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ラボとの接点がないじゃない?とお思いでしょうが、純邦楽とラボもちゃんとかかわっています。
学生時代にお琴を習ってました。
はじめは古典しか知らなかったのですが、現代邦楽というジャンルがあることを知りました。
お琴でこんなメロディを奏でてもいいんだ!とびっくりしました。
さて、一流の日本の作曲家(洋楽・邦楽)といわれる人は琴、尺八といった邦楽器をつかった作品を書いています。
一柳先生や間宮芳生先生、林 光先生、三枝先生など。
あれれ?ラボのCDライブラリーの音楽の先生・・・・。
かなり後で気づきました。
学生時代に創刊された「邦楽ジャーナル」を今でも購読しています。
おもしろそうな演奏会があってもラボと時間的に重なって
めったに行きませんし、お琴も三味線もめったに弾きませんが、
「邦楽ジャーナル」は読み続けています。
20周年を迎えるそうです。
辛口の批評があったりしながらも
愛好家?の皆さんに愛されている情報誌。
新宿の紀伊国屋書店や御茶ノ水の丸善でみつけた時は
そのメジャーさ?にびっくりしました。
今では学校教育の現場で邦楽器を使ったり、
三味線が人気になったりと純邦楽にも新たな風が吹きました。
邦楽器のすばらしさはラボCDでもご堪能いただけます。
「かみなりこぞう」ほかにもあると思います。
実際に弾いてみるとかなり面白いので
そんな機会がラボっ子にもあるといいですね。
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11月5日まで神奈川県立 生命の星 地球博物館にて
菌類に関する特別展をやっているのですよね。
ちょっと遠くて行けずに残念です。
テューターの人びとも菌類にも興味があるようですね。
なんにでも興味があるからいつまでも若いのでしょうか。
あやかりたいものです。
ところで月刊たくさんのふしぎ
「変形菌な人びと」
2003年6月号の35頁の
南方熊楠(みなかたくまぐす)変形菌の図に
ラボCDライブラリーの「かいだんこぞう」に
似た菌があるのでお手持ちの方はご覧ください。
これぞ他人のそら似というものです。
こういうどうでも良いことも誰かに
伝えたくなります。。。
(中学生たちに見せたら「あ、ほんとだ」とあっさりした反応でした。
大人です)
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なぜかラボ事務局の人が変形菌(粘菌)をみたことがないそうです。
人口栽培するのは大変らしいですが
しかしうちのかぶとムシ飼育ケースにはたびたび発生し
鑑賞したものです。
雑木林や民家でも見られると思いますが。
日記に書くほどのことでもありませんね。
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なんと!書き取った英語を赤ペンで直したら
あーらふしぎ真っ赤です。
むむむ。サケ、強い。
トラック17
○私の聞き間違い例○
deep inside under gravel
など聞き違いがズラーり。
実際の英語はラボCDライブラリーでお確かめください。
やっと書き取りましたが
まだトラック18と19もやる予定です。
音楽が澄み渡っていて
書き取ってて気持ちいいですね。
しかし去年の研修「ヘルガの持参金」で出てきたboulder岩は
今回も偶然サケのCDに出てきて
得した気分です。
「思い出英単語」とでもいいましょうか、
また次に出会ったとき耳の中に飛び込んできてくれたりするので
再会を喜んでしまいます。
こうして思い出深い英語を積み重ねられるなんて
ラボっ子もテューターも幸せですね。
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テレビのコマーシャルでそんな歌を
くりかえし見ていましたが
火曜日「Tuesday」だとばかり思ってましたら
ラボっ子二人にchoose dayとかけているんだ
と説明されました。
選ぶ・チューズと
チューズデイをかけてるんだそうです。
まいりました!
chooseはアメリカに行ったラボっ子にはなじみのある
ことばだそうですね。
ホストの子に、たびたびChoose!といわれるそうです。
ラボのCDでは「だるまちゃん」に出てくるそうです。
What do you choose?
今日はすべてラボっ子のうけうりです。
いやはや。
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趣味の世界ですね。
自分用に買ったのですから。
こんな出題してるーとか言って驚いています。
高校の過去問題集を見ていると
その学校がほしい子ども像がおぼろげながら浮かんできます。
何をもって英語力と考えるか。
実際には、その学校の実物の試験ペーパーを見ないと
わからないかもしれません。
紙の質サイズ、文字の大きさ、これらは同じなのでしょうか?
そういったものにも学校の個性が出るだろうなあ、と思います。
そういえば
近年の傾向のひとつに
リスニング導入や配点の高まりがありますね。
英語聴解力もある子が英語の実用力があると考えて
いるのかな、とメッセージを受け取っています。
それにしても
ペーパーテストで英語力を判定するのは
とーっても難しいことですね。
きのうはさけ、シーザー、ギルガメッシュを聞きました。
正確には、かけっぱなしにしていただけかも。
シーザーの日本語が楽しくてつい使ってしまいます。
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私の「英語で話す日」の英語プレゼンテーション当番の準備してます。
5分間ってあっという間ですね。
まだほとんど内容にはいってないのに
キッチンタイマーがなってしまいます。
え。。。。
しゃべりたいことを一旦紙に書いてみました。
暗記するわけにもいきません。
暗記だと つまった時にどうしようも
ありませんし。
ラボっ子ならうまいでしょうね。
そういえば英検準1級の面接試験の前日
にわか勉強で2分間(制限時間)キッチンタイマーをつかって
くりかえしくりかえし
4コママンガのナレーションの練習をした時
以来です。
やりながら英検準1級二次って
いつも英語ナレーションの練習しているラボっ子に
とても有利な試験じゃないか???
と感じたものでした。
ラボっ子なら、英語らしい間を取ったり、
抑揚をつけたり、ラボCDできいたことのある
フレーズを適当に混ぜ込めば楽しんで
できそうですね。
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英単語の小テストがあるといううちの子どもに
「riseってなんて読むの?」と聞かれました。
(ちなみにそのひとつ前 surprise)
「ライズだよ、ほら・・・・・???」
ラボCDで何か例をあげて印象づけようと
私の頭の中のラボCD検索エンジンを
フル回転させたら
「ぽあんほわん家のくもたち」が浮かんだのですが、
必死で絵本を調べましたが
ありません。
「十五少年にないの?」と聞かれ
「う・・・ん。
もしかして はらぺこあおむしで太陽が出たとき?」
と苦しまぎれに言うと
すかさず子どもが
♪音楽を鼻歌で歌って(必要な思い出すきっかけ)
「came upだよ 」
あ、これもriseじゃなかった・・・。
ががーん。何か疲れているのかもしれないと自分をかばう私でした。
rise、何かありましたっけ・・・。
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かがく絵本に否定的な方も
あると思いますが
実はかがく絵本が好きです。
皆さんご存知のかこ さとし先生
「くらげ」に関する本など
感心してしまいました。
「たくさんのふしぎ」シリーズ
そのほかにもありますね。
「変形菌なひとびと」(福音館)は最近の大ヒットです。
粘菌の写真が美しく見続けてしまいます。
庭にもありそうなどろっとした菌なので
そのうちホームページに写真を・・・やめときます。
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ため息がでますね。
自分用に、
英語で「ホームステイの準備活動」について
その有用性を書こうとすると
同じ動詞を何度も使いたくない
とかエッセイ・ライティング風にしたいとか
ちょっと定番表現を混ぜてみたいとか
・・・かなりしんどくなってきました。
英語で考えるというのは
いい頭の活性化です。
英語で書かれたラボの書類総動員!!
まず読み込みから。
語彙がしみこんだら
英語で作文。まだ時間がかかりそうです。
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