|
|
小学校英語がまた変わる! 本格的になる!
2020年から小学5年から授業となり評価もされる。小3年からは
英語に親しむ内容で英語に触れていくとのこと。
学校の授業に備えて様々な英語の玩具やIT機器の市場拡大されている様子が紙面にあった。
小さいうちは教室ではなく自宅で遊びながらの英語に触れさせたい!
人見知りだから家で習うマンツウマンがいい! とそれぞれ。
勉強ととるか、言葉ととるか。
幼児、低学年だから・・・・やるべきことは何?
仲間とのふれあいの中で言葉が生まれ育まれるイメージを広げていく
母語の成長、伝える相手が目の前にいてお互いの表情を観てそして
コミュニケーションが成立。
人見知りだからこそ、仲間の存在必要。
勉強? それとも 言葉? which is which?
|
|
|
|
|
台風の心配が無くなり、多くの人たちが足を運んでくれた北関東信越支部のテーマ活動発表会。
幕開けは低学年によるソング3曲、舞台に上がった子どもたちの多くは
ハロウィン衣装で晴れやかに、元気に会場を巻き込んでの唄声でした。
Sally go round the sun, Goosey goosey gander, one one one.
次には3つの発表するテーマ活動のライブラリーからのクイズ大会。
「長靴をはいたねこ」「ピノッキオ・おもちゃのくに、しあわせのくに」「安寿と厨子王」からクイズをラボっ子たちから募集して選ばれたクイズを会場の観客が応えるというお楽しみ。
たくさんの応える手が揚がってました、しっかりと聞きこんでの参加をしたのでしょう。会場は盛り上、そしてそれらの発表につながって観ることにワクワクしての客席で、新たな試みは受け入れてもらえた様子に
ホッ。
「長靴をはいたねこ」・・物語を身体いっぱいに工夫して表現して
自分の言葉にしたナレーション担当の子がいて、テーマ活動が大好きなんだな~って感じて爽やかな発表でした。
「ピノッキオ」・・英語単一での発表、客席もじっと見つめる目、目、目の低学年たち。発表者が英語を理解して解釈して表現していることが
伝わってきました。幼児から大学生までのグループの中で幼児がひときわしっかりと英語で動けている姿はあっぱれ。
「安寿と厨子王」・・和の立ち振る舞いで着物姿のように動き、親子が引き裂かれたせつない感情を日本語英語で表現し仏像をも表現して、繊細さで会場はシ~~~ンと最後まで身動きせずと見せてくれました。
発表会のテーマは「ことばは生きている、心とつながっている」
テーマにふさわしい発表会でした。
|
|
|
|
|
明日は支部発表会。台風の心配がなくなりホットする。
発表のライブラリーは「長靴をはいたねこ」「ピノッキオ」「安寿と厨子王」。
このほかに低学年の子供たち参加のソングバード・ナーサリーライムの時間もあり、元気な子どもたちが集まるだろう。
英語日本語で発表するパーティ、英語だけで発表するパーティと
それぞれだが、テーマは一つ「ことばは心とつながっている」。
身体から発することばは気持ち、心と繋がって相手に伝わる。
一人ひとりの物語に対する思いが会場いっぱいに広がって、長雨で沈んだ気持ちを太陽とともに子どもたちの元気な発表で吹き飛ばして
吹き飛ばしてくれるだろう。
|
|
|
|
|
雨上がりの今朝、ウォーキングの途中で見つけたクモのマンション。
雨露を受けて、住人たちは葉っぱの陰。
ケヤキの木も色づいてきました、パーティの子どもたちも来月のはじめには英語と日本語での発表会。
合同練習とクラスでの活動練習の昨今、今週からは物語のCDではなく
物語の後ろに流れる音楽CDでの活動にはいる。
自分の言葉として発する英語日本語の台詞はちょうど今朝のケヤキの
色づきと同じくらいかなぁ~~~なんて思った次第。
物語は「たぬき」ニコル氏のオリジナル作品。 タヌキと英語の先生の
パーカーさんとの台詞のやり取りができ始めてきた。
パーカーさんが小1,2年の男子、タヌキが小4,5年の女子たち。
子どものタヌキが大人のパーカーさんを見下ろしている姿は何とも
可愛らしい。 パーカーさんが目線を上げてしっかりと英語日本語で
台詞を大人のように発して、お互いが対話をしてる!!
このやり取りが来週にはもうちょっと色づいているだろう、ケヤキの
木と競争だぁ~~って感じているのはテューターだけの楽しみ。
11月の発表の頃には公園のケヤキも見事に紅葉するだろう、我がパーティの子どもたちの一葉一葉も紅葉して樹となってくれるだろう。
|
|
|
|
|
夕方から発表会に向けての合同練習、でもその時間を少々削っての
ハロウィンでした。
練習後の30分、キディ、小学生はみなハロウィン衣装を持ってきていて
それはそれは賑やか。
合同練習後なので部屋をハロウィンで飾ることもできず、雰囲気を出すには保護者の方に部屋の隅でそれぞれにお菓子をもって待機してもらい、大学生も待機組。
キディや小学生、そして兄弟たちがtrick or treat でお菓子をもらいに
歩く。
そして突然の・・・・部屋を消灯! わぁ~~きゃぁ~~見えないよう
部屋の半分だけに電気を入れたり、全部を消したりの作業の中で
お菓子をもらいに走る走る・・・だって真っ暗になったら怖いから~て
外は雨、ガラスを通して隣の家の灯りがほんのりと差しこんで・・・
男子たちが大丈夫~~家の灯りを頼りにお菓子をもらいに回ろうぜぇ~
お菓子は15分で完売。
どれだけもらった? こんなにいっぱい! えぇ~~それだけ?
俺なんか、こんなにだぜぇ~~。子どもたちの声、声、声。
一週間分のおやつだな~~
合同練習はいい出来ではなかった、課題もたくさんでた。キディたちが
一番できていたけど・・・小学生たちがねぇ====。
たくさんのお菓子を袋いっぱいにいただいて、その中に今日の課題も
一人ひとり入れ込んで持ち帰っていった。
袋の中は課題とお菓子とがギュウギュウ云っているかもしれません。
|
|
|
|
|
午前中に幼児さんを対象にしたハロウィンパーティでした。
魔女のスタイルで登場した子もいて1時間半を目いっぱい、次は何するの?次は?と楽しんでもらいましたぁ~~と思っています。
部屋をちょっと暗くしてのHalloween♪Halloween ♪ A merry scary
Halloween ♪の音楽を流して雰囲気づくり。
ちょっと怖いなぁ~~って思っている子もいましたが、ママの手をぎゅっとつないで参加。
テューターの得意の新聞紙を使って、穴を2つ開けて目にして新聞紙をかぶり おばけ~~~。
ワイワイ云いながら部屋中を音楽に合わせて歩いたり走ったり。
気分はお化けぇ~~~。
お化けの言葉はboo。お化けになったので新聞紙は外して
Hey, Betty Martinの唄にあわせてswing, jump, run, marchをしながら
お友達に出会ったらBooと言おう。
次にDry bones,しゃっくりがいこつを読んでから Dry bones で
自分の骨を探し、唄う。
カボチャのランタンを作る。折り紙でランタンを用意したので
それに顔を画いてもらい、割り箸で持ち手をつくり、ランタンをもって
もういちど、Halloween♪の音楽で部屋をあるく。
空をとんで(走る)bat,カボチャでJack o lantern, witchにもなり
skeleton を唄ったので最後は それぞれの絵のパズル。
それぞれの絵を小さく切っておいた絵合わせゲーム。
これは何度も挑戦してみんなでそしてママの力も借りてカードを完成させた。
最後はもう一度、hey, betty martinの歌で体いっぱいでハロウィン
を楽しんでもらい、good bye.
作ったランタンはお持ち帰り。
楽しかったね~~の言葉を残してくれ、その言葉にホットしながらの片づけは♪、♪、♪でした。
さて、明日は発表のためのパーティ合同練習の後の夕方にパーティハロウィンタイムを用意。
暗くなった公園にでかけてみましょうか、ちょっと怖いなぁ~って
云いながらも。
お菓子を用意して、trick or treat!
|
|
|
|
|
土曜日はハロウィンパーティです!!
対象の幼児年代が楽しめるパーティを準備中。
折り紙で平面カボチャと立体カボチャをつくって、部屋に飾り
参加のお母さんたちにも当日作ってもらおうと思います。
どっちも簡単、簡単。
目や口を画くのは幼児さんたち。どんなカボチャができるか楽しみ。
ゲームは・・・・・ハロウィンに登場するキャラクターのパズルを
制作中。
そしてプラスティックのJack-o-lantern にはカエル、トカゲ、クモ
それから・・・たくさんいれて魔女がスープを作る!!
子どもたちはそっと手をいれてさて、何を食べるかなぁ~~~
(画用紙で作った虫たち、これ内緒)
ふっっフフフっふ (^^ゞ
songs は賑やかに Hey, Betty Martin , Dry Bones, London Bridge
で決まりでしょ!
trick or treat, trick or treat・・・Treat!!
|
|
|
|
|
雲が厚く垂れている朝、ぎっしりと着いている帽子をかぶったドングリたちとウメモドキの赤い実。
台風が来る前に・・・ウォーキングへ出かけ一汗かいた。
雨がポツリポツリ、ポトポトポト、洗濯物を急ぎ取りこむ。
雨音は強く・・・・ざあぁぁぁ======と。
午後には携帯で台風のため、ラボはお休みしますーーのメールの音。
ワイパーが忙しく働き、雨がパチパチパチとフロントガラス。
ラボ会場に到着、雨戸を閉める音。
キディたちは元気に登場、そして見学のお友達も一緒にハロウィーンの
唄で賑やかに Hey, Betty Martin ,tippy toe tippy toe・・・
swing with me、I'll swing with you・・・・と。
テーマ活動は「たぬき」の衛兵を待つ声、ねぇ、いつやるのたぬきは~
boom boom boom。
みんなで一列になって行進、crunch , crunchと。そして
ロンドンブリッジを作ろうよ~~、もっとかっこいいのを~~。
お友達も加わってもらって立派なロンドンブリッジができました。
お友達のママとラボっ子のおばあちゃまから大きな拍手パチパチパチ。
小学生たちがドヤドヤドヤ、helloとやってきた。
台風の風が強くなってきた、明日は学校が休みだぁ~~~って。
テーマ活動のたぬきを休みが多いけれど一通りの活動をする。
課題をもって早めに帰宅、バタンバタンと迎えのドアーがしまる音。
夜になって窓に当たる雨音はビショビショと流れる音、部屋の中では
TVから流れる台風情報の言葉から声そして音になる。
|
|
|
|
|
紅葉にはまだまだの中之条のビエンナーレ会場はあちこちと散在、
31会場全てのスタンプをゲットしようと頑張ってはみたが無理でしたね。
アーティストが場所を選んで、地域とのふれあいを落として作った
作品。中之条の自然の中に作られた作品、廃屋を利用したり、廃校を
会場にした作品をじっくり見て回ると時間の過ぎるのを忘れる。
なるほどな~~とか、これは何?~~、想像の世界を屈指して見て回った。
今年は映像での想像させるもの、繭を使った作品、糸でつるしたもの
が多かったと感じた。
偶然に出会った舞踏パフォーマンスは身体表現。テーマはstill、生まれそこから成長していく過程を肉体全てを使った表現は見ている側も力が入り、筋肉から皮膚も動く芸術といった感じで圧倒された。
自然の中に息づく呼吸をそれぞれの会場で感じたビエンナーレだった。
もしも、自分がこの自然の中で自己表現をするとしたら・・・・・
何を表すだろう・・・・流れる時間ときりりと澄み渡る空気かな。
|
|
|
|
|
中旬にはコスモスまつりがありますが、今年の咲き具合を観に近くの
鴻巣まで一走り。
まだまだですねぇ~~。 まだはやいなぁ~~~。
と言いながらもカメラを向けてる中高年。
生育中につき、摘み取り禁止の看板が早々とでてますね~~。
コスモス祭りは10月19,20日。 摘み取りも同時にできるらしい。
風に揺れるコスモスの花、一つ一つの花の饗宴を楽しみに待つとしよう
|
|
|