幼児教育・英語教室のラボ・パーティ
■■■ 運営事務局より ■■■
ひろば@LABOは,ラボ教育センターが展開する
「ラボ・パーティ」に関わる皆さんのコミュニティ・ネットワークです。
「ラボ・パーティ」については 公式サイト  をご覧ください。
ラボ公式HPTOP新着一覧英語・語学ランダム新規登録戻る 0726688
  
Home
Diary
Profile
BBS
Bookmarks
Schedule
メール
・メッセージを送る
・友達に教える
ページ一覧
・ 小学生クラス
 2024.1/5かるた
 1/12あいうえおかるた
 1/19ざしき童子
 2/2注文の多い料理店始まる
 2/9 注文の多い料理店、どうする?
 2/16注文の多い料理店の疑問は?
 3/1注文の多い料理店ナレーター
 3・8リーダーから
 3・15くしゃくしゃ
 3/22 小1の潤滑油
 3・29音楽CD?音声CD?
 2024.4.5新年度始まる
 4/12ヒマラヤノふえ
 4/20 john brown's baby
 4/26we are going on a bear hunt
 5/10 3匹のこぶた
 5/17てじなしとこねこ
 5/24  後ろからのサポート、リーダー
 5/31きてれつ6勇士
 6・7うみのがくたい
 6・14うみのがくたの始まり
 6/21 クジラ
 6・28トランペット
 7・5楽器演奏
 7/12波は何色?
 7/19音楽の表現、話し合う
 7/26 夏休み前の活動
 8・30夏活動
 9/6 a- hunting we well go
 9/13単語があちこちに
 9/20hammer sharkがすき
 9/27乗り組み員?魚?
 10/4sun set
 10・11 魚!
 10・18合同からクラスへ
 10/25小学生ハロウィン
 11/1音楽CDできる~~~~
 11・8仮決め!
 11/15 最後の練習だ^^^
 11/22発表の感想
 11・29ふるやのもり
 12/6サルのしっぽ
 12/13ふるやのもり
 12/20最後のレッスン
 2025.1.10始まる
 1/17そらいろのたね
 1/24出たり入ったりのそらいろ
 1・31そらいろのたね
 2/7 そらいろの種、新たな解釈誕生
 2/14 濃いラボでした
 2/21 みんな、楽しそうだね
 2/28そんなたねがほしい?
 3・7英語でうたう、そらいろのたね
 3/14 英語での活動
 3.21最後の活動3月
 2025.4.4自慢でスタート
 4/11the pwoaan-hwaan cloud family
 4/18 ストーリーから知る
 5/2 johnny-cakeくるりんぼうず
 5/9 分かれた~~~
 5・16johnny cake楽しそう
 5/23the pwoaan-hwaan cloud family
 5/30 美事を表現
 6・6雲になる~~
 6/13イメージの絵は?
 6/20ことばを丁寧に読み取る
 6・27spell?
 7/4七夕
 7/11キャンプにむけて
 7・18beautiful blackbird
 7・25シャドウイング
 8・1合同活動
 8/15合同クラス
 8/24合同③
 8/29最終合同
 9・5支部発表に向けて工夫、工夫、心象表現
 9/12 え~~そうだったんだ、テーマ活動は生もの
 9/14 合同練習、英語で
 9/19訪問者
 9・23思いが変わる
 9/26小学生の心の表現
 9/28臨時合同
 10・3寄り添うってどんなこと?
 10.10最終の確認活動
 10.17感想文
 10.24ライブラリ―どうする?
 10.31ライブラリ―決まる
 11・7はだかの王様始まる
 11/14シッケルとグルーバー
 11/21実りの季を感じる
 111/28みんなでつなぐ
 12/12 good old man踊れた===
 12/19どうなることやらはだかの王様
 12/26小学生ページは今日で終わり
 12・31
・ 中1-大4クラス
 2024.4.5 今年度始まる
 4・12キテレツ6勇士
 4・20トムティットトット
 4・263びきのこぶた
 5・10てじなしとこねこ、ゆきむすめ
 5・17困ったね。。。
 5.24時間のプレゼント
 5.31最終判断
 6・7うみのがくたい
 6/14 クジラの表現
 6.21難しい海の中
 6・28気持ちの表現を
 7・5気持ちを考える
 7・12共通認識
 7・19探る
 7・26夏休みまえ
 8・30合同の意
 9/6 english, english, english.
 9・13 何がテーマ?
 9/20感じ方はいろいろ、表現は?
 9・27テーマは?
 10・4 海を主体に表現してみては??
 10・11イメージを共有できるか
 10・18 小学生の悩み
 10・25聞いていくうちに、、、、、
 11・1 物語の表現作業
 11・8クジラ
 11・15自分たちの問題なのだ
 11・22発表後
 11・29ライブラリ―推薦
 12・6遅々
 12・13日決まる
 12・20クリスマス会準備
 2025.1・10始まる
 1・17とらばしご
 1/24 虎の序列
 1・31トラのパワー
 2・7仲間との活動が生み出すトラの姿
 2・14おどりトラは踊りが好き
 2・21おどりトラの最後は、、、
 2/28 おどりづつけるの解釈
 3.7おどりトラの姿
 3・14最終にちかづく
 3・21音楽CDおどりトラ最後
 2025.4.4スタート
 4.11sylvester and the magic pebble
 4/18the pwoaan-hwaan cloud family
 5/2johnny-cake?
 5・9決まらず
 5・16決まるライブラリ―
 5・23the pwoaan-hwaan cloud famiy
 5/30序章の難儀
 6・13疑問がでてきた
 6・27羊雲は2000M?
 7・4背景
 7・11予定を検討
 7・18遅々としてきた
 7・25背景を考える
 9・26中大、ことばの力を再認識
 10/3表現とは
 10・10統一を求める?
 10・17ゆっくりtime
 10.24ライブラリ―選定
 10.31 ラストライブラリ
 11・7二人はともだち
 11・14チャプターを決めた
 11・21spring!
 11/28 the story and lost button
 12・12クリスマス会にむけて
 12/19 message
 12・26今日で終わり
 12・31
・ 大人フェローグループ
 2024.4.10春コーススタート
 4/17we are going on a bear hunt
 4/24we're going on a bear hunt始まる
 5・1ドアは押す?
 5・8クマの姿は哀愁が
 5/15 we are not scared
 5・29発表に向けて
 6・5最終段階
 6.5最終段階
 6/19 tea time
 6.26ガラガラドン始まる
 7/3脳トレ?
 7/10結句
 7・17trip trap
 7/24今季の修了
 9・4秋コース始まるジョンギルピン
 9/18ジョンギルピンのおははなし
 9/25ジョンギルピンはナーサリライム
 10/2ジョンギルピン、ware?
 10/9 絵を読む
 10.16ジョンギルピンの[ の意が判明
 10/23 絵本は語る ギルピン
 11.6 脳の活性
 11・13ギルピンの疾走場面にきまる
 11/20ジョンギルピンのまとめ
 11/27はなのすきなうし
 12/4はなのすきなうし
 12/18jingle bellsとは?
 2025活動開始
 1・15jugemu決まる
 1/22 落語一席をお家できける
 2/5jugem
 2/12噺家
 2/19命名
 3/5寿限無落語
 3/19ラボ落語フェローシップ
 3.26メンバー募集中4月から―7月まで
 4.2 jugemじゅげむ 続く
 4/9 original rakugo
 5/14久しぶりのフェロー活動
 5.21アップ!
 5/28寿限無
 6.4交流会を前に
 6/11太陽へ飛ぶ矢始まる
 6/18 太陽の心とは?
 7・2太陽へとぶや
 7/16キバを通り抜ける
 7/23太陽へとぶ矢、完
 9/3秋コース始まる
 9/17ギルガメッシュ
 10/1ギルガメッシュ王のたたかい
 10/15 ギルガメッシュ王のたたかい
 10/29ギルガメッシュ王さいごの旅
 11.5ノアの方舟
 11/19 ノアの方舟、洪水と虹
 12/3ノアの方舟の日本語の豊かさ
 12/17お喋りtime
 12/26フェロー便り、終了
 12・31
・ 2024-2025, party now.
 4/24 2022おおみやフェスタ
 6.11フェロー交流会
 6.26合同練習
 7/24合同練習本番前
 7・31ビデオ撮影ランパンパン
 8・28後半部の合同
 9/11ランパンパン後半合同
 9・25たのしむ!テーマ
 10・2合同練習
 10/9最終練習これでおわり
 10/10ランパンパン支部発表!
 10.15支部発表後
 10/30ハロウィン交流会
 12・18クリスマス会
 サンタがやってきた2022
 4/2 まとめ&修了の会2023
 4.7小学生グループのイースター
 4.23ラボフェスタ
 6・10フェロー交流会
 6.10フェロー交流会
 7/17夏のまとめ会
 2023夏の合宿
 2023ハロウィン
 11/5発表会the happy prince
 12/17クリスマス会2023
 12/17クリスマス会の様子
 3/20 ハムレット上演
 3・31パーティまとめの会+イースター
 3/31 イースターは楽しかったね
 6.8フェロー交流会2024
 2024夏の地域交流会
 2024.10.13うみのがくたい合同①
 2024ハロウィン
 合同②11・10
 11/17 発表会 うみのがくたい
 12・24クリスマス会2024
 2025春のまとめの会、修了生送る会
 6・7フェロー交流会
 6/29①合同練習日
 7/13合同練習②
 2025.8/31オーディション決定!
 9・19来訪、合同練習
 9.23テーマの変化、合同練習
 9・28合同ぐちゃぐちゃ
 10/12支部発表会ポアンホアン
 12/21 christmas party2025
 12・31
・ 絵本・本の紹介♪
 「ちゃんとたべなさい」
 「ひとりぼっちじゃないんだよ」You are the only one
 No,David!
 高崎山のベンツ
 ごろごろにゃ~ん
 パパ、お月さまとって!
 もりのおばけ
 リトル ターンLittle Tern
 おおきくなるの・・we are growing
 かもさんおとおり
 サリーのこけももつみ
 木のうた
 クリスマスのまえのよる
 WORLD BREAKFAST ALLDAY
 Five little monkeys sitting in a tree
 つなひき Tug of War
 ノックノックみらいをひらくドア
 Ball Game 野球に連れってて
 おおきくなりすぎたくま
 Forever Young はじまりの日
 くま!くま!くまだらけ
 輝きの季節、こどもたちの行事
 地雷でなく花をください
 どんなにきみがすきだかあててごらん
 ぼくらはいつもいっしょだよ
 guess how much・・四季
 ひとりぼっちのかえる
 がたごと がたごと
 とべ ばった
 ガラスのめだまときんのつののやぎ
 こねこのぴっち
 ねぇ、どれがいい?
 クリスマスだよ、デビッド!
 でんでんむしのかなしみ
 わすれられないおくりもの
 ターシャのかずのほん
 ポケットのはらうた
 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ
 へいわとせんそう
 ハメルンの笛吹
 野うさぎのフルー
 りすのパナシ
 きつねのとうさん ごちそうとった
 ディック・ウィッテントンとネコ
 over the river and through the wood
 ピーターラビットのクリスマス
 くにのはじまり、日本神話から
 村じゅうみんなで
 みんなでつくっちゃった
 デイビッドがっこうへいく
 プレッツェルのはじまり
 赤ずきん
 メアリー・スミス
 ジャックのどきどきモンスター
 風の星 wind planet
 The Happy Day( はなをくんくん)
 とらよりこわいほしがき
 トラのじゅんたんになりたかったトラ
 青い花のえかきさん
 てをつなぐ
 教室はまちがうところだ
 第八森の子どもたち
 ジオジオのかんむり
 かえるのだんなのけっこんしき
 おおきなのはら
 たんぽぽ
 3匹のオオカミの子と大きな悪いぶた
 モミの手紙
 100ねんさきまでしあわせに
 自然科学
 ぼくはひとりで
 sad book悲しい本
 ナイチンゲール byアンデルセン
 教室はまちがうところだ
 あらしのよるに
 その絵ときたら!
 みずくみに
 12・31
Welcome!
チョコバナナの日記
チョコバナナの日記 [全2767件] 1641件~1650件 表示 << 前の10件 | 次の10件 >>
社会人、頑張れ~~ 07月20日 ()
スポーツ公園はサルスベリの赤い花が目立つようになりました
sasu

さて、この花の名前はなんていうのかな?初めて見つけた、香りはジャスミンのような香りが辺りに漂う
jasu
よく見ると一つ一つの花のおしべ、めしべが付きだしている
minn

今日は鴉の凄い技に出会った。

誰かが落としていった紙で包まれたキャンディ一つ、鴉がくちばしで叩いて袋に穴をあけて中のキャンティをくわえて飛び去った。

あまりの賢さに見とれて、撮ることを忘れた(;一_一)それも距離1m。


午後からはOGたちが立ち寄ってくれた。
今日から熊谷は夏祭り、土日にかかったお祭りで地元に戻ってきたとのこと。
数年ぶりのおしゃべりは彼女たちの今の環境の話題がメイン、
夢に向かって歩いている個人事業主の姿や仕事に慣れた今だから味わう企業の勤め人の迷いのことなど。

彼女たちから出る言葉は大人の言葉、学生時代にはでなかった言葉ばかり。
希望に一直線に向かっている時期もあれば、ふっと立ち止まって迷いのスポットにハマってしまう時期もある。

それでいい、生きてる証拠だ。頑張れ社会人!

来年ラボを修了していく大学生のために応援をしてくれるらしい、
それもテーマ活動で。そんな声を小耳にはさんだ。

ありがとう(^v^)
過去には戻れないーGatsbyより 07月18日 (木)
新聞の広告欄に村上春樹訳、「華麗なるギャッツビー」との文字が飛び込んで上映中だったことを思い出してミーハー的に午後に映画館へ。

ずっと昔にもあったな~~なんて思いながら上映時間ぎりぎりに飛び込む

ギャッツビーの過去に戻ることができるという夢を縦軸にデイジーとの
想いを強めていく姿を、キーパーソンのニックがギャッツビーの考えを徐々に理解して行く姿を横軸にしての心の中を描いた作品だった。

極貧からはい上がり出合った富豪のデイジーへの想い、そのために
夢一筋に生き抜いてきたギャッビーにデイジーも少なからず心動いた
けれど最後はどうだろう、何事もなかったように自分の生活を守ることを選ぶデイジー。

富豪の環境で育ったデイジー、極貧からの自分の生い立ちは全て封印して生き抜いた環境は現実なのだろう

過去には戻れないというニック、戻れる・戻すというギャッツビー

ギャッツビーの強い想いに魅かれていきギャッツビーを評価した
ニックだけがギャッツビーの最後を見る、ほほ笑むギャッツビー。

ギャッツビーの強さ純粋さの中に引き込まれたニックがギャッツビーから解放されるためには最初のシーンの回想録を書くことだったのだろう

映画を観ている時は展開をたのしみ、エンターテインメントとしてたのしんだが、帰宅後考える材料を残してくれた。

ニックがGatsbyをタイプし終わった。その題目に手書きでくわえた文字

は「THE GREAT」印象的なシーン。THE GREATの意味をどうとるのか?

過去には戻れないんだよギャッツビー、「いや、戻れる」
生き抜く力・・・・ 07月16日 (火)
「生き抜く力が味になる」昨晩のプロフェッショナルの農家の方の
言葉。

妙に響いたことば。

肥料は最低限の土の中で野菜たちが生きて生きて大きくなろうとする
自力がうま味を作りだし本来の味になる!

全てのものが周りに整った環境の中から自らが飛び出して異文化の中での体験や環境の中で多くのことを考えて判断できる力が子供たちには
必要なことであろう。

異文化とは外国の場合だけではない、国内においても日常から離れて
の体験が夏だからできること。

野菜と子供の成長が重なった言葉だった。生き抜いた分だけ味をます。

生き急ぐではなく、生き抜く。

shir 一休みなのか朝食中なのか
動かずにいる蝶。
kuro 黄色の口で給水中のアゲハ
karin
kuri
かりんも栗もこれからの暑い夏を生き抜いて美味となるだろう、
連休後の久しぶりのウォーキングで見つけた生き抜くものたちを。
古代蓮と田んぼアート 07月10日 (水)
kmkiei
今朝、見つけたカマキリの子供です。おはよう!って言っているみたいです。

夏到来、で思い出したのが隣市の行田の古代蓮です。

見頃かな~と車を飛ばして20分。

9時を回ってましたのでかなりの人が蓮を観にやってきてました。

なんだか昨年よりも背丈が高く、鑑賞している人たちの姿が蓮の背丈と
同じくらいです。

太陽に向かって背筋を伸ばし生命力を感じさせます。

蓮池の隣の田んぼでは田んぼアートがあり今年は「ハス物語」で
黄色や紫の稲が鮮やかです、この中の蓮の花の部分がピンクの穂になる
そうです。800人が田植えにかかわったと案内の方の弁。

蓮の花の上には天女が立っている絵だそうですが、蓮の部分のピンクは
観たいです、楽しみ。

昨年はのぼうの城の田んぼアートでした。
img src="./space/laboosawa/img/2025.jpeg" alt="hasubatake" width="500" height="281" border="0">
kihasu
kadai
tannbo
頼もしい姿の壮行会でした 07月07日 ()
今日、七夕の日は地区壮行会でした。

真夏日の暑さと国際交流に参加する子どもたちの気持ちの熱さで
いっぱいの壮行会、北米参加者、オレゴンキャンプ、NZ、韓国へと
7月夏休みと同時にそれぞれのホームステイ先へと向かう。

海という天の川を越えて待っていてくれるそれぞれの地の家族たちとの
交流と体験はラボっ子にもフォストファミリにも宝の季節となるだろうと願う。

壮行会では参加する子どもたちのフォストファミリの紹介やどんなステイをしてきたいのかの表明と手作りお土産の一部やステイ先での特技なども紹介してくれた。

風呂敷でも包み方、浴衣の着方を実際に見せてくれたり、自分のアルバム、英語での絵本の読みきかせ、これらはステイ先の友達つくりの
コミュニケーションのサポートとして大いに活用されるだろう。

どれもこれも参加者の意気込みを感じた。不安をもっている子はひとりもいない!

来年の参加予定者にも大いに役立った模様でパーティの小学生たちや
保護者もすごいですね、準備がしっかりできていて!とのことば。

参加する意気込みがあるから準備も努力もするのです!

壮行会での参加者の意気込みや準備している姿が次の子たちへ引き継がれていく。

本当に丁寧に準備をして一人立ちに旅立たせる、旅立つ子どもたちは
準備する段階から多くの経験を積み、この機会がなければ気づかないことも気づかせてもらい、多くの知識も持ち、自分の足で飛び立つ。

子供たちをサポートするテューターも多くの子供たちと接して気づかされることが多々あり、壮行会までに大きな成長をみせてもらえる。

そして8月の下旬にはもっと大きな成長がみられる楽しみを持つ。

いってらっしゃい、みなさん!
furoshiki 風呂敷の包み方
okasi 布で作った和菓子
かの有名な氷やさんに寄りました 07月04日 (木)
asa
ice

長瀞のかき氷屋さん「カフェあさみ」に寄ってみました。

天然氷の蔵元で古くからあったのですが土日は長蛇の列でよって見る気にもなりませんでしたが今日の午前中に通りかかったら並んでない!

駐車場も空いてる~~~、曇り空だから???

最近のカフェらしく入り口で注文をして暖簾をくぐると和の雰囲気いっぱいの庭にテーブルがいくつかあって案内されたテーブルには丸くなった木彫りの猫!

注文はこの時期のメロンとコーヒーシロップをいただきました。
まずは天然氷の味、なんとなく甘さがあるかなぁ~~、メロンと練乳のシロップをかけていただきました。

雰囲気ばっちり!

ようやく想いが叶った天然氷そのもののかき氷でした。
雨がすき! 07月03日 (水)
昨日のクラスでのこと。

先生、今日はプールに入ったよ~~ってYちゃんが一番にやってきた。

楽しかった? うん!

プールに入れる日は決まってるから今日は入らなかった~ってH.

みんなは雨とお天気とどっちがいい?

お天気!の声の中に雨がすき!ってYUちゃん。

どうして?

だって、雨が傘からぽた、ぽた pitter patter pitter patter, drip
drop, dropって落ちるのが好き!

YUちゃんは先月までのだるまちゃんとかみなりちゃんの最初の場面の
言葉が気にいってる。

だから雨が好き! 雨がふるとpitter patter pitter patterで音が
するもん。

自分の気持ちにフィットした音がここちよく感じて音が体にはいって
いく。こんな感覚で英語も日本語にも触れて言葉増えていく姿は
いいな~~。

「言葉を感じてる」幼児たちの姿を見つめながら今日からの
play with me わたしとあそんでの絵本のライブラリーCDをセット
してボタンを押した。
涙の英詩 06月30日 ()
明日はナーサリー・ポエムの研修日。

ポエムはMrs. Malone. 日本語訳はマローンおばさん。

英語音声を聞いてくうちに胸がジーンとなる。

かつて日本語訳をお話の語り手の茨木啓子氏が絵本のお話会の最後にマローンおばさんが大好きだといって読まれたときに涙が止まらなかった。

マローンおばさんとの初めての出逢いだった。

一人ぼっちの貧しい年老いたマローンおばあさんの日々に小鳥や猫やキツネや、ロバ、熊がやってきておばあさんは言う’仲間がいるとはうれしいね’って。
家族のために母になったおばあさんは一人でなく家族にみとられて
神のいる国へ。

ミセスマローンの過去はどんな生活なのかわからないけれど、心の広さを持っていたマローンおばさんの最後の1週間に神様は幸せな時を
与えたのかな~~。

月曜日にはI've room fer another, 火水木曜日にはThere's room fer another, 金曜日にはAnd there's room fer another でももいっぴきくらいの居場所はあるよっておばあさんの最後の言葉。

あ~~何度読んでも涙でかすむ、
マローンおばさんの心優しさに感動しているのか、動物たちの姿に
感動しているのか、やっぱりおばさんの動物への優しさなのだ。

明日の研修で涙せぬようにせねば。
梅雨の晴れ間のウォーキング 06月27日 (木)
今朝までの雨が上がり青空ぁ~~~~。

で、地元の森林公園でのウォーキングは予定どおり決行。

6人のメンバーでの森林公園は午前中は人影もなく昼ごろになって
数人とすれ違う程度で貸し切り状態??って思うほど。

雨上がりで緑は艶を帯び、空は青空で木々は思いっきりの緑をみせてくれた。
今日の目的はヤマユリ群生だったのだが早かったぁ~まだまだ蕾が堅い。その代わりのトラノオの白い花があちこちに咲いていた。
toraono
蓮の池では蓮の葉の上を4枚羽のトンボが賑やかに飛び交って可愛い蓮の花を見つけた!
hasu

おしゃべりしながら針葉樹の路を歩いていたらカエルが出迎えてくれた
frog
その先にはコリウスが植えられてもうちょっとしたら綺麗だろうな~
てパチリ。
koriusu
歩くこと2時間、昼食は展望レストランで冷やし汁麺をいただく、
本当はバーベキュウのお好み焼きのはずだったのだが・・・・・・
メニューを見て麺に変更。

レストランの下には自転車やオートバイの部品を使ったベンチアート、
それから像、レストラン内にはブリキのテントウムシアートと見るもの
多し。
junk

昼食を終えて出口まで歩きそのまま帰らずに立ち寄ったのが
ヤマユリソフトクリーム。此処だけ限定に弱いのです。

緑を堪能して食にも堪能しておしゃべりも堪能して満足のそれぞれの
帰宅。

梅雨の合間、仕事の合間のリフレッシュ日でした。

明日から頑張ろう! ヤマユリが気になるけれど・・・・・

秋は紅葉を見にまた来ますのウォーキング部でした。
異文化経験が扉を開く 06月26日 (水)
この夏も多くのラボ子供たちは海を渡る!

ホームステイの保護者会も終わり、家族で準備をすすめ不安と期待が
入り混じっているだろうが子供たちは期待が大きいはず。

7月下旬から次々と北米、NZ,AUS,韓国へと一人立ちの旅が始まる。待っている家族がいる、その家族との1カ月をどんなふうに過ごすのかそれはその子自身の努力。

ちょうどよいタイミングでラボ国際交流センター理事の能登路先生の
お話を伺う機会を得た。

先生は17歳の留学経験が人生の原点となったとのことで異文化交流でまなんだことは:

英語よりも文化的感性が大切
相手の社会を理解する
自分の国をまなぶ
自分力

コミュニケーションにおける文化的違いがある、環境や国の差を理解してその社会での生活をしている人々を認めあうこと。 独立心や判断する力をつけておき、自国のことも知って伝える必要もあるとのこと。

異文化は学びの宝庫と言われた。

時同じくして「ラボの世界」冊子の表紙にも’世界に触れた経験が
自分自身の扉を開く」10代の柔軟で吸収力の高い年代での交流は彼らの長い人生の大きな一歩になるとあった。

今年子供たちを送り出す立場にたって、海を渡る勇気をもち彼ら自身が新たな世界を感じ取ってくるプログラムが大きな実りをもたらしてくれるだろうと思っている。

今日の新聞には日本人お留学離れが鮮明とあった、学生の内向き傾向が強まり外国へ出るリスクへの恐れを反映とある。

ラボで育った子たちは外へ向かっている、高校留学生もである。

幼い年代から国際交流を視野にいれての日々の活動が功をなしているのだ、グローバル化が必須な世界の中へいつでも旅立てる準備をしている
子供たちがいる、そんな子たちに寄り添い活動がづづけていけることは
嬉しいことと今更感じる昨今である。

異文化経験が一人ひとりの次へのステップにつながる。
<< 前の10件 | 次の10件 >>
Copyright(C)2002 Labo Teaching Information Center.All rights reserved.