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楽しかった!!とにかく人人人でラボラボラボというのか。ブースもにぎやか、発表は生き生き。
北関東の企画も長蛇の列ですごかったですね。
また缶バッジをもらえた子ラッキーでしたね。
本当にお疲れ様でした。
子ども主体で回らせてついていっていたので
大島先生の英語落語を思いがけなく聞くこともでき
楽しかったですし。
英語の落語を楽しめる子どもたちというのも
なかなかいいですね。
これをきっかけに落語に興味がわくでしょうね。
逆輸入みたいですが。
コンサートも高所が怖い私の3階席という事態も
難なくクリアでき(?)
宮沢和史さんのコンサート、
ラボサインやラボっ子時代の思い出トークを
ふんだんに入れ、うれしいものでした。
ラボのホームステイでアメリカ
カリフォルニア、サクラメントの農家にステイして
たまたまあったギターで曲をはじめて
つくったこと。「幸福の王子」「ふるやのもり」
など渋めのお話がすきだったこと。
ラボとおない年の40歳だそうですね。
歌唱力もすばらしかったです。
こうしてラボっ子達のためにコンサートをやるなんて
ラボっ子時代に想像していたのでしょうか。
ありがたいですね。
コンサート会場では小さいお子さんをつれて
たくさんのご父母が参加くださっていて
すごい子育てパワーを見ました!
ラボバスの手配送迎のご父母の方もありがとうございました。
お子さん、今朝ちゃんと朝起きられましたか?
今朝だけは起こさないとおきなかったのではないかな・・・。
ラボっ子たち、今頃学校で目をこすりながら「コンサート」の
ことを思い出しているかな。
ありがとうございました。
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チョコバナナさんのホームページの表紙写真で謎解決。「はからめ」っていう植物。
そうこれこそが私が何だろう?
と疑問におもいつつキッチンで
そだてていた芽だったのです。
たまたま触ったらぽろっと。
文字通り「葉」のふちから「芽」や根が出てぽろっと落ちて成長するという戦略をもっている植物です。
くわしくは「はからめ」で検索してみてください。
遺伝子は植物を使って生き延びるための
様々な戦略をとっています。
私たちラボのテューターはラボ教育を広めるために
「はからめ」みたいに「え??」と驚く意外な方法で
仲間を増やしたいですね。
特にフェローシップは古典的な方法では
立ち上げにくいのかなと思います。
がんばってかんがえようっと。
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以前駅前の広い階段をおりたところで顔をあげると
見知らず大きな目がこちらを見ています。
顔が視界にはいらないくらい大きいので
後ずさると、「キャー!!!」
後ずさっても視界にはいりきらない大きい顔って?
(この場面までで一瞬のできごと)
そこにたたずんで愛嬌をふりまいていたのは
埼玉名物「コバトン」という埼玉県の動物しらこばとキャラクターの
巨大な着ぐるみ!なぜかラベンダーのボディ。
かなり怖かったです。
まわりにいた方も失笑していました。
コバトンも傷つけてしまいましたね。
ごめんなさい。
コバトンのストラップが発売されるそうです。
ちっちゃいコバトンなら怖くないかも・・・。
ラボでも「ラボじろう」というキャラクターをつくればいいのに。
とアドバイスをうけました。
動物でいえば何?のキャラクターがいいかな?
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大人のラボとして活動するフェローシップ。
全国のラボにフェローはどれくらいあるのでしょう?
大人のグループがあったらまた楽しいでしょうね!
ソングバードひとつとっても盛り上がりそうですね。
きっとフェローのクルー(メンバー)それぞれ人生経験も違うし、
英語に入り方もそれぞれですものね。
今日は事務局員とそんな話をしていました。
新しい夢をもって、すごくわくわくしています。
ところで「エデンの東」洋書はあれから読み進んでませーん。
「さけ、はるかなる旅の詩」、
今夜は夕飯にサケを焼いて食べながらナレーションの
ことを考えてました。
ああ、キャンディとまちがえて花火が爆発したあとの
がちょうのペチューニアみたいな毎日です。。。
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大人の手より大きい、正確には大きくなってしまった
しいたけ収穫しました。
子どもが4年前に菌を植え込んだ庭のほだ木
で秋の父母会頃収穫できるので
庭をのぞいたら、ありました。
昨年は20個以上とれましたが。
子どもが「きのこ」以外にも栽培しているものがありますので
今度書きますね!
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ゆうべもこども(もちろんラボっ子)に頼み
どこまで覚えられたか聞いててもらいました。
22日頃にやってもらったら
つまって、
「出直して」と数行で言われました。
ゆうべは10行ぐらいはすらすら言えたので
前進!のこりあと20行・・・。
キッチンにCDを持ち込み、
リピートで聞いたり、
自転車で走りながら そらんじたり、
ハンドバッグにナレーションの紙
を入れ、こまめに復習です。
サケの情景を思い浮かべながらでないと
ナレーションが出てこなくて。
いつもラボっ子には覚えなくてどうする??
とか言っていますが
大変なのは重々わかっています(涙)。
素の記憶力をきたえよう!と
時々やっているのは
自動販売機の飲み物の見本の順番を
全部記憶する遊びです。
機械の前で指差し確認しながら
電車がくるまでとか限定して
覚えます。
ちょっとなれてしまったので
新たな記憶練習対象???も探しています。
一番すきなのはキャンプで新たなラボっ子の名前を
覚えることです。
一日目に何回もいろんなラボっ子の肩をトントンし
「名前なんだっけ?」と聞きます(すぐ忘れる)。
ロッジ内でラボっ子の個性も含めじろじろ見ています。
それがきっかけで楽しいキャンプになります。
まわりの人をみまわしても
私だけ苦労しているみたいですが
冷や汗かきかき、なんとしてでも覚えます。
逆に私の「かせだま」というニックネームは
案外覚えにくいものだったようで。
そういえば英単語をゴロやイラストを描いて
記憶するのにも
一時凝っていました。
邪道でしょう?
邪道なのに一生ものの記憶なので
自分ではっとしたことが何度もあったのです。
あっという間に20個くらい覚えられましたし。
そのうち皆さんにも披露??しますが、
自分がパッとイメージした
ゴロが一番覚えられます。
どうやって覚えようかと単語と格闘したから
愛着もわき、定着もするのです。
誰かが作ったものを覚えるのでは
手間がかかって記憶にも残りにくいのです。
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「東大脳の作り方と使い方」生活情報センター 中本千晶 著
「東大脳の作り方」平凡社新書 安川佳美 著
今日「ラジかる」という(ラボが出演したことで有名な)
テレビ番組を見ていて
安川さんという方が書いた本があることを知り、
さっそく読んでみました。
同様のタイトルの中本さんの本は
イラスト入りで子どもと爆笑した記憶があり
ほんとうにユニークな本でした。
東大とタイトルに入った本の中でも異色だと思いますよ。
もしあなたのまわりに東大生または出身の方が
いましたら、中本さんの「東大脳」の定義と
てらしあわせてみてください。
(詳しくは本をお読みください。)
二人の「東大脳」の規定がちょっと違うのですが
2作品とも面白いです。
たぶん中本さんの年齢が私にやや近いと思われるので
その世代の大学生の姿に思い当たる節があるのかも。
安川さんは、真摯な勉強への挑戦が心をうちます。
がんばり屋さんですごい。
また、お母様の無関心さが不思議。
他も東大関連の本で面白いのがいっぱいあります。
「東大コーチ」という本はご存知ですか?
一気に読める作品です。だいぶ有名だと思いますが。
子どもに貸しましたがすぐに読み終わりました。
ちなみに まだ「ドラゴン桜」は読んでいません。
来夏あたり読んでみようかなと思っています。
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あたり前ですがソングバードといえば
歌うのほかに踊るというのもありますので。
歌うヒントにと
大きめの紙にサインペンで英語の歌詞を
書いて、私が指さし
皆で見ながら歌う場合があります。
グループに小学生がいればたいてい
そういう取り組みがあります。
その紙を今まで私が書いていたのですが
今回小学校5、6年生に下請け?
に出してみました。
画用紙に3行くらいずつ書いてもらったら
クリスマス調イラストまでついていて
一生懸命書いてくれたのがわかる力作ぞろいです。
私が書いていたのはなんだったのか
としばし呆然としてしまいました。
パーティで使ってみると
「これ誰が書いたの?」などラボっ子の皆さんの食いつきも
良好です。
これでクリスマスソングはばっちりです!
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ソフトボール大の金色のカプセル
(中にはプラスチックの怪獣かなんか入ってた)
で「くす玉」を中学生に作ってもらいました。
ラボっ子が検定試験やテスト、帰国など
いいことがあった時
「おめでとうー」と
パッカーンと割ります。
中からするすると
「祝○○ちゃん合格」などと書かれた短冊状の紙
そしてまわりで拍手。
まだ3回ほどしか使ってませんが
(ラボテューターの家では慶事などの際
ラボCDライブラリーの
おばけのQちゃんの
♪オメデトーらららーらーを歌う家も
けっして珍しくはないらしいですが)
なにかにつけてたくさん使えたらいいですね。
え?やってろって?
ごめんなさい。
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夏にペットボトルのおいしいジャスミンティーを
飲んで以来、すっかり好きになりました。
実際は丸井ファミリー志木の1階にある
カルディというお店(いろんなところにあるようです)
でお徳用を買って飲んでいます。
ハロウィーンやイースターのときのお菓子も
ここで買ったりします。
この夏ラボ・サマーキャンプの三日目プログラムで
「アリスのお茶会」のコーナーに行きましたが
何種類かのお茶が用意してあって
とても興味深かったです。
お茶といてもいろいろあるんですね。
そういえばもうすぐ地区発表会。
うちの子どもが小さい頃、
発表に出るのがほんとうに嫌だったようで
すごい機嫌悪かったです。
私は気分よくでてもらうため(?)
朝から子どもの好きな食べ物を用意していましたっけ。
今思うとすごい努力でした。
朝から「から揚げと甘酒」を用意したのですから。
甘酒は子ども用です。アルコールなし。
「しょうがねえな」などと年長児とは思えないような
ことを言ってたいらげてましたが。
しかも この貢物?作戦は何年か続いてました。
今ではキャンプに行く朝、
お弁当をその子が私の分も作ってくれたりするので
プラスマイナス ゼロでしょうか???
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