWS,テーマ活動を「こどもの本当の友達は大人である」(門脇厚司先生)に近い年代の大学生たちとの交流であり応答が
刺激となったりヒントになったのだと小学生の感想から感じたこと。
そして英語、日本語での物語をたくさん楽しみ、言葉への興味と関心と好奇心が彼らを英語力や英語運用へと将来導いてくれるだろう。
この意でも今回の合宿が参加した小学生にとってよいきっかけ自らの気づきになったことはテューターとしても今日は嬉しき日となった。
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曇り空のべたぁ~~とした朝、何かあるかなぁってウォーキングへ。
水曜日はウォーキングの人が少ない曜日、ラグビー場を2周すればいいかなぁ~って思い歩いていくとラグビー場と陸上競技場の間に陸橋があるがその陸橋でなんと!なんと!撮影をしているではないかぁぁぁ。
横目で撮影を見ながら歩きは止めず・何の撮影かなぁ~~
子どもの戦隊物らしい、かぶり物をした人がいたり、山下真司らしき人が坊さんの着物らしきものを着て歩いている様子を、ハイ・カット!
と云っていたから。
撮影を見ている時間もないのでそのまま通り過ぎて、陸上競技場へ。
白い花が目に入ってくる・シャリンバイの白、コデマリの白。その間に
タニウツギのピンク・・・・ツツジはもう終わりだな~て何気なく
刈りこまれたツツジの上にヘビが伸びていた===(@_@;)
伸びているのか、リラックスしているのか、それとも体を日に当てているのか、わからないけれどシャッターをきっても動かず、これ以上は地近づかずそっとその場を離れた。
一回り歩いて陸橋まで戻ったら撮影は続いていたが、シャッターを
切るわけにもいかず、そのままそっと通る。
場面は、主人公とカニが変形したような着ぐるみを着た悪役との
撮影へに。
珍しい物、2題に出会った今朝でした。
タニウツギ
シャリンバイの垣根
コデマリは終わりかな~~
ベニカナメにはたくさんの花がついてました・・ちなみに我が家の垣根はベニカナメです
体長は1mほどかな~~名前はわかりませんが・・マムシ? 公園にはマムシの看板があります
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地元デパートで人間国宝、現代陶芸家の大陶芸展が開催されている。
家人、身内、知人と周りには陶芸に励んでいる人たちが多いので
知識はないが興味はありで覗いてみた。
魯山人はじめ浜田庄司、バーナード・リーチの作品もあったのです。
加藤唐九郎もありました!
バーナード・リーチのお皿と3脚のお碗をみながら思い出したのは
ライブラリーにあるC.W.Nicol氏オジナルのThe Sundial日時計でした。
老人ホームを舞台にした話でWilliamはニコル氏、Vernon Loweという
イギリスの陶芸家は実はBernard Leach氏。
そしてBernard leach氏の家はSt.Ives、親交のあった浜田庄司氏。
日時計の中の登場人物としてBernard Leach氏がでていたのです、
そう思うとリーチ氏の作品からなかなか離れられずに暫くたたずんで
しまいました。
ニコル氏の作品の中で「ああ、ふるきよき時代」「すれちがい」
「ゴロヒゲ平左衛門・ノミの仇討」そして「日時計」があるが
「日時計」だけ取り扱ってなかった。
登場人物が少ないことと老人ホームが舞台であって中高大生たちの
年代であっても手が出なかった作品、でもBernard Leach氏の作品を
見て近い将来テーマ活動として必ず取り上げてみようと思った。
心にひっかかる日時計である。
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そろそろポピーの花の時期、どのくらいの咲き状況かな~~と
陽射しの高い昼過ぎに熊谷から車で20分ほどの吹上荒川河川敷の
ポピー畑を見に行ってきました。
いやぁ~~まだまだだわ(-_-;)
でも18日、19日にはポピー祭りとのこと、その頃は咲き誇るかな
この暑さがあれば・・・・暑い!
荒川土手の脇にはポピー街道が4.5km、せっかく来たんだから
歩いてみることにした。
水管橋をスタートして途切れることなくポピーが続くが蕾がおおい、
こちらもまだまだ。
4.5kmとはどのあたりまで続くのか少々不安になってきたが
見届けたい一心で歩く、途中には9頭龍大神の碑があった。水にまつわる話があるのだろうが・・・人っ子一人歩いてない。
暑い!時たまサイクリングの人が通り抜けていく。
ポピーが終わった!たぶん此処が最終点かな? でもポピーの花はすくなくなったけど何となく続いている・・・鴻巣のポピー街道へ続いていくのかもしれないが、今日はこのあたりでウォーキングは終わりにして
土手を下りて田んぼ道を歩いて元の水管橋までぐるっと10km。
暑い!肌はピリピリ、焼けた!
5月はポピーを目当てに荒川土手を風に吹かれながら、
ピーピーピッピッピのヒバリの声を聞きながら歩きます(^^)/
まだ蕾ばっかりでした
花街道は此処から・盛んに草刈り清掃をしてました
4.5km咲きはどこでしょう?
ポピーを見ながら上り街道をひたすら歩く鴻巣に向かって
ポピー畑 はまだ整備されてませんでした、水管橋が見える
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ニセアカシアの花
普段なら躊躇する強風の中、朝一番でウォーキング。
「勇気をだして初めの一歩」とカレンダーにあり、一発奮起して出かけてみましたが、風の煽られるは止めれるはで難儀しながらの30分で終了!
木々は枝が揺れ、今にも折れそうな感じの中で見つけた一本の「ニセアカシア」に白い房がたくさんついていたのですが揺れに揺れてシャッターが切れませんでした。
マメ科なので葉っぱも丸い、花も丸いブドウの房のように固まって下がってましたが木が大きく高く手が届く位置ではなかったのです、残念でしたが勇気?をもってwalkingに出かけたお陰で出会えた「ニセアカシア」の木。
5月の連休も終わり2カ月したら今年も国際交流参加者はホームステイ
が始まる、参加すると勇気を持って決めた彼らの気持ちが新たな世界を
広げていくだろう。
自ら考え、発信し行動することを大きなテーマにして準備してきた
活動を支えてきたものは外国への興味をもったからに他ならない。
活動のまとめの合宿が来月にある、そのお知らせを作るにあたって
事前活動をしてきた子供たちの姿が浮かぶ。
勇気をだしてはじめの一歩・・・目の前のカレンダーを見ながら、風の
音を聞きながら今日の日記を打っている。
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