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Get a chance.
金曜日はインターンが訪問をしてくれて高学年プログラムとして
中学生以上を対象としていたのだが小学生高学年の希望もあって
対象をひろげたが内容は初めてあった人とおしゃべりをする!
インターンも含めて、小学生から大学生たちがペアーになって3分の
おしゃべりタイム。誰もがインターンと会い、また大学生であったり
小学生同士であっても他のクラスであり話す機会が少ない。
とにかく全員と出会い、おしゃべりの内容はそれぞれ。インターンが
日本語ができるので小学生たちはホッ。
初対面でもどれだけ話せるか、特にインターンとの会話ではラボっ子から声をかけていた小学生たち。頼もしい。
大学生たちが英語で話しているのをみて小学生たちは英語で話したい!
もっとライブラリーをきいて英語で話せるようになりたいとの感想が
あった。
高学年の姿をまじかに見てもらうことが何よりの刺激となった。
さて、土曜日の今日は午前中に幼児年代のお話ひろば「3匹のやぎの
がらがらどん」を体験しようの会でした。
お友達も含めて7組親子が参加してくれた。
幼児年代はお話と出合うこと、お話の世界で遊ぶことは言葉を身体で
表現すること。
小さいヤギ、2番目ヤギ、大きなヤギの声の大きさと橋を渡る歩きかた。歩きかた=言葉の大きさを体験。
言葉と体の動きは繋がっていることを実感してもらった、保護者のかたにも一緒に活動してもらった。
トロールが怖くて、足がでない男の子はそっとそっと橋を渡る。
大きなヤギでトロルをやっつけると張り切る女の子はドシンドシンと
橋を渡りトロルを川に落とす。
年齢が小さいほどお話の世界に自分をおく、少し大きくなると悪いものをやっつけてやるという勇気をもつ。お話の世界の中での自分の位置が
年齢と重なる。
怖がっていた子も次にはやっつけてやる!の機会がやってくるはず。
こんな機会もそれぞれの子供たちには仲間からの刺激とお話からの
刺激を得て大きな体験となっている様子。
明日は合同クラスでの物語「たぬき」のワークショップがある、
それぞれの子が、成長へのヒントにしていくのか楽しみ。
昨日、今日、明日。チャンスを拾うのは君だ。
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雲たれて 凍える木には 春待つ芽
重い雲が一面に垂れて、遠くの群馬の山々の雪が寒さを一層に感じさせる寒い朝。
カモ池は氷りついて、カモたちは何処へ。
ため池にもいない、小川も凍りつき、芝生もカサカサト音をたて、
モグラ塚の土も凍り、目線の先は寒さしかないほど。
蓮池の半分の水面にいたぁ~~~カモたちがいっぱい。たぶん公園の
カモたちが集まっているのだろう。
カモも寒そう、水面にじっとしている。
歩いていも歩いても、寒く手足は凍傷になるかと思うほどの冷たさ。
途中で切り上げて帰宅したらムクドリたちが一斉に飛び立ち、そのあとには枝についたままのミカンの皮。
なんと、上手に食べるものだなぁ~~。
残るはゆずだけ、これもいつしかなくなるだろう・・鳥たちのレストランもそろそろclose.
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今日の小学生クラスでのこと。
CDの英語音源から外れた英語の台詞をいう小3男子小学生3人。
台詞は覚えた!って安心していたらしいが、音源のシャドウイングを
させてみたら「単に言っているだけ」
台詞の状況をイメージしてる?
・・・・・・・覚えてきたよ。
CDを聞いてみて、みんなが言ってるような英語かな?
・・・・・・3人。
そうか、怖いものに追われてるんだから追われてる感じでにいえばいいのかーS
じゃ、言ってみて。CDに合わせてるつもりだが台詞は怖さがでない。
一人ずつでも、状況の表現がない。
みんなの一番嫌いなのはなに? へびーS
じゃ、ヘビがSの後ろからやってきたらどんな言葉になる?
ひゃ~~逃げろ~~~。
じゃ、それを英語で。
aaaaaa~~ru~n。
言葉は本気に、本気なことばでないと伝わらないよ。自分の言葉にならないよ。
太鼓のたたきもおなじ、叩いている風でなく実際に本物でなくても
いいけどバケツでもゴミ箱でも太鼓のように叩いた感覚を体験することで太鼓をたたくとはどういうことなのかを一人ひとりに感じて欲しい。
物語英語をその通りの体験は出来ないが代わりであったり状況に近づくことで言葉を体験することはできる。これを幼児から小学生までの間に体に覚えさせることがこの先の言葉の豊かさにつながると信じてる。
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初詣には近くの厄除け大師にお参りすることが居を構えてからの
恒例になっているが厄除け護摩祈祷をしていただくことは初めてのこと。
今まで気にもしなかったのが気になりだしたのは年齢かなぁ~~、
家人の厄払に一緒についていき、一緒にお祓いをしてもらうことにしたが・・・厄年ではないので・・・・そうだ商売繁盛を祈祷していただくことにした。
藤原時代からの院であり、建物はかなり古く護摩焚きの煙る天井や梁
壁は煤色になって重厚さがあり、寒さも感じさせない背筋のはった
心静まる時間と空間だった。
厄除け大師は俳句も盛んに行われていて、金子兜太氏の俳句碑もある。
祈祷もしていただき、帰りによったスーパーマーケットでのくじ引きでは5等だった、外れではなかったので祈願のお陰かなぁなんて思った次第。
今年1年、パーティの子どもたちが元気で活発に活動をして成長のある年になりますようにそして多くの仲間が加わってくれますように、テューターとして更に張り切っていきます。
今年は書と俳句に挑戦しようかなぁ(^.^)
美文字になりたい。
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サッカー選手が英語で記者会見をしたぁ~~って嬉しい驚きの声を
TVで何度か目に耳にして、逆に驚いて笑ってしまいました(-_-;)
スポーツの世界の競争の中で、自分を表現するにはその国の言葉が
一番いいのだと思うけど・・・せめて英語での記者とのやり取りが
大事というより必要な条件だと思いますがねぇ~~。
英語での記者会見が話題となるのでなく、誰もが普通のこととして
話題にもならない日はいつくるのだろうか?
頑固なほどの英語苦手意識。
外国人が観光で日本にやってくる数が多くなってるとのこと、
日本にいても外国の人たちとの接触は多少でも増えてくるのは
もしかしたらチャンス。
そのチャンスに勇気があれば・・・かわれるかもしれない。
言葉は人と人との間にあるもの、ペンや画像よりも息が通う近さでの
言葉のやりとりができる機会がふえれば、「頑固」が取れ少しの苦手
の状況になって、近い将来は英語を意識なく生活の中に当たり前の
音としてあふれるようになるかな?
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朝一番での書類を送信する手はずになっているのに・・・どうして?
どうして??????パソコンが立ちあがらない!!!!
電源が入らない、何がだめ? どうしよう?? (@_@;)
少し待てば立ち上がるかな~~とパソコンの横で他の書類の仕事を始めるが、気持ちはパソコンに・・・・。
電気屋さんへ駆け込む。無料診断をしてもらったら、本体ではなくて
充電器だった(-_-;)
古いパソコンなので充電器を探してもらったら在庫なし、どこにも?
他者のメーカーならありそうだが、入荷期日未定!
え~~それってありぃ・・・・。それでも頼んでおいた、いつ入るかわからないが・・・。
使用中の充電器は接触不良、そっとそっと御機嫌をそこねないように
大事に使おう。次が来るまで。
新しいパソコンを買うつもりで電気やさんにいったのだけれど、本体は
使えるといわれたら・・・・もうちょっと使おうと思う、恐る恐るでけれど。
パソコンのない生活はもうあり得ないから。
変わる時代の中で生きていくことはしんどいこともあるけれど、慣れればいいこともあるし。
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松の内、ウォーキングがスタート。風邪も咳だけになり思い切って
出かけたさむ~~~い朝。
木々もちぢこまっているよう、カモ池では氷が広がりカモたちが
ぎゅぎゅと狭い場所にかたまる。
腕を振り体は温まっているのに指先が氷のよう。グッパグッパしながら
指先にも暖かさを。
ハトたち、雀たちも寒いのか・・・そばを歩いても飛び立たない??
今日は3.2kmで終わり、やり過ぎて熱が出ても困るからねぇ~
お正月のリースも松のうちの今日まで、さてさて、クリスマスから
お正月へ、そして次には何を飾るかなぁこのリース+カラスウリに。
午後からは気持ち新たに子どもたちとテーマ活動に向かうラボクラス。
12月からの「たぬき」にも子どもたちの新たな息が吹き込まれて
どんな色になるのか楽しみ。
2014年のラボがスタート、お汁粉食べて粘り強く。
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1月2日に肩が凝るな、首が回らないな~~なんて言っていたら風邪の症状ができまして、3日の今日はジッと家の中で熱との戦い。
市販の薬に頼りせっせと真面目に飲み、夕方から熱が引いたら咳と節々の痛み、あぁ~~あ。
お正月休みが飛んでいくぅ~~~う、それでも来週からの仕事初めまでには直さないとぉ~~~。
舞い込む年賀状はどれも幸せモード、いいない・いいな・と声にならない咳がらみで目を通す。
子どもたちを相手の仕事、風邪をひくなんて気が緩んだ証拠。さて、
どうしようか?といってもジッとしているしかない!
福が来たり、不が来たりの今年の始まり。
明日は、晴れるやぁ~~~となりますように。
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元旦早々からおじゃましま~す、とOBOGたち。
午後にはOBが一人やってきて近況報告、そして夜にはOBOGが
ぞろぞろとやってきた。それも飲み物と食べ物を持参して。
これがお正月の風景、誰かがやってきてくれる。
社会人となって大人目線でつきあえる、そしてかつての自分たちを
ラボの中に置いてみるときに懐かしさと同時に”今、みんなが集まってくるのは不快感がなかったからだよ。小学生まではよく怒られてたなぁ、でも中学生以上になったら自分たちの行動、活動を認めてくれて
たし自由にやらせてもらっていたよな。これがあったから自分たちの
居場所があった”ってこの春に家庭をもつOBの言葉。
そしてかつての活動の懐かしい写真をみんなでみて、思い出に花が咲いた。
今でも思い出を共有できる仲間と場所がある限り、真っすぐに社会の中で乗り越えて行けるとも実感。その場を用意しておくのはOBOGだけのものではない、テューターにも必要。
テューターの糧だから。
今年もまたOBOGの福がやってきてくれ、幸先よいスタートがきれた。
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いいお天気の朝です。
穏やかでちょっぴり暖かで、ウォーキング納めをしたのですがお天気に
誘われて掃除も後回しにして歩きに行ってしまいました。
いつものコースを歩き始めて、あれぇ~~^1円だ。2つも落ちてる。
どうしようかなぁ、足が止まる。1円でもお金に変わりなしだしなぁ。
拾うのも何だかなぁ~~、今なら交番にもっていった1円で・・・・。でも今は、交番も困るだろうから・・・・・。
そうだ! スーパーの募金に入れればいいんだぁピカッ!
と言うわけでポケットには1円玉が2こ、ウォーキングを続行!
2013年の納めの金運が2014年に引き継がれますかどうか・・・
これまた楽しみです。
さて、スーパーへ出かけましょ(^.^)
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