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何度もおーしゃんさんに電話しそうになりつつ
おーしゃんさんに作っていただいた
「レシピ」を読みながら
自力でやってみました。
ありがとうございます。
こんなに懇切丁寧にレシピ風 説明書
作ってもらって ありがたい限りです。
・・・ホームページがこういう仕組みになっているとは
驚きです。データの取り出し方がわからなかったのです。
!
でも、わからなくても できてしまいました。
おーしゃんさんレシピ恐るべし!!
かせだまの場合、画像をのせたいのに
いまひとつ操作がわからず
とほほ、でしたので本当にうれしいです。
かせだま、文明の潮流に乗れたかな?
と思える瞬間でした。
ありがとうございました。
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ラボっ子が叫びました。
何気なくラボっ子と話していた時ですが。
「すごい」ライブラリーといったら全作品すごいでしょう!!
しかし、一説に、この作品は
「様々なテーマ活動をやってから取り組むといいよ」と
伺ったことがあります。
新人テューターの頃小耳にはさんだので
「すごいライブラリー」というジャンル自体どうなの?
と疑問ですし意見の分かれるところですが。
それは「オーロラ」です。
ソングバード2集に収録されていますので
きいたことのない方は今すぐきいてみましょう。
忰田パーティでもいつかは挑戦してみたい作品です。
自然をどう表現していくか。たしかに深いですね。
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40年もやっているラボにくらべたら、私の10年なんて・・・と
思っていたのですが、
育った高大生の姿を見ると、
やっぱり長かったように思います。
毎週毎週会っているわが子のような子どもたちなのですから、
かわいいものです。
「テューターのラボに対する思いが伝わりました。」と
いような言葉をお母様からいただき、
うれしく思いました。
私よりラボが好きな会員ご家族の皆さんの
たくさんのサポートにより
今があるのだな、と感謝でいっぱいの10周年記念発表会でした。
パーティの内輪でばんばん ほめあってしまいますね。
会員をほめられるというのは
自分がほめられるより
嬉しいのですよ。
かせだまピノッキオが終わってから最後は感激で
「涙のあとついてるよぉ」
と幼児ラボっ子に指摘されるような
ひどい顔 状態でした。
すてきなタペストリーもありがとうございました。
タペストリー作り(かせだまはお茶くみ専念)は
ほんとうに楽しかったです。
元テューターやOGも来てくれたのが
ありがたかったです。
本当にありがたい思いです。
ちなみに忰田パーティは開設が1996年なので
去年の4月で丸10年
来月で丸11年なので12年目のスタートになります。
ところで、
「テューターになって感激の涙を流してみたい」
という方はいませんか?
ぜひ、ラボのほうに連絡してください。
一緒に楽しくラボしましょう!
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子どもの頃ひな壇のセットを持っている友達
にほうぼう呼ばれていました。
楽しかったな。
ある ひなまつり、たぶん小学校1・2年
母に「どうしてうちにはおひなさまがないの?」
と聞くと
「作ってみれば?」
という意外な返事。
そこで赤い布を出してくれました。
小さいテーブルと箱や本などで土台を自分で組んで
その上に布をかけひな壇ができました。
当時ぬいぐるみを109個もっていたので
(ある日リストを作ってみたので覚えています。
昔の小学生は時間があったのですね)
だれをお内裏様にしていいか真剣に
悩み・・・。
つぎつぎにぬいぐるみを配置していったのが
楽しかったです。
たしかにこれは世界にひとつしかないお雛様セット!
こういう活動をうちの実家の家族は「ラボ」と
呼んでいます。
子ども主体でクリエイティヴな活動全般を指すみたいです。
表現が なんかピッタリで笑ってしまいますね。
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10周年目前、こういう忙しい時にしてしまいそうなことがあり
かせだま要注意
1.お米を床に撒き散らしてしまう。
2.ティッシュを間違って洗濯機で洗ってしまう
3.体調(腰痛や声枯れなど)
今回は不注意にもティッシュです。
ちゃんとポケットを確認したつもりなのに。
・・・パーティのお母様方にそんな話をしたら
出てくる出てくる「そんな話」
しっかりお母様でもそうなんだから、かせだま妙に安心です!!
夜は中学生のジュリアス・シーザーの活動
観ている方に伝わるようにアクションをいれようか
とか、どの言葉を強調しようかとか
強く言ってるのはdothだとか。
丸ごと覚えてるので無意識に
人のことばを間違っていっちゃったり
緊張も高じれば「爆笑」です。
お母様もこのライブラリーには驚かれたようです。
圧倒的な速さの英語、量、絵本作品とまったく味わいも
ちがうし。
「ブルータスのことば聴きにくいですね」
「ええ、キャシアスもです」
「なんですかキャスカのセリフ量は!」みたいなことで
大人が驚いているうちに
子どもたちは人の言葉にまで愛着を持って活動しています。
発表時間はきっかり10分です。
目標は15周年にもっと長く
もっとたくさんのラボっ子で
シーザーを発表することです。
志は高く~!
どうぞよろしくお願いいたします。
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「世界一受けたい授業」などテレビ番組でも
有名な青島広志先生。
とてもユニークなお人柄と音楽への造詣が深い先生ですね。
林 光先生に師事されていたとか。
ピノッキオの音楽を作曲されているんですよね。
今10周年の発表で中高大生が
「ピノッキオ」に取り組んでいます。
このライブラリーではピノッキオ役の男の子が
英語、日本語二人とも大熱演していて
忰田Pの中高大生の大好きなお話です。
10年前の発表会でもピノッキオをしました。
まだこの大学生たちが小学生でした。
青島先生の音楽のになうところ大きく
独特の世界が作られています。
でも今回はたったひとつ問題が・・・。
それは、
このお話を見ていると
かせだま、涙が出てしまうところです。
・・この子たちの生き生きとした活動を見ていると
大きくなったなあとか、
10年間を思い出したり。
青島先生のせいですよ!!
でも心の琴線にふれる音楽を子どもたちの
ために作ってくださり、
青島先生ありがとうございます!
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すみません、きのうは大宮ラボセンターで
若いテューターのお話し相手に伺っており
そのあと、幼児・小学生と中高大生の活動もあり
たくましい彼らのピノッキオの活動を見ていたかせだま、
中高大生に「テューターだいじょうぶう?」と
顔をのぞきこまれてしまいました。
家にかえってから、
「不思議の国のアリス」に出てくるチェシャ猫みたいで
不気味だったろうなと反省しました。
ちょっと意識が薄れていた??時間でした。
寝ていたのではありません、微笑んでいたのです。
20秒くらい静止していたかもしれません。
まさしくチェシャ猫。。。
思えば中高大生が心配でそこにいるはずのかせだま。
逆に気遣われてどうすんじゃーと反省しきりでした。
いつも心配かけてごめんなさい、ありがとうございます。
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ほんとうにありがとうございます。
まだ10周年だってのにお母様方
「こんな素敵なタペストリー
あるかしら」
っていうチャーミングなタペストリーを
作ってくれています。
お母様方のたくさんの工夫と楽しい!!を乗せて
タペストリーができあがりそうです。
本当に
ありがとうございます。
10周年のお知らせを住所のわかる限り
昔一緒に活動したラボっ子の方やラボ体験説明会に
見えたご縁のある方にせっせと郵送しています。
ああ、ラボなつかしいって思っていただけたら
こんなにうれしいことはありません。
また、かせだま まだラボやってるんだと
知っていただく機会もなかなかありませんので。
皆さんに届きますように。
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いろいろあってパソコンも開かず寝てしまった私ですが、
ラボの研修で若いテューターの方たちとお話させていただいて
なんだか足取りも軽く帰ってきましたよー。
なんだかわからないけど、とってもラボを好きになってくれた
ほんとうに若いテューターの皆さん。
10年前の私に似てる???
今は少しテューターとして活動してきて見えてきて
さらにラボ好きになっていますが、
新人の頃は好きなものは好きーと
悩みながらもまっしぐらに走っていたような気がします。
よくテューターの会議で発言するたび
マリア様のようなあたたかいほほえみを先輩テューターに
返されていました。
あの頃「なんであんなにやさしい笑顔で私をみているの?」
とわからなかったのですが、
もしかしたら今の私が思っているように
「ラボを好きになってくれてありがとう、嬉しいよ」と
先輩テューターたちは感じていたのかも知れません。
テューターの仕事大好きです。
どんどん新しいラボのテューターが増えてほしいです。
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夕食の時間帯にラボがかかり外出する場合用のご飯のことを
「ラボめし」と呼んでいます。
週2回は最低作ります。
前回カレーのルーがなかった話を書いて
カトリーヌさんから
すばらしいアドバイスをいただいて勉強になりました。
今回は「ラボめし」に使っている お鍋が行方不明になった
というお話です。
あんなおっきなもの無くなるか?ネタじゃないの?
そう思われると思って封印していましたが
本当に大変でした。
どこを探してもみつからなかったですね。
ラボの行事用の大鍋を久々に使いましたよ。
はーあ。
探すのをやめた1週間後冷蔵庫の手前の棚の裏から
でてきました。めでたしめでたし。
ラボのない日は(ある日は片付けます)
相変わらず部屋はエントロピー増大(散らかっている)
だし、普段から散らからないという
なにかいい整理法ないですか?
ぜひお教えくださいね。
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